禁断と背徳の体験告白
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天使のようなJ◯|出会い・援交体験談[男性の告白]

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天使のようなJ◯

読了目安 29分29秒

[作品No 1] 2017/ 5/ 7(Sun)
(1)

俺は30歳になるサラリーマン。
見た目はごく普通だが若く見られることが多く、25歳と言っても全然違和感はない。

会社を転勤になった俺は、今まで電車で向かっていた方向とはまったく逆方向の支店へと通勤することになった。
今まで乗っていた電車は市街地方面に向かう電車だったため、朝の通勤通学ラッシュはいつも大変だった。
しかし、今度乗るようになった電車は田舎に向かって行くのでいつも乗客は多くなく、通勤が楽になる分だけ助かった。
ある日の朝、俺はいつものように電車の先頭車両に乗り込んだ。

先頭車両には、部活の試合なのかジャージを着た高◯生集団がわんさかいたので、空いてる席があるか後ろの車両へと移動をした。
田舎方面には会社などはほとんどないが、3つ先の駅近くには高校が3つあるため、通勤より通学をする学生が多かったのである。
田舎の電車なので車両は3両しかない。

一番後ろの車両まで行くと席が空いていたので座ることにした。
ふと、向かい側に座っているJ◯を見た時、俺は学生時代にしか味わったことのないようなトキメキを感じていた。
小さい顔に大きな瞳、黒髪は前髪を揃えていてハーフツインのサラサラヘアー、紺のブレザーにチェックのミニスカート細いふくらはぎに最近流行りのちょっと短い紺のソックス、そしてローファーを履いている。

まさに天使に見えた、1000年に1度の逸材と言われたあの某アイドルに似ていた。
こんな可愛いJ◯が田舎にいるなんて思わなかったし、俺はいい歳して本気でそのJ◯に一目惚れをしていた。

その子は3つ先の高校がある駅で下車していった。
俺はこの駅の近くにある高校に通っているならまた電車で遭遇することもあるだろうと思っていた。

すると翌日、俺は今まで乗っていた先頭車両はやめて後ろの車両に乗ろうとすると、あの子が駅のホームに立っていた!
なんだ、あの子俺と同じ駅から乗ってたんだ・・・俺はすぐに彼女の後ろに立って電車を待つ事にした。

彼女を真後ろからガン見していた。
今日も黒く艶のある綺麗な髪はハーフツインにまとめられている。
髪は意外と長く腰よりちょっと上くらいまである。

こうやってみると身長は小さかった。
よくて155センチくらいか?
足首からふくらはぎにかけてはほっそりしているが、太ももはややむっちりしていて、スカートの上から見るヒップラインも小さいながらも丸みを帯びていてたまらなかった。

そんなこんなで俺は度々彼女の近くにわざと座ったりしていつもその子を見ていた。
衣替えの季節になると軽装になり、シャツから薄っすら透けて見えるブラジャーを見るのが楽しみだった。
向かい側に座っている時も、たまに脚を組んだり一瞬股が開いた瞬間、シマシマパンツとかが見えたりもした。
そんなものを見ていると、やっぱりこんな可愛い子とエッチなことできたら最高だろうなと思ってしまい、家で彼女を思い出してオナニーをすることもあった。

最初の頃は純粋な恋だったかもしれないが、彼女とエッチなことがしたくてたまらなかっていった。
なんとしてもしてみたい!
そう思っていたある日、俺は帰りの電車に乗っていると、今まで帰りには一度も遭遇したことがなかったあの子が例の駅から乗ってきたのである。
あの子もきっと俺と同じ駅で降りるはずだ。
話しかけるチャンスかもしれない。
でも、俺みたいなおっさん絶対無視するだろうな・・・でも言ってダメならそれまでだ。
そして同じ駅で降りた彼女の後を追った。

駅から少し歩いたところで俺は声をかけた。
俺「あの、ゴメン、ちょっといい?」
J◯「?・・・何ですか?」
彼女の大きな瞳が俺をちょっと不審そうに見ていた。

俺「ごめん、俺よく君と同じ電車に乗ってたことあるんだけど知ってるかな?」
J◯「えぇ、よく見かけましたけど」
俺「そっか。俺みたいなやつがこんなこと言うのありえないかもしれないけど、君のことずっと好きだったんだ」
J◯「はぁ・・・」
俺「よかったら知り合いになってほしいんだ」
J◯「すいません、あなた歳いくつですか?」
歳が離れているとヤバい?と思った俺は嘘をついて
「25だけど」
と言った。

