禁断と背徳の体験告白
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【身バレ防止】童顔巨乳少女に二週間溜めたザーメンを膣内放出*|出会い・援交体験談[男性の告白]

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【身バレ防止】童顔巨乳少女に二週間溜めたザーメンを膣内放出*

読了目安 3分50秒

[作品No 18] 2022/ 9/ 7(Wed)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:K子)

1  2
3  4




ある出会い系サイトでその子とは知り合いました。
援希望と歳を見て、すぐ返事を送り、何回かメ−ルのやりとりをしてその子と会う約束をしました。
当日会ってみるととても幼くてかわいくて、二週間たまっていた俺は彼女(K子)の顔をみた途端にギンギン状態。
話もそこそこにすぐホテルへ向かいました。

ホテルに入ってしばしの会話のあとK子は「シャワ−あびてくるね」とバスル−ムへ向かいました。
その間にK子の携帯をチェック。
俺のアドとTEL番は消去しておきました。
その後俺もバスル−ムに入って一緒にシャワ−を浴びたらビックリ!!
背は150位しかないのにおそらくDカップはあるその胸と顔の幼さとのギャップにより興奮しました。
我慢できなくなった俺はシャワ−もそこそこにK子のオマンコを弄りまわしすぐにバックで挿入。
「あん。あん。イイ。」
K子は喘ぎ出す。
あまりの膣の狭さとユサユサ揺れるおっぱいに興奮してイキそうになるのを舌を噛んで我慢。

「ベットへ行こうか?」とその場を切り上げてバスル−ムを出ました。
ベットではまずシックスナイン。
K子は「あぁ〜うぅ〜ん。気持ちいい。」と声をあげ、激しく俺の物を音をたてて舐めまくる。
とても1X才には思えない。
俺はアナルまで舐められ「はやく〜これ入れて〜」とせがまれる始末。
シックスナインは、そこそこに切り上げてK子に聞かずに生で挿入。
K子は「えっ?」って顔していたが、知らん振りをして、ガンガン正上位で突きまくりました。

「あぁ〜ん。大きい。気持ちいい。」
K子がよがりまくる中、俺はあまりに中が狭くて、気持ちいいので体位を対面座位、騎上位等変えたりして気分転換。
が、それもつかの間。
ものの十分? ほどでどうにも耐えられなくなった俺はピストンスピ−ドを早め、K子の了解も得ずにそのまま「ドクッドクッドクッ」っと二週間ためたのを中に放出しました。
と、同時に彼女もイキ、中に出したのをわかったらしく俺を突き飛ばそうとしましたが、一回出した位じゃ収まらずまだギンギンなので、そのまま二回戦目に突入。

一回だして今度はすぐにイキそうにない俺は小さい彼女をもちあげ、駅弁等々色々試したりもしました。
K子も「いい〜イクイク。もっともっと。」とヨガリまくって三回ほどイキ、俺の二回目の射精直前、彼女は出そうなのをわかったようで、「口にだして。」と言い出した。
俺は「うん。分かった。口で出そうか。」と返事をし、口に出す振りをしながらK子の腰を押さえつけてそのままバックで中出しをし、同時にK子もイキました。

彼女はまた「えっ?」って顔をしてましたが、俺が「もし俺の子が出来たら連絡頂戴。」と言ったら、「うん。その時は連絡するね。」言ってました。
俺のアドもTEL番も消えてるのにね。

あれから四ヶ月、K子から連絡はありません。

---END---
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