禁断と背徳の体験告白
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【※スカトロ注意】私が調教している可愛いポチの話|調教・性奴隷体験談[女性の告白]

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【※スカトロ注意】私が調教している可愛いポチの話

読了目安 25分10秒

[作品No 17] 2023/ 3/28(Tue)
前編][後編

[前編]
こんにちは。
私は女子大生なのですが月に2、3回、30代後半の会社員奴隷(名前は『ポチ』とします)とプレイをしています。
ポチは、とあるサイトで見つけ、女王様を探していたようなのでこちらから連絡しました。
私は昔からかなりS気が強くて、男性を従えたり、男性に屈辱的な思いをさせたいという願望が強くあって、ポチとは性癖がいい意味でピッタリでした。
最初は緊張しましたが、今はすっかり慣れてしまい毎回気持ちよく調教しています。

ポチと会うときは、ポチがホテルを取り、必要な物は全てポチに用意させ、ポチが待っている部屋に私が行くといった感じです。
私は何もしません。
支払いもポチがします。
奴隷なのですから当然ですね。
私はポチには住所はもちろん電話番号も教えておらず、私の捨てアドでメールをやり取りして連絡しています。
上にも書いた通り、月に2回か3回、私が会いたいなーって思ったら連絡します。
だいたい金曜日か土曜日に会っています。

私がホテルに着くと、ポチは裸に首輪というスタイルで待機しています。
私が部屋に入るとポチは深々と土下座して、「おかえりなさいませ、女王様。本日も私めを調教しに来てくださりありがとうございます」と挨拶をします。
私は男性をとにかく下にするのが大好きなのでこの挨拶はキッチリとやらせます。
私が少しでも挨拶がダメだなと思ったらその場で顔を上げさせ、思いきりビンタします。
例えば三つ指が揃っていないとか、挨拶が一瞬遅れたとかですね。
「おかえりなさい」というのは、まあくだらないのですが、ポチは私の飼い犬で私は飼い主。
犬が主人を迎えるならこの言葉だろうと思い、私が決めました。

挨拶が済んだら、私はその場でパンツを脱いでスカートを捲し上げます。
そしてお尻をポチの方へ向けます。
そうするとポチは私の肛門に深々と頭を下げて、「女王様の肛門へおかえりなさいのキスをさせていただきます」と挨拶をして、私の肛門に吸い付き、舐めはじめます。
私は奴隷に肛門を舐めさせるのが大好きで、事あるごとに舐めさせて楽しんでいます。
いつ舐めさせるかは後述します。

脱いだパンツですが、これは一旦部屋のどこかに置いておきます。
ポチは私の肛門を必死に舐めて綺麗にします。
舌で舐めたり、唇で吸ったり、腸の中に舌を入れさせたりもします。

「おかえりなさいのキス」というのは、私は絶対に奴隷であるポチと唇を合わせてのキスはしません。
私の肛門がポチにとっての唇です。
『女王様の肛門=奴隷の唇』という意味です。
なので、これは恋人が会ってすぐにキスをするのと同じだと私は思っています。

ポチが肛門から唇を離すと、私はポチからティッシュを受け取って肛門を拭きます。
唾液で汚いですからね(先程まで大便がついてたわけですがw)。
このときにティッシュが少しでも茶色かったり汚れていたら、ポチを5、6回ビンタしてやり直させます。
舐める以上、完璧に掃除させます。

あ、ビンタと言っても恐らくみなさんが想像するようなものでなく、ポチには思いきり顔を突き出させ、私は思いきり振りかぶってポチの頬を叩きます。
一度叩けばポチの頬は真っ赤になり、ポチは涙目になります。
2回目で大抵ポチは泣き出しますが、許しません。
容赦なく3回目も4回目も一切手加減せずにやり、5回目辺りでこちらの手が痛くなるのでやめます。
5回か6回叩いたらポチは鼻水と涙を流してて、「うぇ、うぇ」と言いながら再び挨拶をし、肛門を舐めはじめます。
お尻にポチの涙と鼻水がたくさん付きますが、とりあえず肛門が綺麗になればOKで、私は部屋に入りボンデージに着替えてプレイをはじめます。
このボンデージはポチにプレゼントさせたものです。
高かったようですが、値段は聞かなかったので知りません。
他に1本鞭もプレゼントさせました。

