禁断と背徳の体験告白
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細工済みコンドームで中学生のオマンコを生で堪能した*|出会い・援交体験談[男性の告白]

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細工済みコンドームで中学生のオマンコを生で堪能した*

読了目安 10分28秒

[作品No 11] 2022/ 6/ 8(Wed)
1 にヒロインの名前を記入して下さい(原文:琴菜)

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サイトで探しているとJC3の琴菜と知り合った。
会う約束をして会ってみると、ちょっとぽちゃりの女の子がいた。
すぐにホテルに行って制服に着替えてもらった。

制服は普通の白のブラウスに紺のスカートだった。まぁ、良くも悪くもない感じ。
だけど話すとなかなか気さくな女の子だった。
さっそくブラウスのボタンを外しスカートをめくるとお揃いの黒地に白と水色の水玉模様の下着だった。
やっぱり下着は白の方が興奮するなと思いつつ愛撫を始める。

愛撫をしながら、琴菜の手を取りチンポへ導く。
すると琴菜がチンポを触りながら「大きいですね」と言ってきた。
「大きいか?」と聞くと「今までで一番大きいと思います」と答えた。

お互い愛撫で気持ちよくなってきたところでフェラをしてもらう。
琴菜はフェラをしながら「気持ちいいですか?」と聞いてくる。
「きもちいいよ」と言うともっと気持ちよくしようと丹念にフェラをしてくる。
なかなか好感が持てる。
「オチンチン大好き」「○5歳の口マンコで気持ちよくなってください」とか言わせた。
フェラの様子をデジカメの動画モードで撮影した。

琴菜の一生懸命のフェラで気持ちよくなってきたので琴菜の胸元に跨り、パイズリをしてもらう。
ちょっとポチャなだけあって胸が大きいのでパイズリをしてもらった。
琴菜の両手で胸を寄せてもらい、ちんぽで突き上げる。
いつもは貧乳の子ばかりなのでなかなかパイズリのチャンスがないのでここぞとばかりにやってみた。
「気持ちいいよ」とその気にさせるように言いながらパイズリをしてもらう。
ピストンで胸から出てきた亀頭をしゃぶるように指導する。
いわゆるパイズリフェラとでも言う感じかな?

それから琴菜のおっぱいに食いつきながら、オマンコを愛撫しながらデジカメで撮影した。
あとで確認をしたら琴菜はデジカメで撮影すると顔をそらして映らないようにしていた。
故意なのか?偶然か?わからないがデジカメでの撮影には顔が写っていなかったがビデオにはちゃんと写っているので故意なら無駄な努力とでも言うべきかな?

シックスナインにしてフェラをしてもらいながらオマンコを指で弄る。
だいぶ濡れてきて準備はOKだな。と思いつつあとはどうやってなまで入れるか考えていた。
そして正常位の形にして胸にしゃぶりつきながら身体を股の間に入れていく。
そしてオマンコを舐めながら、挿入のタイミングを見計らう。
クンニで喘いでる隙に入れようとしたら「え? 生? だめ・・・」と言ってきた。
とぼけたように「ん?」と聞きなおすと「赤ちゃん、できちゃう・・・」という。
ここでいつものセリフ「大丈夫だよ、俺種なしだからできないよ。」というが「やだ、怖い、ゴムつけて」という。
それでも「大丈夫、妊娠しないから」というと折れたのか「ちょっとだけだよ…あとで絶対ゴムして?」と言ってきたので特に返事もしないで、生で挿入した。
とにかく生で入れちゃえばこっちのもん。後はなんとかなるという感じだった。

その気にさせるべく「生は気持ちいいだろ?」とか言いながら激しくピストンをしていく。
「うん、うん、気持ちいい」
琴菜も感度がいいのか、すごく感じてるようだ。
琴菜のオマンコ気持ちいい」とか言いながら突きまくると琴菜のアエギ声を激しくなってきた。
このままならゴム無しで通せるかも?と思ったが琴菜が途切れながら「ゴムつけて」と言ってきた。
仕方ないのでゴムをつけたが、着けたゴムは特製の細工ゴムだ。

挿入してから琴菜に覆いかぶさるようにしながら激しくピストンをすると琴菜は首に腕を回して抱きつきながら、紺のソックスの足をピーンと伸ばしながら感じ入っている。
激しいピストンを続けると琴菜は「ダメ、ダメ、イっちゃう」「オマンコ気持ちいい、オマンコ奥が気持ちいい」とかを繰り返し言い始めた。
後ろを向かせバックで突き始めると琴菜は「きもぢいい」といいはじめた。
そして得意の手を後ろで組んでチンポのみ突き出す姿勢にすると、もっと気持ちよくなろうとして琴菜の腰使いが激しくなってくる。
琴菜が自分のちょうどいい気持ちよさの回転で落ち着いてきた頃を見計らい琴菜の腰をガシッっと掴んで高速ピストンをすると不意をつかれたのか琴菜が激しく悶えまくり、腰からヘタリこんでいく。