J◯「じゃあんまりお金持ってないね?」
俺「はっ?お金って?」
J◯「お金持ってるんならいいよ」
俺「えっ!?」
J◯「まさか本気で告白してきたんですか?ありえないですよ?」
俺「ち、違うよ。俺こう見えても金なら持ってるよ、だから今度遊ぼうよ」
J◯「遊ぶって?」
俺「どっか行きたいとこある?」
J◯「そういうのめんどくさいよ。やりたいんでしょ?」
俺「え、そりゃ、まあ・・・いや、めっちゃやりたいんだよ!」

これはまさかの展開になってきた。

俺「もしかしてこういうことよくあるの?」
J◯「たまにあるよ。この前50のオジさんにも声かけられた」
俺「それで?その人としたの?」
J◯「そのおじさん社長さんで10もらったよ」
俺「えっ!10!?1回で?」
J◯「普通に1回しただけだよ」
俺「そ、そうなんだ・・・。じゃ俺はいくら出せばいいの?」
J◯「お兄さんまだ若いからなぁ?10もいらないよ、でも最低でも5ね」

5かぁ・・・。

正直相場としてはこれでも高いだろうし、なにより安月給の俺にはかなりキツい。
でもそれで念願だったこの子とエッチができるんならいいか!と考えた。

俺「わかった、じゃ5で頼むよ。また都合いい日連絡してよアドレス教えるから」
J◯「ごめんなさい。私アドレス交換とかは絶対しないの。だって援交だよ?相手がバレたら私だってやばいし」

しっかりしてんなこの子・・・。

J◯「今からでもいいよ、てか今ダメなら次はないかもね」
俺「わかったよ。ただお金下ろさないといけないからちょっと待ってて」

俺は急いでコンビニATMで金をおろした。

それにしてもまさかの急展開だった。
今日これから彼女を抱けるなんて夢のようだった。
そして俺たちは再び電車に乗って、市街地にある高◯生でも容易に入れることで有名なラブホテルに入った。

J◯「シャワー浴びてきていい?」
俺はシャワーを浴びてしまうより今日1日学校で過ごしてきたそのままの彼女を抱きたかった。

俺「いや、そのままがいい」
J◯「みんなそう言うね」
俺「今まで何人とこういうことしたの?」
J◯「んー、そんなにしてないよ?4人くらいかな」

少なからずこんなにも可愛い子が4人とすでに援交をしていたことはショックだった。
でもこういう子だったからこそ今のこの状況があるんだと思えばラッキーだったのだろう。

俺「でも50のおじさんとかとしたんでしょ?他もみんなオジさんだったの?」
J◯「みんな40過ぎくらいかな?」
俺「そんなオヤジとするのキモくないの?」
J◯「そりゃキモいよ。でもおじさんのほうがお金持ってるし、あと私基本何もしないから」
俺「何もしないで10?」
J◯「そうだよ」

ちょっと俺は不安になった。

俺「じゃ俺にも何もしてくれないんだ?」
J◯「しないよ。何してほしいの?」
俺「フェラとかはしてくれるんでしょ?」
J◯「するわけないじゃん」
俺「さすがにそれはないんじゃない?フェラくらいいいじゃん」
J◯「嫌なら別にいいよ、私帰るから。私がお願いしてる訳じゃないし」

くっそー、なんか段々ムカついてきたな。
これは少しお仕置きしてやらないといかんな・・・。

俺はそこから無言でJ◯に抱きついた。
後ろに回りJ◯の首元に吸い付いた。
J◯特有な甘酸っぱい匂いがする。最高だ。
ましてや相手はあの可愛い天使なJ◯なんだ!
そしてJ◯の小さくて可愛い唇に強引にディープキスをする。
嫌がるJ◯を尻目に舌を無理やり絡ませた。

J◯「んんんんんんん・・・」

そして俺はJ◯のシャツのボタンを外すとシルバーと黒のちょっと洒落たボーダー柄のブラをしていた。
俺はシャツの中から背中に手を回しブラのホックを外した。
浮き上がったブラを上にずらすと推定Cカップほどのおっぱいが姿を現わす。
そして片方の乳首に吸い付き、もう片方は指で乳首を刺激した。