私が着替えている間、ポチは口の中を洗っています。
肛門を舐めて大便が口の中に入ったからです。
もちろん全て飲み込むように指示をしてありますが、万が一私のアソコを舐めさせるときにうんちが付いたら嫌だからです。
そしてプレイは、ポチをベッドに大の字に寝転んだ状態になるように拘束します。
その状態のポチに私は顔に座って窒息させたり、アソコや肛門、足とか、あとワキを舐めさせて楽しみます。
口に座ってあげてポチが鼻呼吸しているときに、鼻に唾を垂らして遊んだこともあります。
私の唾は鼻呼吸しているポチの鼻の中に吸い込まれていって、むせて顔を真っ赤にしてましたが、私は口の上に座りっぱなしでした(笑)
奴隷が苦しくても関係ありませんからね。

肛門舐めの次に大好きなのが飲尿で、よく顔面騎乗の状態から、「全部飲みなさい」と言って出してあげます。
あ、飲ませる前に枕元にビニールシートは敷きます。
大変なことになりますからね。
するとポチは必死に飲みますが、私は一切手加減せずに思いきり出すので確実にこぼします。
それでもポチは毎回必死になって飲みます。
この後のことを知っているからでしょう。

顔が私のおしっこまみれになったポチの耳元で私は、「お仕置きだね」と囁きます。
するとポチはまるで漫画のようにガタガタと震えはじめます。
いい大人が10歳も年下の小娘に対して奥歯をガチガチ言わせながら震えるのは、見てて本当に楽しいです(笑)
震えているポチの顔に唾を吐き捨てて、私は準備をはじめます。
なぜこんなに震えるのかというと、わかっているからです。
この後の私の恐ろしさを。

私はポチにプレゼントさせた鞭を手に持ちます。
そしてポチの口の中に私の靴下かパンツを詰めて、布でポチの口を縛ります。
叫ばれると面倒ですからね。

いよいよショータイムです。
鞭をポチのお腹に振り下ろします。
ピシンッ!といい音がして、ポチの顔が悶絶の表情に変わります。
恐らく痛いのでしょう。
私は一度も打たれたことはないのでわかりませんが。
最初から結構強く打ち込んで、腕や脚、胸、腹を何度も、何度も打ち込みます。
ポチの体はどんどん赤くなっていき、目からは涙が止まらないポチが本当に可愛いです。
本当にこれが楽しくて、このお仕置きに最も時間をかけます。

しばらくしたらポチをひっくり返して、背中を向けさせます。
一度拘束を解くことになりますが、「逃げたらどうなるかわかってるよね」と言うと逃げません。
一度逃げられたことがありましたが、立ち上がろうとした瞬間に全力で鞭で打ってやると、その場にうずくまって動かなくなりました。
後で聞くと、「痛すぎて気絶しそうになった」らしく、そのあと逃走の罰としていつもの倍、拷問を続けました。

ちなみに、私はかなりポチの弱味を握っているのでポチは私に逆らえません。
住所はもちろん、電話番号も会社も何もかも私は把握しています。
全て鞭で打ちながら聞き出してメモをしたものです(本当に拷問みたいですねw)。
その他にもたくさん聞き出してメモをしたのですが、ここでは割愛します。

とにかく、最悪ポチが逆上して襲いかかってきても私はなんでも出来ます。
ちなみにポチは私のことを何も知りません。
知る必要はありませんね。
私は管理する側ですが、彼はされる側ですから。

まあそんな感じで背中も真っ赤にしてやったところで、お仕置きは終了。
頭を撫でてやって拘束を解き、最後に私が満足するまで舐め奉仕をさせて、シャワーを浴びて寝ます。
身体中が真っ赤で顔が涙でぐしゃぐしゃのポチが一生懸命舐める姿はみっともなくて可愛く、とても快感です。

