禁断と背徳の体験告白
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叩かれると濡れる変態ドMな中学生女子|調教・性奴隷体験談[女性の告白]

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叩かれると濡れる変態ドMな中学生女子

読了目安 4分52秒

[作品No 26] 2025/ 1/22(Wed)
中学2年 女子。
この前、とても興奮したことがあったため投稿させていただきます。

2年生に進級してから、新しい友達が出来ました。
その中の1人が今回の主要人物であるM君です。
M君とは幼稚園が一緒で、小学校が別で中学にあがってまた同じ学校になりました
幼稚園のころの私はとてもおとなしく、いつもM君に砂をかけられたりして泣いてましたw

中学生になってもまだそうなのかな…と淡い期待を抱いていた私ですが、M君は普通に頭がすごく良い面白い人になっていました。
しかし仲がよくなるにつれ、私たちは『決闘』と称した殴りあい蹴りあいをしだしましたww
そしてM君がドSだと知りました。

1回、私が押されて転んだときに制服のスカートが捲れてパンツが見えてしまいましたwとても興奮しました///
私とM君が学校外で遊び始めたのは1ヶ月前(現在2015/07/18)からです。
最初の方はM君の家に行ってましたが、最近は私の家で遊んでいます。

この前、私とM君とその他4人で私の家で遊んでいました。
M君以外は17時頃に帰りましたが、M君は「家に帰りたくないー」と言って帰りませんでした。
そのため2人になりました。
最初の方は普通にゲームをしていたのですが、私がゲームでヘマをした時にM君が殴ってきたので私が蹴り返したらいつもの決闘が始まりましたww
場所は私の部屋のベッドの上。
M君が布団で私の体を覆いました。
何も見えず、苦しくてとても興奮しました。

一応、私は「ちょっとMー!やめてよ〜w」とか言っていましたが、やめてほしくなかったので抵抗は全然しませんでしたwww
私の抵抗が少ないことを知ったM君はドS心を覚醒させたらしく、今度はその状態のまま私の頭や背中を踏みつけてきました。
ぶっちゃけ濡れました。
調子にのった私はわざと「あっ、ちょ、やめてっ…んっ///」と喘ぎ声に近い声を出しましたwww
M君は「何K(←私の名前)踏まれて興奮してんのwマゾじゃんwww」と罵ってきました
ご褒美ですありがとう。
しばらくしたら解放されました。

M君が眠いと言い出したので、布団をかけてあげました。
しかし私はM君が寝ようとした時に、M君の足をこしょぐり始めました。
M君はこしょぐりにとても弱いですw
反応が面白かったため、いっぱいやっていたらM君が反撃してきました。
私は全身性感帯といっても過言ではないくらい、すごくこしょぐりに弱いです。恐らくM君以上に。
なので、今度は意識せずにエロい声が出てしまいました。

そして、その日私はスカートを履いていたのですが、自分の格好も気にせずにじたばたしてしまい、スカートが捲れあがってしまいました。
M君のチンコがちょっと大きくなっていて嬉しくなりました。
しかもM君が「お前男の前でそんな格好したら危ないだろーが」と真顔で言ってきたため、「え?MにはAちゃん(M君の好きな人)がいるから別に私何かに興奮するわけないでしょー?」と言ってみましたwチンコ大きくなってるの知ってる癖にww
M君は「それはそうだけど…襲われるよ?」とちょっと赤面しながら言ってきたのでにやけがとまりませんでした。
にやけていたらM君に鳩尾を殴られましたw息苦しいのも最高です
それからまた決闘を再開しました。

しばらくしたらM君が私のコレクションである木刀を2〜3本持ってきてつついてきました。
程よい刺激が最高でした。
私は抵抗しているふりをしていたらバランスを崩してしまい、ベッドに倒れこんでしまいました。
その時M君が私にのしかかっていっぱい叩いてきたのですが…
その時の私のスカートは、倒れこんだときに捲れあがったままで、パンツが丸見えの状態のままでした。
そして、M君の片足はちょうど私のマンコにいい感じに当てがわれています。
M君は気づいてません。
気づいたときの反応が気になったので何も言いませんでしたw

しかし、叩かれる衝撃が結構強くて、ベッドが揺れるたびにM君の足が私のマンコを刺激してくるため、私の顔はどんどん赤くなり、息は荒くなってしまいました。
その様子を見て、最初M君は私がちょっとした病気を抱えていることを知っていたので、そのせい?と聞いてきましたが、私が首を振ると暫く考えてからようやく私たちの状況を察して慌てて笑いながら離れました。
叩かれるだけでも濡れるのに、性器を刺激されるなんて…
本当、ヤバかったですw
その後も普通に決闘をして、19時くらいにM君が帰りました。

翌日、気まずい空気も流れず、普通に決闘をしました。
自分より力の強い男友達に踏まれ、組伏せられるという、何とも言えないあの感覚…とても気持ちよかったです。
誤字・脱字等ありましたら申し訳ありません。
閲覧ありがとうございました!

---END---
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