J◯「ちょっと・・・あ・・・・・・・・・あんっ!」
俺「気持ちいいか?俺はその辺のジジイとは違うからな」

俺はこれでもかというくらい乳を吸って揉みまくった。
あの可愛いJ◯もその勢いに圧倒されたのか、完全に目がトロンとしていた。
そして制服のスカートを捲り上げる、やはりブラとお揃いのボーダー柄だ。
俺はパンツの上から割れ目に沿って指を這わす。
そしてパンツの脇から指をあそこに這わせるともうJ◯のまんこはヌルヌルになっていた。

パンツを脱がすと綺麗に生え揃ったまん毛が姿を現した。
そして股を拡げおれはJ◯の割れ目を指で開いた。
まんこも想像通り美味しそうな可愛いものだった。
俺はまんこに指1本を入れるとなかなかキツい良いまんこだということがわかった。
J◯は身体をビクッとさせ感じているのがわかった。

俺は指を2本にしてまんこをかき回した。
「くちゅくちゅくちゅ!」
いやらしい音が響く。

J◯「あ、あ、あんっ!いいっ!」
俺「気持ちいいか?」
J◯「う、うん!気持ちいいよっ」

どうやらJ◯は当初のやる気なしモードから一転しエロモードに入ったようだ。
俺も服を全部脱ぐと大きくなったアレを差し出し、
「しゃぶってくれ」
と言うとさっきフェラはしないと言っていたJ◯が、
「あんまり上手くないよ?」
と言うとすんなり咥え始めた。

確かにそんなに上手いフェラではなかった。
しかし、こんな可愛い女の子が俺のちんぽをしゃぶっているというだけで興奮した。
とはいえちょっと物足りないので、俺は彼女のツインテールの根元を両手で持ち、自ら腰を前後に動かしてやった。

J◯「んんっ・・・んんっ・・・」

喉の奥まで何度も当てたところでさすがに苦しそうなのでそこでちんぽを引き抜いた。

俺「さて、じゃ今度は下に入れるよ」
J◯「ゴムはしっかり付けてね」

正直ゴムは付けないでしてみたかったが、彼女は俺がしっかりゴムを付けるところを確認しようとしていた。
仕方なく俺はゴムをしっかりと付け、まずは正常位でまんこに差し込んだ。
ニュルッっと最初に入れるまんこの感触はやっぱり最高だった。
そして、俺はいきなり高速ピストンをお見舞いしてやった。

J◯「ああんっ!あんっ!あんっ!だめぇっ!」
俺「どうだ、ジジイのセックスとは訳が違うだろ?」
J◯「はあっ・・・はうっ!す・・・すごいよぉ!」

ヤバい、このままではすぐいってしまいそうだったので腰を止めて、制服は身につけたままの状態の彼女にはめたまま覆い被さり、思い切りディープキスをした。
そして首元に吸い付きながら俺は、
「可愛いよ、最高だよ」
と言った。

すでに虚ろな眼差しになっている彼女を起こし、四つん這いにさせた。
俺はバックから差し込もうとした時、彼女がこっちを見ていないのを確認しながらスルスルっとゴムを外した。
外したゴムはベッドの陰に投げ捨て、俺は生で彼女をバックからハメた。
制服のスカートの腰部分を鷲掴みにし、小ぶりながら丸い尻に俺の股間をパンッパンッと音が出る勢いで突きまくった。
生の感触はやっぱりいい、J◯はまさか生で入れられているとは思ってないだろう。
そして胸を揉みながらバックから突きまくった。

J◯「ああんっ!あんっ!あんっ!」

可愛い喘ぎ声がさらに興奮を高める。

そして俺は彼女のトレードマークとも言える長いツインテールの髪を両手で掴みながら更に腰を動かした。
これだ、これが俺の求めていたセックスだ!そう心の中で叫んでいた。
そして彼女をまた仰向けにして正常位で挿入する。
ゴムはもうすでにしていなかったが、彼女はもう確認するようなことはなかったのでそのまま差し込んでやった。
そろそろいきそうな俺は彼女の両腕を掴みながら激しく腰を振った。

