このページを
お気に入りに追加
このページを
お気に入りから削除
お気に入り機能とは?
お気に入り一覧
[
前の画面
]
[
総合トップ
]
[
閲覧履歴
]
コーチの巨根に調教された私のマンコは毎日疼いてます|調教・性奴隷体験談[女性の告白]
お気に入り登録済み
←前の作品
[
目次
]
次の作品→
文字サイズ---
LL
L
M
コーチの巨根に調教された私のマンコは毎日疼いてます
読了目安 5分38秒
[作品No 12]
2022/ 9/ 1(Thu)
今考えれば、何て馬鹿な約束をしてしまったんだと後悔しています。2年前、私は1人の男性に身体を捧げたんです。
息子は小学校からバレーを習い、中学ではエースとして活躍し3年の大会では県大会3位の成績を収めました。もちろん高校も地元で有名な強豪校に入り、バレーを続ける勢いでした。母親としても、息子の活躍を祈り精一杯のバックアップをしてあげようと考えたんです。
毎日クタクタになって帰ってくる息子を見て続けて行けるんだろうか?と心配する事も度々でした。一度試合を見に行ったんですが、息子はユニホームすら貰えず応援席で必死に応援していたんです。
強豪校だけあって、エリート選手が集まり息子も直ぐにレギュラーなど成れる筈もありません。
そうして1年が過ぎたある日、息子が笑顔で帰って来たんです。
「母さん!ユニホーム貰えたよ」
「本当!良かったね!」
息子が広げたユニホーム背中には10の番号。
「今度試合あるから見に来て、俺多分スタメンで出るから」
「そうなの?凄いじゃない」
久々に見る息子の笑顔に、心の底から嬉しく思いました。
試合当日、会場に向かうと大勢の観客で賑わっていました。
客席に向かう頃には、既に息子達がコートで練習を始めていたんですが、息子に笑顔は微塵も感じられません。
やがてスタメンがコートに入って始めて息子が元気がない理由を知ったんです。息子はスタメン処か、試合に一度も出される事はありませんでした。
確かに他のメンバーは上手かったんですが、息子も負けていないと感じた私は、駐車場で車に乗ろうとしているコーチを見つけ話をする事を決めたんです。
コーチは40半ばの独身で、自営業を営んでいるそうです。30半ばには髪が薄くなり、年齢異常に見えるかも知れません。
話をしてみると、ネチネチとした感じで印象は最悪でした。でも、頑張っている息子の為と思い必死のお願いをしたんです。
するとコーチから“こんな所でも何ですから、今度家でゆっくり話しましょう”と言われ、コーチの家を教えて貰い、連絡先を交換しました。それが地獄への案内状だったんです。
数日後、私は昼間にコーチの自宅に向かいました。
独身と言う事でしたが、自宅は郊外の一軒家。実家で営む自営業を受け継いだだけあってお金持ちって感じでした。両親は近くのマンションに暮らしているらしんです。
自宅リビングに案内されると、彼はお茶を入れてくれました。息子の話を始めると、実力は他のメンバーと同等レベルでスタメンで出しても問題ないと言うのです。
後は・・と言いコーチは私の身体を舐める様に見始めたんです。
「お母さん次第で、次回から試合に出す事を考えますよ」
「本当ですか?何をすれば・・」
何となく彼の思惑は分かりました。“一度だけ!我慢すれば、息子は・・”
彼の元に膝間つき頭を下げながら“何でも言う事を聞きますから・・何とかお願いします”と哀願していました。
必死でした。喜ぶ息子の顔が見たくてコーチの言いなりになったんです。
コーチは私の目の前でズボンを下ろすと、肉棒を剥き出しにしてきました。夫以外に、2人の男性の肉棒を目にしてきましたが、コーチの肉棒は私が知る中でも一番大きく太かったんです。
彼に言われるまま、私は彼の肉棒を口に含んだんです。
コーチはその後、前から後ろから私のマンコに差し込み溜まった精液を私の口に入れて“飲んでください”と強要されたんです。
初めて味わう精液は濃くて痺れる感触でした。そして彼の口から“今日から私の性処理奴隷になるって約束してください”
