禁断と背徳の体験告白
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高1女子と「ゴム有り・2」の約束で援交セックス|出会い・援交体験談[男性の告白]

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高1女子と「ゴム有り・2」の約束で援交セックス

読了目安 4分36秒

[作品No 12] 2022/ 6/13(Mon)
出会いの掲示板に書き込まれてる「○六歳、援助希望」にメールを送ってみた。
新着が3日に1件くらいで、人気の掲示板とは言い難い所だった。
今まで、そういった掲示板に書き込んだり、メールを送っても返事が来たことが無かったのでダメもとで送ってみたら、2〜3時間で返事が返ってきた。
「身長150cmのK校生1年、3希望」との事。
「写メ有り、交通費込み(隣の県で電車で1時間かかる)中だし3.5、ゴム有り2.5」で送ると「携帯使えないので写メ無し、ゴム有りで」の希望なので「2で可愛ければアップ有り」で成立。

日曜の1時に約束。
援助は初めてなのでひやかしか、美人局はいないかとドキドキするも、待ち合わせ1時間前に携帯に電話があり、「30分くらい遅れます、ごめんなさい」だと。
声は可愛いぽい、ひやかしでも無さそう。
待ち合わせ場所に現れたのはさすがに幼い顔立ち、ちょっと…ではなく、かなりのぽっちゃりでイメージと違うが、デブならブッチしようと思っていたので、妥協の範囲かと車に乗せる。
身長は150cmで体重47kg、彼氏と1ヶ月前に別ればかり。
学校終わってからは部活で遅くなるのでバイトができずお小遣いが欲しいとのこと。

ホテルに入り、いっしょに風呂に入ろうと誘うと「恥ずかしいからイヤです」と言うものの、電気を消すからと言って一緒に湯船に。
身体はデブとまで言わないが、お腹にちょっと余分な肉がついてる。
小さな乳首をいたぶると、小さく声をあげ始める。
初体験がC3、○六歳になったばかりなので経験も少ないはず。
フェラの経験は無いという。でも、「やって」と言うと、「教えて」と、そう嫌がらず息子をくわえる。
最初は先っちょをくわえるくらいだが、いろいろと指導して玉を揉みながらやらせると、これがへたなヘルス嬢よりうまい。
次に湯船から出て、ボディーソープでお互いの身体を洗う。
アナルと万戸を同時に攻めると、感じてるらしくかなり濡れている。
次に息子を洗わせると、オイオイうますぎだろ! と言う感じの手さばきだ。

下手するとイッてしまいそうなのでベットに行くことにする。
万戸を綺麗に洗って来るようにと、先に俺がベットに行く。
彼女も少し戸惑いながらも、遅れてベットに入ってくる。
俺のいつものパターンの愛撫の仕方だが、かなり感じてるのがわかる。
下までいくと少し臭いが強いか。
愛液でアナルの方までベトベトになっている。
ちょっと臭い、味ともきついので、クンニは程々に息子の先で万戸を愛撫する。

十分濡れてるので入れようとすると、少しあせって「え? え? ゴムは?」と聞いてくるんで「後で付ける」と言って挿入する。
「マジで? ぜったいですよ」とかあせってたが、奥まで突いてやると感じて声をあげる。
経験がさすがに少ないのか、マグロ状態なので体位を変える時は今一スムーズにいかない。
一通りやってから「中で出すよ」と言うと、あせって「うそ、だめ、ゴム付けて」と言う。
まあしょうがないかと思いつつ、ゴムを付ける。
彼女は俺が付けてるのを確認してる。
しかし、ここからが俺の悪い所だ。
一度抜いてしまうと息子が萎えてしまう。
再び入れようとするが、○六歳の万戸に萎えた息子は入らない。

「ちょっと口でやって」と言うと、彼女のくさい愛液で濡れた息子をくわえさせる。
少しは硬度が増すが、入る所までいかない。
かなり頑張ったが無理で、かなり汗もかいたので風呂でやることにする。
ボディーソープでしごかせ、堅くさせてから挿入。
今度はなんとか入った。
激しくグラインドさせながら一気に登り詰める。
ここでゴムを付けようなら同じ事の繰り返し。
「中で出すよ」と言うと「やだやだダメダメ」と言いつつも、彼女も激しく腰をグラインドさせる。
ここで一気に放出。
余韻を楽しみたいが彼女の年齢もあるので少し気を遣い、直ぐに抜いて気休めにシャワーで洗ってやる。
「怒った?」と聞くと笑顔だったのでちょっと安心。
30分位話をして、こちらも金欠だけどパパになることで同意。

その後、街に出てCD屋に一緒に行くと、どうしても欲しいのがあると言うので今度の分の前借りと言うことで1万円分のCDを買ってやった。
来週の日曜日に朝から来ると約束させ、駅まで送って別れました。
俺の安い使い古しのCDプレーヤーをやるといったら、
「絶対欲しい」と言っていたので来週もくるだろう。

---END---
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