J◯「あああんっ・・・いいっ・・・いくっ・・・いくぅっ!!」

J◯の可愛い顔が赤ピンク色になりエクスタシーの絶頂という感じだった。
もういく、どうしよう、彼女の可愛い顔にも出したいけどやっぱりこのまま中かな?などと一瞬のうちに色々考えた。
でももう次はないかもしれない、ここはやっぱり・・・。

俺「うっっ!!」

大量のザーメンを彼女の中に放出していた。

セックスが終わっても、しばらく彼女は今まで味わったことがないであろう絶頂の快感の余韻が続いていてボーッとしていた。
その間に彼女のアソコをすぐに綺麗にしてやると言って、ある程度は拭き取ったのでおそらく中出ししたことはバレていなかったかもしれない。
俺は約束通りの5を渡し別れた。

正直あれだけのことをして5はむしろ安く感じるほどだった。
あれから彼女とはほぼ毎日朝の電車内で顔は合わすが、お互い何事もなかったかのように普通にしている。
もちろん話もしていない。
次また帰りの電車が一緒になった時はもう一回声をかけようと思っていたが、そのうち春が来て彼女は高校を卒業したのか、もう朝も一緒に乗ることはなかった。


(2)

春になってから、あの天使すぎるJ◯は俺と一緒の電車にはもう乗らなくなっていた。
彼女の学年は聞いていなかったが、この季節であればおそらく高校を卒業してしまったと考えるべきであろう。
俺は通勤電車の中で度々彼女の事を思い出していた。
やっぱりできることならもう一度会いたい。
女子◯生でなくなっていても彼女の可愛いさに変わりはないのだから、何処かで会えないものかと思っていた。

ある日、会社が終わり俺はいつものように帰りの電車に乗っていた。
あのJ◯が通っていた高校が最寄りにある駅に電車はゆっくりと到着した。
ふと何気に反対ホームに立っているJ◯に目が止まった。
あのJ◯に似たハーフツインの髪型にした子が立っていた。

ハーフツインの髪型のJ◯くらいいくらでもいるだろうと思ったが、よく見るとあれは・・・!?
「!!」

間違いない!あれはどう見てもあの天使すぎるJ◯ではないか!?
俺は幻覚を見ているのかと何度も目を疑ったがあれは絶対にそうだ!
その時電車はゆっくりと発車し始めてしまった。
俺はずっとそのJ◯を見えなくなるまで眺めていたが、できれば今すぐにでも降りて彼女に話しかけたかった。
でも俺はてっきりもう高校を卒業したものとばかり思っていたので、彼女の制服姿には本当に驚きとそして嬉しさもあった。

とにかく彼女はまだ高◯生だったんだ。
しかし、どうして今までと反対のホームに立っていたのだろう・・・でもこれであの駅にこれからも彼女はきっと現れるに違いない。
そう思った俺は次の日に会社を早退し、学校の下校時間が始まる前に彼女の高校が近くにある駅で待ち伏せすることにした。

夕方になると近くの高◯生がちらほらと駅にやって来るようになった。
俺はさりげなく、且つ目を光らせて彼女が現れないか様子を伺っていた。

もはや完全に盲目のストーカーと言ってもよかったかもしれない。
もう日が暮れて辺りが少し暗くなり始めた時、昨日彼女がこの駅に現れたのはたまたまだったのかと半分諦めかけていた。
その時、遂に彼女が姿を現したのである!

彼女は女友達と3人で歩いて来たため、さすがに今すぐに声をかける訳にはいかなかった。
少し距離を置いて俺は彼女が乗る今までの帰りとは逆方向の電車に乗った。
すると、彼女はある駅に到着すると友達と別れて1人で電車を降りた。
俺も後を追って電車を降りるが、そこは俺がいつも通勤で降りている会社の最寄駅だった。
何でこの駅で降りたのかはわからないが、これで1人になったのでタイミングを見計らって俺は声をかけた。

俺「ねぇ、久しぶりだね」
J◯はちょっとビックリしたように振り向いた。
J◯「・・・誰でしたっけ?」
俺「えっ?俺だよ俺!まさかもう忘れたとは言わないよね?」
J◯「・・・あぁ・・・」