琴菜の脇の下から手をいれ、胸を鷲掴みにして上体を起こさせる。
お互いが膝から立つ形になって、胸を鷲掴みしながら激しくピストンをする。
琴菜はもうヘタリこみたいくらいなんだろうけど、ガッシリ胸を掴んでいるので倒れない状態での激しいピストン。
琴菜の声は蚊の鳴き声のようにかぼそい。
胸の腕を外すとその場にうずくまってしまった。

お尻だけ上を向いている状態だったのでそのまま挿入。
琴菜の悲鳴にも似た声があがる。
再度、手を後ろに回し琴菜の腰使いを楽しもうと思ったがピクリとも動かなかったので8の字を描くように腰を回転&突き出すようにデンプシーロールピストンをすると無言だった琴菜が急に喘ぎだした。
「イっちゃうイっちゃう」を連発している。
やっぱり効くんだと思いながら激しくピストンをするがこれは諸刃の剣で自分の体力も消費しやすいのが難点だ。

その後も激しく突きまくり琴菜はお尻を上に向いたまま上半身はヘタリこんでる姿勢だ。
JCが制服のスカートのみを纏ってお尻を天に晒して屈服している姿はなんて気持ちがいいんだ。

そろそろフィニッシュに近づきたく琴菜を正上位に戻す。
片足をモモ上げみたいにして、そこにチンポを挿入すると琴菜が大きな声で喘ぎだした。
構わず激しく突き入れていると琴菜が「気持ちいい気持ちいいよぉぉ」というので「どこが気持ちいいんだ?」と聞くと「オマンコぉ」といい「オマンコが気持ちいいのか?」と聞くと「気持ちいいオマンコ気持ちいいぃぃ」と答えたので「なんで気持ちいいんだ?」と聞くと「オチンチン、オチンチンが入ってるからです」と答えた。
そんなやり取りをしながらピストンを激しくしていく。

この時にはすでに細工ゴムは破れてチンポの根元に丸まっていた。
それからもっと激しく突きまくってやろうと琴菜の両足を肩にかけ、琴菜の体を二つ折りにするくらいしてオマンコを天に向けさせる格好にしチンポを上から突きまくった。
ストロークを少しでも長くしようとオマンコの入口ギリギリまで出しまた突いていたが激しすぎたせいかチンポが抜けてしまった。
再度入れようとしたら、琴菜も入れようとしたのかチンポを触ってきた。
そして確認するように股間を見ていた。もっとも視力が悪いらしいのでしっかり見れたわけではないと思うが・・・

ゴムと生の感触はわかるだろう。根元のゴムに触っていればごまかせるかもしれないが・・・
まずい、生がバレると思ったが琴菜は何も言わなかったのでそのまま突きまくった。
お互い汗まみれになりながら快楽を求めセックスに溺れていった。
琴菜ははっきり言葉が言えないくらい感じまくっていた。
キスをしながらお互いの体を密着させピストンしまくる。
かなり突きまくっていよいよ絶頂が近づいて来た時に琴菜が断末魔のようなアエギ声を出した。
そして自分も「イクヨ。」といい琴菜の顔に向かっていった。
ここで根元に残ったゴムをちゃんと外してから顔射をすればよかったのだがそれでは間に合わないと思いそのまま琴菜の顔に向かって精子を発射した。
1射目が琴菜の顔を斜めに白線を描いていった。2射目も同じ線を描いていった。
そして残りの精子を吐き出していると琴菜が急に泣きだした。

顔射がいやだったのか?と思いつつ琴菜に「ゴメンな」というが全然聞き入れない。
琴菜は「ひどいよ。ひどいよ」というばかり。
こちらはただ謝るばかり。
なんとかなだめて理由を聞くと「ごむをしてなかったと。」いいだした。
おれは「つけてたけど途中で破けたみたいだ。」と根元に丸まっているゴムを見せながら説明したがやっぱり無理だった。

その後の2回戦もなくなって、お互い気まづい雰囲気の中、帰途についた。
別れたあとにメールで謝ったが帰ってきた返事は「援交はもう怖い。生でやられて騙された」という感じでもう会う気はないという内容だった。
体の相性も感じも良かったので長く付き合いたかったので残念だけど仕方がない。
だけど1回きりだったのなら顔射ではなく、思いっきり中出しして孕ませればよかったかな?という鬼畜な思いもある。

---END---
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