禁断と背徳の体験告白
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家出中の少女を拾ってEカップを堪能した*|出会い・援交体験談[男性の告白]

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家出中の少女を拾ってEカップを堪能した*

読了目安 3分13秒

[作品No 17] 2022/ 9/ 6(Tue)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:かよこ)

1  2
3  4




スペック:金髪ショートの家出少女。
髪型といい、顔立といい、ショートの頃の内田有紀っぽい感じ。
身長は150cmくらい。ややぽっちゃり。好きなタイプww
いつものようにここで携帯で漁ってたら「すぐ会えます?」と返答。
期待半分疑い半分で新宿で待ち合わせ。
かよこは異常にでっかいバックを持って、もうすぐ夏なのにジャケットを羽織り、下はホットパンツ、裸足にスリッポンという格好だった。

聞くと彼氏が追われているので、家出して逃避行してるらしい。
彼氏はホストだったが、店の金を使いこみ、ボコボコにされてずっとヤクザに追われているとのこと。
今は別々に逃避行してると。
そんなベタな話あるのかよwww

「ずっと何も食べてないからお腹減って…」というので回転寿司でゴハンを食べさせ、そのあとカラオケへ。
カラオケでも色々話を聞く。
携帯の充電がなくて彼氏と連絡が取れないとか、昨日は池袋で野宿して新宿まで歩いてきたとか…
その間キスをしてみたが特段拒否もしないので、「これからどうする?」と聞くと「シャワー浴びたい!」とのこと。
男じゃなく女からその古いホテル誘い文句を聞くとは思わなんだww
まあ逃避行中だし本当に「シャワーが」浴びたいだけだったんだろうが。

歌舞伎町のホテルに入り、一緒にシャワーを浴びる。
ええ、本当に文字通り色んなとこが汚れていたから隅々まで洗ってあげました。
先に出てビール飲んでると、「よかった〜次いつ入れるかわかんないしw」と言いながら出てきて、ホテルの歯ブラシやらシャンプーやらをバックに詰め込んでました。
逃避行て大変ねww

かよこがベットでバスローブで髪を乾かしてるところに後ろから抱き着く「ちょっと〜髪がまだ…」というかよこを無視し、俺はキレイになったかよこの巨乳を弄ぶ。
「彼氏に怒られちゃうからダメ! 口でしてあげるからね♪」と俺のモノをくわえてきた。
もちろん口でなんか収まるわけがなく、しばらく舐めさせた後、「俺も気持ちよくさせてあげるよ」といい四つん這いにさせた。
バスローブをまくりあげ、後ろから指を入れて動かす。
既にグチョグチョになっていたかよこは「んはぁ…」といって、四つん這いで腰だけ浮かしたまま、上半身は突っ伏してしまった。

あら無防備。
バックから挿入。

「!! ちょっ…と…あっ!」

そのあとは特段の抵抗は見せず。上になってもらい座位でEカップを堪能し、奥で果てた。
そしてまたかよこは逃避行に戻っていった。

---END---
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