相変わらず素っ気ない反応だった。

俺「なに?まさかあんまりにも男に声かけられてるから覚えてないとか言わないよね?」
J◯「・・・てか何でここにいるんですか?まさかずっと後をつけてきたとか?」

内心ドキッとしながら俺は、
「い、いや違うよ。俺ここの駅の近くにある会社で働いてるんだよ。たまたま帰りに見かけたからさ」
ちょうど上手い言い訳ができた。

俺「俺てっきりもう高校卒業しちゃったんだと思ってたんだよ。全然前に乗ってた電車に乗らなくなったからさ」
J◯「私、前に3年だなんて言いましたっけ?」
俺「いや、そうは聞いてなかったけど・・・てか今はこの駅から通ってるの?」
J◯「そんなことあなたには関係ないじゃん、それじゃ」

俺は思い切ってまたこう切り出した。

俺「お願いだ!もう一回前みたいなことしたいんだ!もちろん払うものは払うから!」
J◯はしばらく考えるように立っていた。

J◯「・・・・・そうなんですか・・・いいですよ」
素っ気なく彼女は答えた。

俺「本当に!?嬉しいよ!」
J◯「でも今回はもっと多く貰わなきゃダメだからね」
俺「そ、そうなの?いくらならいいの?」
J◯「10出せるならいいですよ」
俺「!?」

またこの子は強気な事を言ってきたもんだと思った。
しかし以前どこかのオヤジに10貰ったと言ってたので、もうこの子の相場はこれが普通なのかもしれない。

俺「・・・わ、わかった!じゃ10出すから頼むよ!今からでもいい?」
J◯「別にいいですけど、でもこの辺ラブホとかないですよ?遠くまで行くのは嫌ですよ」

確かにそうだった。
俺の会社近辺は駅前に少し店があるくらいで何もない田舎だった。
その時俺は、駅前に普通のビジネスホテルがあることを思い出した。

俺はJ◯に、
「ビジネスホテルでも大丈夫?」
と聞くと、
J◯「別にバレそうな場所でなければいいですよ」
と言ってきた。
俺はすぐそのビジネスホテルに電話をして聞いてみた。
するとシングルの部屋に空きがあるとの事ですぐに入室できることも確認できた。
「よし!」
しかし、ビジネスホテルにはラブホテルのような休憩などというものはない。
しかもシングル部屋では2人の入室もできないので、高額なダブルを宿泊という形で予約することになってしまった。
でもこれも仕方ない、彼女とやるためだ。

とりあえずやる事が済んだら彼女だけ帰して俺は一泊すれば会社も近くだしそれでいいだろうと思った。
そして俺は今回彼女に渡す金額を近くのATMで下ろし、それからホテルへと入った。

ラブホテルとは違い、殺風景な部屋ではあったがこれで彼女と思う存分セックスができるのなら文句はない。
するとJ◯は、
「ごめん、今日はする前にシャワー浴びさせて、汗いっぱいかいてるから」
と言ってきた。俺は、
「そっか、別に構わないよ」
と言うと彼女は制服のまま浴室へと入っていった。
なんだ、外で脱がないのかとちょっと残念だった。
彼女がシャワーを浴びている音が聞こえてくる中、俺はこれからまたあの子とやれる実感と喜びをひしひしと感じていた。

ここで少し話は逸れるが、俺は今まで生きてきた30年間で彼女は2人しかいなかった。
1人は学生時代、もう1人は2年くらい前まで付き合っていた年上の女がいた。

その年上の彼女とは3年くらい付き合っていた。
もちろんセックスは一通りのことはやっていたし、何より彼女は年が年だったので結婚の事を考えていたのだ。
俺も当時は好きだったし、結婚の事も考えてはいたのでそうなればセックスはもはや子作りも兼ねていた時もあった。
だから普通に中出しも何回もしていたが、運が悪かったのか何か原因があったのかはわからないが子供はできず、そのうち彼女とは別れてしまったという過去がある。
前回J◯とした時はなんだか無我夢中でただ腰を動かす事ばかり考えてしまったが、もし今度やれる時はもっといろんな事をしてやろうと思っていたので、それがこれからできると思うと楽しみでしょうがなかった。