そう言われ私は彼の言葉の後に“コーチの性処理奴隷になる事を誓います”と約束していました。
その後、毎日の様に携帯に連絡が入り、彼の家や職場、時には体育館裏の倉庫で私は彼の性処理をさせられたんです。
時には息子達が練習する近くで、差し込まれた事もあります。彼の行動はエスカレートし、公共の場も構わず人目を盗んで差し込んできます。だからスカートの中はいつもノーパンで受け入れ状態にしていました。
そんな努力の甲斐あって、息子はスタメンとして活躍する事が出来ました。
2階席から試合を見ながらもスカート中はノーパンなんです。コーチに目で合図されると、私はスカートを捲り上げ彼に見せます。息子達にばれない様に辺りに気を払い彼の指示に従います。
試合が終わると2人だけの打ち上げが開かれるんですが、居酒屋の個室やカラオケボックスで私は淫らな姿にされ、彼の巨根を受け入れました。
何度か他の親御さんと会って、疑いの眼差しを向けられた事もありましたが、コーチの話術で、バレる事はありませんでした。
コーチの奴隷となって1年以上が過ぎ、私はすっかり彼の女ペットになりました。
彼の攻めは激しく、私を狂わせるほどです。
夫は40半ばになって、もう私の身体を求めて来る事もありません。もう何年も夫婦の関係は無いんです。
コーチの趣味で、今ではパイパンになっています。
先月息子が最後の引退試合をしました。これからは受験生。コーチとの関係も・・。
でも彼の肉棒に調教された私のマンコは、毎日疼いて我慢出来ないと思います。
息子の喜ぶ顔を見たかった。ただそれだけだった筈なのに、今は自分の欲求を満たされ悦んでいる。
息子がこんな事を知ったら・・そう思うと心が痛みます。
今年41歳になった私は、コーチの性処理奴隷としてまだまだ活躍を続けると思います。
エースとして・・。
---END---
[スポンサー広告]
←前の作品
[
目次
]
次の作品→
広告表示 ON/OFF
[スポンサー広告]
←前の作品
[
目次
]
次の作品→
キーワード一覧
欲求不満
罪悪感
子供の為に・・・
セックスレス
セックス依存症
力ずく
初めての浮気
出来ちゃった婚
妻の本性
妻の浮気現場
復讐
後悔
未練
妊娠
初体験
悪夢
修羅場
ストーカー
昏睡
夜這い
罠
美人局
ヤリマン
若妻
女子大生
JK
JC
JS
美少女
アイドル
ボーイッシュ
OL
平凡な主婦
連れ子
幼馴染
知的障害
ブサ男
巨根
粗チン
鬼畜
美脚
清楚
ぽっちゃり
巨乳
貧乳
パイズリ
母乳
パイパン
剛毛
巨大クリ
臭マン
童貞
処女
フェラ
クンニ
素股
ぶっかけ
手マン
手コキ
Gスポット
尻コキ
アナル
ポルチオ
浣腸
媚薬
睡眠薬
口内射精
顔射
腹射
尻射
ゴム射
対面座位
騎乗位
後背位
駅弁
立ちバック
69
屍姦
中出し
ごっくん
潮吹き
緊縛
肉便器
異物挿入
くぱぁ
オシッコ
玩具
ハメ撮り
コスプレ
下着
露天風呂
ピンサロ
デリヘル
トイレ
女子刑務所
ヤンキー
ホームレス
生理
洗濯かご
イマラチオ
ツンデレ
暴力
母娘丼
中絶
スポンサー広告
アダルトグッズ 激安通販店 SALE!!
アダルトグッズを安心・安全・安く発送致します!完全2重梱包で周りからは、絶対にバレません!!
大人のおもちゃ通販ホットパワーズ
オナホールに力を入れまくる!カスタムオーダーまで受け付ける奇跡のお店です。
女性も安心KIYOアダルトグッズ通信販売専門店
大人のおもちゃ体験解説レビュー・分解画像・動画情報を大量公開。完全日時指定配達で安心購入できるアダルトグッズショップです。
アダルトグッズ BESTVIBE
アメリカ、イギリス、日本に販売されている世界中で大人気のアダルトグッズ通販ショップーBestvibe
大人のデパート エムズ
オナホール、ラブドール、バイブ、ローター、コンドーム、SM、コスプレ衣装など、商品総数約3000点!
人妻専門の動画配信サイト 舞ワイフ
巨乳・3P・浴衣/着物・温泉・不倫・OL・若妻の他、撮りおろし動画を随時更新!