ちなみにこの奉仕の時に私を満足させられなかったり、粗相をしたらお仕置きです。
本当にやります。
ポチは泣き叫びますが、もう一度最初から、ポチを縛り付けて鞭打ちをはじめます。
泣いても叫んでも許しません。

全てが終わったらシャワーを浴びます。
私がシャワーを浴びた後、ポチが浴び、寝る前に最後のクンニとアナル舐めをやらせて、私はベッド、ポチは床で寝ます。
このときにポチに私のパンツを渡しておきます。
その日は一切トイレの後に拭かないのでパンツには様々な汚れがつきます。
それをポチに口の中で洗濯させるのです。
ポチは私のパンツの汚い部分を口に含み、唾液で湿らせ、吸い、飲みます。
それを何百回もやると汚れを落とすことができます。
最後に水洗いをさせて、干させておきます。
ポチはそれから寝ます。
2時間くらいやってるんですかね。
私は寝てるので知りません。

朝起きたら、ポチはすでに起きています。
私が起きる30分前に起きるように躾けてあるからです。
寝ていたら鞭で起こします。

起きたらまず挨拶させてから、私の朝のおしっこを飲ませます。
ベッドに座る私のアソコに口をつけさせて飲ませます。
ちなみに、挨拶せずにアソコに頭を突っ込んできたときは、腹が立ったので鞭でお仕置きしたこともあります。
最初はポチがまだ未熟だったのと私が鞭の快感に目覚めたてだったせいか、やたら鞭で打っていた気がします。
ポチは必死にごくごくと飲んで、こぼしたらビンタ(大抵こぼしますがw)。
ビンタされたあと、私の濡れたアソコを綺麗に舐めさせます。

そして私は買っておいたパンなどの朝食を部屋で食べます。
その間、ポチには肛門に奉仕させています。
これには理由があり、後述します。
椅子に座りながらお尻を突き出すので、結構変な体勢になっちゃうんですけどね(笑)
とにかくポチは私の肛門を一生懸命舐めて、ある程度ほぐれたら舌を入れてきて出し入れします。
私が朝御飯を食べ終わるまで、ポチは私の肛門から口を離さないように躾けてあります。
舌を出し入れして、中を舐め回して、吸って・・・を繰り返します。

朝食を食べ終わったら私はトイレに向かいます。
そう、大便です。
じつは私、便秘気味なのです。
なので、こうやってポチに肛門のマッサージをさせて便意を刺激させてトイレで出すのです。
徹底的に舐めさせて肛門を柔らかくしてから排便するとスルッと大便が出て便秘が解消されます。
そしてトイレットペーパーは使わずにトイレから出ます。
すると土下座の体勢でポチが待機しています。
そして挨拶をします。

「女王様がご排便なさった肛門を綺麗に舐めさせていただけませんでしょうか?」

ポチの声は毎回かなり震えています。
どうやらいまだにこれだけは慣れないみたいです。
サイトには『ドMで、痛みには少し耐性があります、舐め奉仕が好きです』とか書いてたくせに、大便直後の肛門はキツいらしいです。
なので、きちんと挨拶してからペロペロ舐められるように躾けました。
私が肛門を突き出してやると、毎回十秒くらい私の肛門を見て固まります。
決心をつけるのに時間がかかるらしいのです。
でも、初めてこれをやらせようとしてやらなかったとき、たっぷりと鞭でお仕置きしてあげたのが効いているのか、震えながらも肛門に舌を当てて来ます。
そこからはなんとか舐め続け、途中で「おえ」となっていたりはしますが、最後まで舐めます。

表面の大便が綺麗になったら先程までと同じく腸の中も綺麗にさせます。
少し大便が残っていたりするようですが関係ありません、徹底的に綺麗にさせます。
「終わったら口を離していい」と言ってあり、終わるとポチは口を離します。

離したら私はトイレットペーパーで肛門を拭きます。
トイレットペーパーに少しでも茶色いものがついていたら、10回ビンタします。
これはキッチリと決めてあります。
私も手が少し痛いのですが全力でやります。
女王様の肛門に大便を残すなどありえません。
ポチは泣き叫びながら謝りますが絶対に許しません。
8回目くらいで意識が朦朧としているようですが、きちんと顔を突き出させ、ビンタをします。
そのあと再び舐めさせて、綺麗になるまで繰り返します。

