禁断と背徳の体験告白
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貧困母子家庭の貧相な母と小6ムチムチ娘|調教・性奴隷体験談[男性の告白]

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貧困母子家庭の貧相な母と小6ムチムチ娘

読了目安 4分16秒

[作品No 27] 2023/ 4/24(Mon)
40代になっての事です。
ひょんな事から、知り合った女性と性関係をもつようになりました。
相手も40で、小柄な細い女性で無口です。
アルバイトで生計をたてている母子家庭の母で小学6年の娘がいる。
小さなボロアパート暮らしで、貧困でした。
自分が住んでいるマンションの清掃のバイトをしている。
会うといつも小さな声で、挨拶をしてくれた。

その日は家に風俗嬢を呼びたかったのですがいつもの子がお休みで、イライラしていた。
夏なのでおばさんが短パンで掃除してるのを見て、むらむらして家に強引に上げてビールを出すと、無口で呑んでくれた。
ガリガリの体で、強引に脱がすと貧乳でボロボロのパンティ一枚にしても大人しいので、股間をしつこく刺激するとあえいでいた。
あっという間に挿入して腰をふると白目をむいてあえいでいた。
すぐにお腹の上に大量に射精して、すぐに又、挿入する。
何度も出しては挿入して数分で事は終わった。
1万渡して帰らせた。
何事も無くまた掃除に来ていた。
何度も犯した。
二度目からお金はあげてないのに自分からすべて脱いでチンポを受け入れた。
便器っているんだね。

おばさんに住所を聞くとすぐに教えてくれて自宅に訪問。
ボロいアパートで食事を出してくれた。
貧祖ですがおいしかった。
又お金を渡した。

娘が帰ってきた。
小6だそうで、会釈して奥の部屋に入る。
さすがに娘がいたら悪いと思い、風呂場でフェラさせて口内発射して帰った。

もう女の子家に呼ばないのですか?とおばさんが聞いてきたので、
うん、もう満足してるから呼ばない。
そう言うとおばさんは、うれしそうにフェラしてパンティを下ろして、こちらに尻を向けて自分から挿入して、あえぎながら腰を振ってした。
締まる膣と上手なフェラで、まあ射精は出来るのだがなにかものたりない。

娘が気になった。
小6だが体が大きい、小太りでむちむち。
おばさんの自宅に毎日通った。
娘が帰宅しても帰らず、台所でフェラさせ、息を殺させ台所で立ちバック。
床にザーメンを吐き出すと又挿入する。
おばさんは苦しそうだった。

日曜日に娘を外で待っていた。
娘も無口で、会釈した。

ねえ、家においでよ。
かなり強引に車に乗せて家に呼んだ。

お茶とお菓子を買っておき、それを出した。
食べていいから、お母さんにはお世話になってます。
と言いました。
又会釈して食べて飲んだ。
かなり良い食べっぷりで、そのうちにこにことしてきました。
おかあさん頑張ってるね、君もがんばってるね。

その日は返しました。

また誘って、大量のお菓子でもてなす。
彼女は自分で家に来るようになる。

甘いお酒を出すと飲んだ。
160センチで大柄。
見ててねと言ってチンポを出してしごき出した。
びっくりして、固まっていた。
高速でしごいて亀頭から大量にザーメンがほとばしる、ごめんね、、、、

彼女はびっくりしたが無口で。
これは行けると思い、抱きついた。
無抵抗なので乳首を攻めると、大人しい。
脱がした。。
巨大な乳と、でっかいぱんぱんに張った尻でシマシマのパンティ。
股間をまさぐるとすこし抵抗したが、触らせてくれた。
もう股間はビチョビチョで気持ちいいことを知っていた。

ごめんね、もう我慢できないよ。。。。
一気にパンティを下ろすと。
薄い陰毛とぽっちゃりした割れ目。。。。必死に舐めた。
抵抗しないでなめさせてくれる。
四つんばいにさせると巨尻で、アナルをひくひくさせ、しごきながら、行為にもっていこうとしたが勢いよくザーメンがほとばしる。

それで帰した。。

お母さんに内緒だよ。うん

次の日は四つんばいの状態でクンニしまくり。
ついに挿入してしまうが。
大丈夫らしい。。。
アナルをひくひくさせながら、きもちいいって言う。
もう何度も中に射精した。
いがいと痛くないらしい。
おばさんと娘を交互に呼び出し、娘に何度も出した。

---END---
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