禁断と背徳の体験告白
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16歳少女2人に1回ずつ嵌めて1万円だった初援交|出会い・援交体験談[男性の告白]

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16歳少女2人に1回ずつ嵌めて1万円だった初援交

読了目安 5分39秒

[作品No 23] 2022/11/ 2(Wed)
テレクラ全盛期の話しです。
小田急線沿線沿いにあったあったテレクラ話です。

営業周りで時間が空いたので、初めて入店しました。
が、全く鳴りません。暗い店内、お客は自分だけみたいです。後で知ったのですが、このお店ほとんど営業的な事はしてませんでした。
鳴らないので、帰ろうとした時に着信がありました。
電話越しに聞こえるのは車が沢山走ってる外電でした。

『こんばんは、初めまして。今はどこですか?』
女『○急の電話BOXです』
『そうなんだ、1人? 良かったらドライブとかしない?』
女『今、友達と一緒で…お小遣い欲しいんだけど』

これが、援交なんだ。
自分を変える電話でした。待ち合わせ場所に行くと、狐目の子と、倉沢淳美似の子がいました。

郊外のホテルに入り、
『今、いくつなの?』
女『16歳』
『学生さん? 2人一緒にやるの? 3Pしたことないんだけど、どうするの?』
女『一人がしている間、バスルームにいるから1人づつと』
『…ならいいか』
最初は狐目の子からでした。

いよいよ狐目っ子とのバトル開始です。
お風呂上がりのバスタオルを剥ぐと、可愛らしい胸が目の前に現れます。Cサイズ位でしょうか、とにかく肌がスベスベで、それだけで、息子がびくびくします。
まずはキスからと思いきや、
狐『キスはちょっと…』
と顔を背けます。
俺『ダメなの? 触れる位も?』
狐『次の子は平気だから』
俺『…じゃあ、フェラは大丈夫?』
狐『それも、次の子が…』
俺『…じゃあ、わかったから、こちらから攻めるよ』
狐『いいけど、胸は痛いからあまりなめないでね』

完全に狐が主導権を握ります。ですが、初援交なのでその時は従いました。
仕方ないので、すぐ様股の間に顔を埋めて拝見しました。これが、十代のオマンかぁと感動しながら観察。
毛深いわけでもなく、無臭できれいなオマンでした。そして、クンニ開始です。
狐『……』

俺『どう、気持ちいい?』
狐『……』
俺『どこが一番気持ちいいの?』
狐『あんまり、そういうの解らない、変な感じだけど』
俺『経験あるんだよね? 何人くらいしたの?』
狐『2人、でもいつも入れるだけだから…。もう1人はえっち好きだから、感じると思うよ』
その後も、クンニするも、声出すわけでもなく、いささか燃え上がらないので、
俺『じゃあ、入れるよ』
狐『いいよ、ゴムはしてね』

それだけ言うと、股のゲートを自分で開いて、さぁどうぞ状態に。
ゴム付は好きじゃないんだけど、主導権は狐。リクエストに応えて、着けて突入しました。
きゃしゃな体系だし、2人しか経験ない十代のオマンはさぞかしきつくて締まるんだろうなぁ…との思いは数秒で果てました。
あっさりと入ってしまい、しかもゆるゆる! 十代ってこんなオマンなのか?と。
完全にレベル低下。

狐『次の子が居るから、早く行ってね』

早く行ってねと言われてもどう行けばいいのよ、と内心思いながら、
俺『じゃあ、気分出したいからキスさせて、そしたら行くから』
狐『ダメ、それは次の子がするから。しなくても行けるでしょ?』
行ければそんな要求しないよ、行けない非常事態なんだよ! と内心思いながら腰を振り続けます。
ですが、限界です。

俺『あのさぁ、お願いがあるんだけど、自分でするから胸舐めてくれない?緊張してなかなか行けないんだ』
狐『それでいいなら良いよ』
もう俺の手に負えないよ、倉沢淳美に掛けるしかないと思いながら、初援交一発目は自力発射しました。

淳美がタオルを巻いて登場です。
ベッドの中に入って来て、背中を向けてます。こちらに体を向けて抱き締めます。実にいい香がして、息子も比例して成長してきます。顎を上げて、顔を覗くとやはり可愛い。そして興奮しながらキス…
が、顔を背けます。

俺『キスダメなの?』
淳美『キスは好きな人としかしないから』
俺『でも友達は淳美はするよって言ってたよ』
淳美『えっ、そんな事言ってたの? ずるいなぁ』
俺『淳美ちゃんもダメなんだ、気分でないね』

仕方ないので、小振りな胸を堪能します。B位な胸にちっちゃなB乳首です。
レロレロと舐めては吸い付きを繰り返すと、
淳美『ハァハァ、気持ちいい』
と声を出しはじめてきました。
手をオマンに移して、クリを触るとさらに声を出して気持ちいいを連発。

入れたい気持ちが高まり、フェラとかもスルーして、
俺『入れていい?』
淳美『着けてね』
装着して突入です。

狐よりきつく、これが十代のオマンかぁと打ち込みます。
体位を変えるとかの余裕はその時は全然思い付かず、とにかく可愛い顔を見たかったんだと思います。
その可愛い顔を見てると、やっぱりキスをしたくなってきました。
指を唇の中に入れて舐めさせます。その瞬間を狙ってキスしました。
淳美『んぐぐ、らめだって』
お構いなしに更に、舌を口の中に入れて舌をレロレロさせます。
淳美『もうやだぁ、止めて』
の瞬間、発射しました。

淳美『もう、ダメって言ったのに、約束は守ってよ』と、いささかオカンムリでした。
ホテル出て、会った場所に送っていき、
俺『で、お小遣いはいくらでいい?』
狐『…2人で一万でいいよ』
天使に思えた瞬間でした。
これを起にテレクラバカンスが始まりました。

---END---
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