これでプレイは一通り終了です。
ポチはぐったりしていますが、きちんと調教していただいたこと、ご奉仕させていただいたことを挨拶させます。
するとポチは封筒を差し出してきます。
いくらとは言えませんが、決して少なくない、女子大生にとっては大金を毎回ポチは用意しています。
最初は戸惑い、断りましたが・・・。

「女王様さえいれば私はその他には何もいらないという誓いです」

とか言いながらしつこく渡してくるので受け取ってしまいました。
今は土下座で差し出してくるポチの頭に唾を吐きながら受け取っています(笑)
実際、ポチとプレイしていればバイトを一切しなくていいほど渡してくれるのでありがたいです、一人暮らしなので。
なので、私は便秘のときと金欠のときにポチを呼び出して遊んでいます。

私とポチの関係の紹介は以上です。





[後編]
私とポチ(私が調教している30代後半の会社員)との話です。

ポチは私にかなり貢いでくれています。
要求したわけではないのに、プレイしたら必ず少額ではない金額が入った封筒を渡してくれます。
最初は罪悪感のようなものがあって貰うのを躊躇っていたのですが、最近は土下座しながら封筒を差し出すポチに唾を吐きながら受けとっています(笑)
ポチに「貯金とかしなくていいの?」と聞くと、「あなたに全てを捧げるのが私の一番の幸せなので」と言っていました。

ちなみに私の貯金は大学生にあるまじき額に到達しました。
アルバイトもしていないのに、口座の預金額がすごいことになっています(笑)
ポチは破産しちゃうんじゃないですかね?
まあ私は前も言った通り男性を見下したり自分より下の立場に置くのが大好きで、私のせいで破産させられた男がいるということになっても、オナニーのネタになるくらいで何とも思いませんけど。

ちなみに調教頻度は月に3回程度です。
多いときでも5回でした。

さて本題ですね。
ポチとのプレイは今まではアナル舐め奉仕、鞭、おしっこ飲み、排便後のトイレットペーパーでした。
しかし前に私が特にイライラしたときに“とんでもないこと”をやらせて以来、イライラするたびにやらせているプレイがあります。
今回はそのイライラしていた日のことをお話しさせていただきます。
とんでもないことについてはもちろん後述しますが、プロの女王様や女優さんを除いて、日本の女子大生でここまで奴隷にやらせてるのは私だけなのでは?というようなことです。

学校で嫌なことがあって本当にイライラしていた日、私はポチの家に行きました。
ポチの住所はだいぶ前に鞭で打ちながら聞き出しました。
最初は、「お互いのプライバシーの詮索はなしで」と話してから会ったのですが、奴隷ごときに隠し事なんかされたくないので、私は何日目かのプレイで鞭を打ちながら全て聞き出しました。
本名、住所、会社、口座の暗証番号(笑)等々、全て。
本当の拷問みたいで楽しかったです。
ちなみにポチは私の名前すら知りません。
もしも私がLINEを変えればポチは連絡手段ゼロです。

LINEで『夜行く』とだけポチに送ると、『了解しました!』と返事が来て、『7時頃からお待ちしております』と追加のメッセージが来ました。
おそらくこのくらいの時間に帰るのでしょう。
これはいつも通りで、やりたいときにポチにメッセージを送ると、このように返事が来ます。
私は都合がいい時間帯に行きます。
7時ぴったりに行ってもいいし、気分で11時くらいに行ったりもします。

その日は9時頃に行きました。
私がベルを鳴らすとポチはすぐにドアを開けます。
なぜならドアの前で待機させてあるからです。
仮に私が何時に来ようとも、ポチはドアの前で裸で待機です。
ベルを押してから3秒以内に扉が開かなければ、お仕置きor帰ります。
ポチは私の“下”なので、それくらいは当然です。