J◯がシャワーを浴びている時、俺は部屋に置いてあるJ◯の学生カバンに興味がいった。
どんなものが入っているんだろう?
俺はこっそりとカバンのファスナーを開けて中身を確認しようとした。
だが特にこれと言った物は入っていない。
教科書数冊にちょっとしたコスメが入ったポーチや鏡などが入っていた。

その時、一冊の小さい手帳のような物を見つけ、俺はその手帳を開いてみた。
プリクラが何枚か敷き詰められたように貼られていた。
まだ彼女がかなり若い頃と思われるものもあった。
昔は髪が短かったようだが、その頃から可愛いさは今と比べても変わりはないが幼い顔をしていた。

そしてある1枚のプリクラに彼女が同じくらいの年齢の男と一緒に写っている物があった。
これは彼氏なのか?それとも元彼なのか?
ちょっと気になった。

そして手帳の後ろの方のページにいくと、友達やら色んな人の電話番号が記されていた。
今時にしては珍しい。
携帯を無くした時などに備えてしっかり記録しているのだろか?
そうこうしているとJ◯がシャワーから出てきそうだったので俺はカバンを元に戻した。

J◯は脱いだ制服や下着を持ってバスタオルを巻いて出てきた。
J◯「あー髪すごい濡れちゃった・・・ドライヤーあるよね?」

彼女のトレードマークとも言える長いハーフツインの髪はビショビショに濡れていた。

俺「ドライヤーならそこにあるから乾かした方がいいよ、じゃ俺もシャワー浴びてくるよ」
俺がシャワーを浴びている間、彼女が髪を乾かすドライヤーの音がしばらく聞こえたがそのうち静かになった。
俺は腰にタオルを巻いて浴室を出ると、彼女は奥のベッドに布団を深々とかけて向こう側を向いて寝ていた。
俺はそっと彼女の背後に寄り添うように布団に入った。

向こう側を向いている彼女の身体をゆっくり仰向けにした。
小さい顔にくりっとした二重の目、可愛い小さな唇にドキッとする。
そしてさっき髪を乾かす時に髪を解いたらしく、髪はストレートになっていた。
初めてみるツインテール以外の髪型だったが、ストレートヘアーもこれまたとびきり可愛いかった。

俺は彼女の顔をしばらく見つめていた・・・いや、見惚れていたといった方がいいだろう。
すると彼女は、
「なに?」
とちょっと迷惑そうな顔をした。

俺「ねえ、君今話題になってるアイドルの橋◯環奈に似てるよね?」
するとJ◯は鼻で笑い
「もしかしてアイドルオタク?」
と言われてしまった。

俺「ち、違うよ!でもあの子凄く可愛いじゃん。てか似てるって言われたことない?」
J◯「あー・・・よく言われるよ」
俺「やっぱりなー!」
J◯「やめてよ、私あんなに可愛いくないし・・・」

いや、俺の中では少なくとも同等、むしろそれ以上に本気で可愛いと思っていた。

俺「そういえば俺、君の名前知らなかったな・・・教えてよ?」
J◯「教えたって本名じゃないかもしれないよ?」
俺「そうなの?わかった、じゃカンナちゃんにしよう!」

するとJ◯はまた鼻で笑った。

俺「なに?やっぱり嫌?」
J◯「そう呼んでくる友達がいるからさ・・・ちょっとおかしかった・・・」
なんか同じ布団の中でこんな他愛もない会話をしているのがまるで本当のカップルのようで凄く嬉しかった。
こんな幸せな時間がずっと続けばいいのにと思っていた。
そして俺は気になる質問をぶつけてみた。

俺「ねぇ、今彼氏はいるの?」
J◯「彼氏がいてこんなことしてたらそれこそ最低だよ」
俺「そっか・・・でも付き合ってた彼氏くらいはいるんでしょ?」
J◯「もうだいぶ前に別れたよ・・・」
俺「同級生?」
J◯「そうだね・・・」

