禁断と背徳の体験告白
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泣き続ける家出少女を無視して剃毛&着衣セックスで中出し7回|出会い・援交体験談[男性の告白]

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泣き続ける家出少女を無視して剃毛&着衣セックスで中出し7回

読了目安 3分26秒

[作品No 19] 2022/ 9/ 8(Thu)
10年位前に当時流行のテレクラで少女に会って、お泊り連続中出ししたことを書きます。

夏休みに家出して泊り所が無いという娘と繋がった。
即待ち合わせ場所にはロリ系のまだ中学校へ行っている風の少女が居た。
少女も「美」が付くくらいの美人になりそうな予感の美少女だ。
K1だと。
おととい家を出て来て、友達の家を渡り歩き、今夜はもう泊る所無いらしい。
近くに停めた車に乗り込み、時間無制限のホテルへ直行。

汗臭いので、風呂へ先に入りたいという。
確かに汗臭い。
今まで着ていた服や下着を風呂で手モミで洗わせた。
適当にその辺に干した。
と言う事は、乾くまで出られない、このままでヤルということだ。
ホテルのガウンを脱がせて全裸にさせた。
涙目になっていた。

ロリの身体は、胸がBカップ、陰毛も細薄毛、マンコはピンクの綺麗な色。
涙目でロリが言う、処女ではないけど、今日は誰かに身体を任せるしかないと覚悟していた。
何でもします。
まずオナニー。
涙目で開脚、自分で触らせる、萌えるところを鑑賞。
涙一滴。
フェラ。
小さな口で懸命に尽くしてますって感じだった。
ぐすぐす泣きながら咥えていた。

では挿入。
無許可でナマ挿入。
締まってるー。
あーんと泣きながら入れられた。
一晩ヤレる余裕もあり、泣かせながら、うーんと長くゆっくりと楽しんだ。
ロリは「いった事無いけど、気持ちいい」と「あんあん」と泣きながら悶える。
20分くらい色々な体位やって、生理日を聞くと、今日明日には始まるって言う。
絶対に大丈夫だからと説得続けて、奥まで突いて1回目の中出し。

ロリは、中出し精液を股間から垂らしながら、家出とセックスの後悔で大声で泣き出してしまった。
「大丈夫だよ」と優しい振りをしながら、精液を拭いていないチンポを再度そのまま挿入。
涙をぼろぼろ流しながら、犯されるままのロリ。
そして2回目の中出し。

夕方になって、食事をフロントに注文し、食べて、風呂も入って、少し眠る。
眠っている姿は、本物の美少女だ。

しばらく眠った後、むくむくと悪趣味なことを思いついた。
パイパンにする、そして着衣で犯す。
風呂で丁寧に剃りあげた。
初めから毛が無いみたいにツルツルになった。
衣服が乾いた頃なので、ノーパンでロリ衣装を着せ、スカートをめくって犯した。
「もうやだぁー、やめてよー」と言いながら、マンコをベチョベチョにしながら犯され続ける。
挿入部分がハッキリ見える。
3回目の中出し。

次には全裸にして、もっと激しく犯す。
4回目、5回目の中出し。
これだけ犯されてショックだったのもあるが、これを機会に家へ帰ろうと思うと、打ち明けてくれた。

そして睡眠。
朝から、眠っているロリの股間を舐めて、挿入して起しヤリまくる。
6回目の中出し。

最後に、抱き締めて、これで満足したら家に帰るんだよと説得。
激しいキスと抱擁、そして7回目の中出し。
最後に股間を眺めたら、生理が始まったらしく、精液と血が混ざって出てきた。
ホテルの生理用品を使った。

駅まで送ってやった。
家まで帰る切符を買ってあげて改札で見送った。
明るく手を振っていた。

---END---
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