私が部屋に入ると、ポチはまず裸で土下座。

「おかえりなさいませ、女王様。本日は私を調教していただき、ありがとうございます」

ポチはすぐに挨拶をします。
なっていなかったら即ビンタなのですが、今日は素早さもタイミングも良かったので、私は「足」とだけ答えます。
するとポチは自分の後ろに置いてあった部屋の椅子をすぐに私に差し出します。
私はその椅子を受け取って、部屋の入り口ではありますがどっかり座ります。
するとポチは、「失礼します」と言って私のブーツ、靴下を脱がします。
そして最初に私の右足を両手で持ち、舐めはじめます。

最初のうちはとにかく男の人に肛門を舐めさせたくて、挨拶として肛門にキスをさせていたのですが、最近はブーツで蒸れた足を部屋に入ってから即舐めさせるパターンもあります。
挨拶のあとで私が「お尻」と言えば肛門を、「足」と言えば足を舐めます。
足の指1本1本をしゃぶらせ、指の間を舐めさせ(特にここに汗が溜まってるのでしっかりやらせます)、足の裏、あとは爪の裏ですね。
『爪の垢を煎じて飲む』という諺がありますが、ポチは私の爪の垢をダイレクトで食べてます(笑)
初めてやらせたときは、(肛門を舐めるくらいだし、すぐやれるでしょ)と思っていたのに、意外と臭いが強烈だったらしく最初の一口に手間取ってました。
「私が命令してるんだよ?」と言うと、「申し訳ありません!」って言って慌てて舐めはじめましたが、かなりキツそうでした。

気に入らなかったのでその日はたっぷりお仕置きして(動けなくなるまで鞭で打ってやりました)、足に慣れてもらうためにも次回はあえて雨の日に呼び出して、足を舐めさせました。
雨の日の私の足はとんでもない臭いになるので、ポチを慣らすのにはちょうど良かったと思います。
両足やらせて40分くらいですかね。
終わったらアルコールティッシュで唾液を綺麗に拭き取らせて、部屋のスリッパを履いてようやく入室です。

部屋に入ったらポチは口を洗い、私はボンデージに着替えます。
そのあとはベッドでご奉仕タイム。
ワキ、アソコ、肛門などを舐めさせたいだけ舐めさせていました。
その日はイライラしていたのもあって、ポチの奉仕で心を慰めようと思っていたのですが、やはりイライラは収まりません。

(奉仕ではダメだ。もっと苛烈にポチを責めて発散したい!)

私そう思い、いつも通りベッドにポチを仰向けに大の字で縛り付けました。
そう、鞭打ちです。
その日の鞭打ちは当然いつもより強め&多め&長め。
ポチが、「何かお気に障ることがございましたかああああ!」みたいな感じで泣き叫んでるけど無視。

ポチの体の前をしっかりと痛め付けたら、次は反対側。
ポチをうつ伏せにして縛り付けて第2ラウンド。
いつもは、「痛いの?私は楽しいよ!」とか「可哀想〜♪」とか機嫌良く打っている私が、不機嫌な上に苛烈な鞭打ちをしてきたのは、ポチにとっては地獄のような時間だったと思います。

終わったあと、私はふと思いつきました。
もっとスッキリする方法を。
私は鞭打ちですっかりのびているポチに言いました。

「この家の自炊に使ってる道具を用意しなさい。今すぐね」

ポチは意味がわからないという顔をしましたが、余程その日の私が怖かったのでしょう。
鞭で痛む体を起こしてキッチンに向かいました。
お茶碗、お皿、箸、コップ、しゃもじまで用意させました。
一人暮らしのポチの家にある、確かに自炊の道具すべてを用意させました。
しかし私は自らキッチンに行き、炊飯器も持ってこさせました。
私は「明日の朝、楽しみにしてなさい」と言い、その日は私は新しいシーツを敷いたベッドで寝て、ポチは床で寝ました。

翌朝、起きたら私はポチに肛門を舐めさせはじめました。
私はポチに買ってこさせておいた朝ご飯を食べます。
すると当然便意が来ます。
いつもはトイレで排泄→ポチが舐めて後処理の流れでしたが、今日の私は一味違います。
ポチに言いました。