多分あのプリクラに写っていた男がやっぱりそうだったんだろうな、と思った。

俺「そうなんだ、オジサンと同級生ならどっちが好き?」
J◯「なにそれ・・・」
俺「やっぱりオジサンの方がセックスは上手かったのかな?」

俺は余計な事を言ってしまった。

すると、
J◯「私、ほんとはオジサンとなんてしてないよ・・・ただ実際そういうオジサンに声かけられたことはあるけど・・・ただそれだけ」
俺「えっ!?じゃ10貰ったっていうのは?」
J◯「実際それだけ払うから頼むって言われたけど、断ったよ」
俺「てことは援交は、もしかして他にもしてないの?俺が初めてだったとか?」
J◯「そういうことになるね・・・」
俺「じゃ、今までしたのは元彼と俺だけってことになる?」
J◯「だから何ですか?別にどうでもいいじゃないですか・・・」
俺「でも実際10貰ってなかったのに俺はやっぱり今日10払わないといけないんだ?」
J◯「それでいいって言ったんだからいいでしょ・・・」

俺はちょっと複雑だった・・・彼女の言ってる事なんかどこまでが本当でどこまでが嘘かなんてわからない。
でももし言ってる事が本当だとすればやはり10は高すぎるし、平気でそれを言ってくる彼女はちょっと何か訳でもあるのか?
本当に天使のような姿をした悪魔にも思えた。

すると、
J◯「ていうか早くしないの?私そんなに時間ないから、やっぱり払えないっていうなら帰るよ」
俺「あ、ゴメンゴメン、大丈夫だよ」
もうとりあえず10は払うって自分も腹をくくっていた訳だし、とにかく楽しませてもらおう、そう思った。
そして俺は彼女に最初は優しくキスをした。

ゆっくり舌を入れると、前回は拒絶していたJ◯はぎこちなく舌を絡めてきた。
なんだか凄く嬉しかった。彼女は俺を素直に受け入れようとしてくれているのか?
俺は前回は我武者羅になっていたが今回はじっくり攻めようと思っていた。

しばらくキスをして首筋を舐めた後、俺は布団を除けた。
バスタオルを巻いていた彼女だが、下半身はタオルがはだけていて毛並みのよいマン毛が露わになっていた。
俺はバスタオルを取り払った。

彼女は軽く胸を隠しながら少し身体を縮めていた。
そういえば前回は彼女の制服を着せたままやったので、彼女の全裸を見るのは初めてだった。
改めて見ると凄い華奢な身体をしていたんだと思った。
肌も色白で綺麗だ。胸の大きさはそれ程でもないがとにかくウエストのくびれは最高だった。
もう彼女の全てが欲しい!と思った俺はここからスイッチが入ってしまったのである。

今回は冷静にやろうと思っていたのだがもう理性を抑える事はできない。
俺は彼女の身体中を舐め回していた。
かなり変態チックな行動だったが、J◯はくすぐったいのか感じているのかはわからないが、時々声を上げながら身をくねらせている。
そして俺はJ◯のマンコにもむしゃぶりついた。

ジュルジュル!っと音を立てながら舐め回すと、
J◯「やだっ・・・そんなとこまで・・・恥ずかしい・・・あ・・・ああんっ!」
J◯のマンコから愛液がどんどん出てくる。
普通に考えればマン汁なんて美味い訳はない。
しかし、これほど可愛いJ◯のマン汁は美味しく感じてしまうほど俺は彼女の愛液をすすっていた。
そして俺は彼女のマンコに中指と薬指を入れた。
昔元カノにもやったことがあるがこの指の動きできっとJ◯は・・・数回俺は指を巧みに動かすとすぐにJ◯のマンコからピュッ、ピュッっと液体が吹き出してきた。

J◯「ああんっ!ああああっ!ダメっ!ダメっ!ああああああっ!!」

予想以上に早く潮を吹き出した。
俺はまだいけると思いさらに指を動かした。

J◯「ああああっ!ヤバいっ!ヤバいよっ!ああああああっ!!」

J◯のマンコからさらに勢いよく液体が吹き出し放物線を描く。
ベッドの上はビショビショになっていた。
そしてもうJ◯はぐったりとしていた。

俺は横になっている彼女の口にチンポを入れた。
まだ虚ろな彼女はまともにフェラはできないでいたので俺は自分で腰を動かし、彼女の口の中でチンポを出し入れした。
出し入れする度に可愛い彼女の頬が俺のチンポに合わせて膨らむ姿がいやらしかった。
俺は一旦チンポを抜き、彼女を起こすとチンポを握らせてしごかせたら、ぎこちなく彼女は手を上下に動かした。

---END---
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