禁断と背徳の体験告白
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真っ昼間の農道で出会い系で知り合った人妻とカーセックス*|出会い・人妻体験談[男性の告白]

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真っ昼間の農道で出会い系で知り合った人妻とカーセックス*

読了目安 4分02秒

[作品No 7] 2019/10/20(Sun)
1 に人妻の名前を記入して下さい
(原文:ひろみ)

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3  4




奈良のちょい田舎、やまあいの県道のそばの、あれって農業道路っていうのかな、それとも送電線の鉄柱か何か特定のものに行くためだけにありそうな道を100mほど入ると、もうぜんぜん人の気配なし。
まっぴる間なのに車も人も全く通らない。そこで、ひろみさん(43歳、既婚)とよくカーセックスをしていました。
俺は大阪から1時間弱かけて、近鉄西○○駅前までお出迎え。3時頃、パートが終わったひろみさんを乗っけて、彼女の指示で10分ほど走って「穴場」へ。到着したら、時間がもったいないので早速はじめます。
1時間半〜2時間の逢引。ホテル代を出してもいいと言いつつも、俺が休職中であることを気遣ってくれる彼女に甘えちゃってました。
誰もこないだろうと安心していたので、ひろみさん、結構大胆でした。
上は社名が入った白っぽいブラウス、下は紺のスカートの出で立ちが多かったですね。
一々着替えるのがメンドクサイとかとはいえ、プレイ中、それを脱ぐまでにはいきませんでした。
もしものときのために、下着とパンストだけ脱いでいました。
俺の方は、上はTシャツ、下は直前になるとパンツ一丁。さすがにジーパンやスラックスを履いたままではやりにくいですからね。
後部座席を倒すとわりあい自由がききます。
さすがにバックなんか無理ですが、普通にするには十分。でも、ひろみさんは、俺のち○ぽをさわってばかりいましたね。
俺がゼンギするより、ひろみさんがゼンギしてくれてたってかんじ。

ひろみさんにとって俺は2人目のウワキ相手でした。
ダンナさんともするにはするけれど、蛙の行水のようで自分だけさっさと楽しんで終ってしまうんだって。フェラは要求されても、クンニはないとか。
そんなわけでひろみさんはもっと濃厚なセックスをしたいってずっと思ってたそうです。
中でも前から年下の浮気相手のち○ぽを舐めたおすことに、もう何年も前から憧れていたとか。
それで勇気を振り絞って出会い系を始めたんですって。ちになみに俺は2人目の浮気相手で、前のやつは25歳(ちなみにニックは当時30手前でした)。
2回会っただけで音信不通にされてショックを受けてたところに俺が現われたって状況。
フェラはお世辞にも上手ってわけじゃありませんでしたね。
ひとりで遊んでるってかんじ。でもあえて、こちらからこうしてとか、あーしてとか注文はつけませんでした。
ひろみさんは俺のち○ぽを舐めるために、俺と会ってるようなもんだから。

俺も一緒に舐めてあげたかったので、おしゃべりしながらの激しくない69が定番プレーでしたね。
丸みをおびた体、なんとか形を保っているBカップのおっぱい、お腹のちょっとした贅肉、帝王切開の跡、ちょっとゆるいオマンコ・・・まさに熟女。
崩れかけの中年体系に俺は欲情してました。それに、一回りも離れた年下の俺に猫撫で声で甘えてくるのもまんざらでもないのでした。
ひろみさん、俺の前ではお母さんじゃなく、女になってたんだろうね。
正直、顔は平均より下。でも、それは別に気にしません。他で十分カバーできていましたから。
もったいないよね、ダンナさん。どうしてほっとくかなぁ。気遣いもちゃんとしてくれる素敵なひとなのに。優しく抱いて欲しくってしょうがないんだってば。

---END---
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