大人のおもちゃ通販ショップ BeYourLover
ZEMALIA、ToyCod、MOMONII、YAMIEEなどの人気ブランド商品を販売。ToyCodとZamaliaブランド商品の工場直売り通販ショップです。
息子は小学校からバレーを習い、中学ではエースとして活躍し3年の大会では県大会3位の成績を収めました。もちろん高校も地元で有名な強豪校に入り、バレーを続ける勢いでした。母親としても、息子の活躍を祈り精一杯のバックアップをしてあげようと考えたんです。
毎日クタクタになって帰ってくる息子を見て続けて行けるんだろうか?と心配する事も度々でした。一度試合を見に行ったんですが、息子はユニホームすら貰えず応援席で必死に応援していたんです。
強豪校だけあって、エリート選手が集まり息子も直ぐにレギュラーなど成れる筈もありません。
そうして1年が過ぎたある日、息子が笑顔で帰って来たんです。
「母さん!ユニホーム貰えたよ」
「本当!良かったね!」
息子が広げたユニホーム背中には10の番号。
「今度試合あるから見に来て、俺多分スタメンで出るから」
「そうなの?凄いじゃない」
久々に見る息子の笑顔に、心の底から嬉しく思いました。
試合当日、会場に向かうと大勢の観客で賑わっていました。
客席に向かう頃には、既に息子達がコートで練習を始めていたんですが、息子に笑顔は微塵も感じられません。
やがてスタメンがコートに入って始めて息子が元気がない理由を知ったんです。息子はスタメン処か、試合に一度も出される事はありませんでした。
確かに他のメンバーは上手かったんですが、息子も負けていないと感じた私は、駐車場で車に乗ろうとしているコーチを見つけ話をする事を決めたんです。
コーチは40半ばの独身で、自営業を営んでいるそうです。30半ばには髪が薄くなり、年齢異常に見えるかも知れません。
話をしてみると、ネチネチとした感じで印象は最悪でした。でも、頑張っている息子の為と思い必死のお願いをしたんです。
するとコーチから“こんな所でも何ですから、今度家でゆっくり話しましょう”と言われ、コーチの家を教えて貰い、連絡先を交換しました。それが地獄への案内状だったんです。
数日後、私は昼間にコーチの自宅に向かいました。
独身と言う事でしたが、自宅は郊外の一軒家。実家で営む自営業を受け継いだだけあってお金持ちって感じでした。両親は近くのマンションに暮らしているらしんです。
自宅リビングに案内されると、彼はお茶を入れてくれました。息子の話を始めると、実力は他のメンバーと同等レベルでスタメンで出しても問題ないと言うのです。
後は・・と言いコーチは私の身体を舐める様に見始めたんです。
「お母さん次第で、次回から試合に出す事を考えますよ」
「本当ですか?何をすれば・・」
何となく彼の思惑は分かりました。“一度だけ!我慢すれば、息子は・・”
彼の元に膝間つき頭を下げながら“何でも言う事を聞きますから・・何とかお願いします”と哀願していました。
必死でした。喜ぶ息子の顔が見たくてコーチの言いなりになったんです。
コーチは私の目の前でズボンを下ろすと、肉棒を剥き出しにしてきました。夫以外に、2人の男性の肉棒を目にしてきましたが、コーチの肉棒は私が知る中でも一番大きく太かったんです。
彼に言われるまま、私は彼の肉棒を口に含んだんです。
コーチはその後、前から後ろから私のマンコに差し込み溜まった精液を私の口に入れて“飲んでください”と強要されたんです。
初めて味わう精液は濃くて痺れる感触でした。そして彼の口から“今日から私の性処理奴隷になるって約束してください”
そう言われ私は彼の言葉の後に“コーチの性処理奴隷になる事を誓います”と約束していました。
その後、毎日の様に携帯に連絡が入り、彼の家や職場、時には体育館裏の倉庫で私は彼の性処理をさせられたんです。
時には息子達が練習する近くで、差し込まれた事もあります。彼の行動はエスカレートし、公共の場も構わず人目を盗んで差し込んできます。だからスカートの中はいつもノーパンで受け入れ状態にしていました。
そんな努力の甲斐あって、息子はスタメンとして活躍する事が出来ました。
2階席から試合を見ながらもスカート中はノーパンなんです。コーチに目で合図されると、私はスカートを捲り上げ彼に見せます。息子達にばれない様に辺りに気を払い彼の指示に従います。
試合が終わると2人だけの打ち上げが開かれるんですが、居酒屋の個室やカラオケボックスで私は淫らな姿にされ、彼の巨根を受け入れました。
何度か他の親御さんと会って、疑いの眼差しを向けられた事もありましたが、コーチの話術で、バレる事はありませんでした。
コーチの奴隷となって1年以上が過ぎ、私はすっかり彼の女ペットになりました。
彼の攻めは激しく、私を狂わせるほどです。
夫は40半ばになって、もう私の身体を求めて来る事もありません。もう何年も夫婦の関係は無いんです。
コーチの趣味で、今ではパイパンになっています。
先月息子が最後の引退試合をしました。これからは受験生。コーチとの関係も・・。
でも彼の肉棒に調教された私のマンコは、毎日疼いて我慢出来ないと思います。
息子の喜ぶ顔を見たかった。ただそれだけだった筈なのに、今は自分の欲求を満たされ悦んでいる。
息子がこんな事を知ったら・・そう思うと心が痛みます。
今年41歳になった私は、コーチの性処理奴隷としてまだまだ活躍を続けると思います。
エースとして・・。
---END---