「炊飯器を持ってきなさい」

ポチの頭が悪いのでしょうか、私の行動が常軌を逸していたのでしょうか。
ポチは理解できないといった顔で炊飯器を私に差し出しました。
じつは前々からやらせたかったプレイなので、ついにこの日が来たと思い、炊飯器を開け、釜を取り出して私の股の下に持ってきました。
ポチがまさかといった顔をした直後、私はそこに排泄しました。
ポチに舐めさせておいた肛門からはスルスルとうんちが、さらにはおしっこもがポチの炊飯器の釜に溜まっていきました。
ひとしきり出し終わった後、私は釜を炊飯器にセットして、呆然としているポチの顔の前にお尻を突き出しました。
『舐めろ』のサインです。
ポチは私のうんちがついた肛門を舐めて綺麗にします。

舐め終わったら、いよいよです。
私はポチに言いました。

「朝御飯をご馳走してあげる」

ポチ曰く、今までで一番可愛い笑顔だったとか。
私は炊飯器の蓋を開け、ポチが普段から使っているしゃもじでうんちとおしっこを混ぜました。
しっかりと混ぜた後、それをポチのお茶碗によそってあげました。
さらに、混ざらなかったおしっこはコップに注いであげました。
私はポチに箸を渡し、言いました。

「どうぞ」

ポチは涙目でこちらを見ています。
しかし私は許しません。
鞭を用意して、ポチの背中を思いきり叩きました。

「うぎゃー」

ポチはのたうち回りますが、関係ありません。
もう1発入れてあげます。

「食べる?食べない?食べなきゃ10発」

このあとは長かったです。
意外とポチは粘って、50発くらい打たれてから箸を持ちました。
そして恐る恐る私のうんちを口に運びます。
にちゃり、にちゃり、と嫌な咀嚼音が響きました。
しかし私はその瞬間、胸がスッと軽くなったのです。
最近の鬱憤とかイライラが全てなくなるような思い。
恐らく、私よりもポチを圧倒的に酷い目に遭わせてやったからでしょうか。

ポチは何度か吐き出しました。
でも、その吐いた分も食べさせますし、私は食べている間暇だったので、色んな皿にうんちを乗せてフルコース風にして遊んでいました。
もちろん「後で君が食べるんだよ」と言いながら。

私はこのときうんちの魔力を知りました。
あんなに私を愛してるだのなんだの言っていたポチが、泣いているではありませんか。
こんなに泣いているポチはこれっきりでした。
鞭でも、お尻を舐めさせても涙目程度だったポチが号泣しているのを見て、やはり私はスッキリしました。
やって良かったと思っています。

ポチが何時間もかけて完食したので、私はポチに聞きました。

「このお皿とか炊飯器、新しいの買う?」

ポチは言葉に詰まりました。
うんちがついた食器なんか使えるわけないので新しいのを買うつもりだったのでしょうか。
でも、それでは今日のプレイの意味がなくなりますし、私はこれからもポチが普段普通のご飯を食べているお皿に排便しようと思っているので、油性ペンでひとつひとつの食器に私のサインをしてあげました。
こうすれば、同じものを買ってもポチは同じサインは書けません。

「このサインがないお皿が家に増えたら、あなたとは二度と会わないから」

そう言ったらポチは泣きながら頷いていました。
さすがに私に捨てられるのは辛いのでしょうか?

その後もポチとの関係は続いています。
少しでも気に入らないと、「炊飯器持ってきて」と言うと、ポチは泣きながら足元にすがって許しを乞います。

一度、炊飯器に跨がってから寸止めで許してあげたことがあるので、私が完全に排泄するまでは泣きながら土下座して、「ごめんなさい。許してください。なんでもします、許してください」みたいな感じで謝ってきてとっても可愛いです。
結局、その日は完食させて、私はポチから終わりの挨拶といつもの封筒を受け取って帰りました。
数日後、ポチは体調を崩したらしいのですが、私は知りません。

ちなみにポチは今も私のサイン入りの食器で食べてますし、炊飯器でお米を炊いています。

日本で、奴隷へのお仕置きでこんなことやってる女は私だけでしょうか?

---END---
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