禁断と背徳の体験告白
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衰えを知らない人妻の性欲*|出会い・人妻体験談[男性の告白]

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衰えを知らない人妻の性欲*

読了目安 4分44秒

[作品No 36] 2025/ 5/14(Wed)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:希美)
2 にヒーローの名前を記入して下さい
(原文:マコト)

1  2
3  4




希美とは、愛人Lipsというサイトで知り合いメールで意気投合して、1ヶ月位メールのやり取りの後、親しくなって会いました。
希美は茶髪のロングヘアでスタイルも良く、綺麗系な感じ。
正直、俺のタイプでした。
会ったその日は、彼女の愚痴に付き合う感じで食事だけで終わり、その後2回会ったが身体の関係までは進展しなかった。
ガッツかない俺の紳士な態度が良かったのか・・(汗)
 
その夜、希美からメールで、
「私の事どう思ってる?」と聞かれたので、
「好きだよ」と返すと
「女として魅力は?」と送って来たので
「もちろんあるよ!正直抱きたい」と答えると
「じゃあ、会いましょう!抱いて欲しい・・」だって。
次の日、朝早くに待合わせました。
希美の雰囲気はいつもと違って、少し緊張してる感じでした。
一時間程ドライブして、お互いの緊張をほぐすことに・・。

信号に止まったので、手を握りしめると、希美は俺の手を自分の頬に擦りつけて、俺の目を見つめます。
目つきは色気が出て、正直それだけで半勃起になるくらいでした。
手を握ったまま車でホテルに入りました。
部屋に入るなり抱き付いてきて、俺の身体をまさぐってきます。
お互いむさぼるようにキスで舌を絡めながら、抱きしめあいました。

一旦落ち着いて、別々にシャワーを浴びて、ベッドに移動しました。
ベッドでキスすると、もうお互い我慢の限界に来たかのように、呼吸を乱して身体を舐めあいました。
希美は身体は細く、おっぱいも小さいけれど、敏感で乳首を舐めるだけで激しく悶えます。
希美のアソコを丹念に舐めあげてあげると「アンッ!!凄い気持ちイイッ!!」と身体を震わせ、感じます。

これ以上、舐めるとイキそうだと言うので、攻守交代することに。
希美はすぐに俺のアソコを咥え、フェラを始めました。
希美のテクは凄い上手く、亀頭がパンパンになるほど気持ちいいフェラチオでした。
希美は唇を肉棒から離すと「もうダメ・・入れさせてください・・」と俺の上に跨り、ゴムもはめずに生でズブズブと挿入していきました。

ゆっくり沈め根元まで沈めると「んんん〜ぅぅ・・」と、目を閉じてなんとも言えない表情で味わっています。
マコトの凄くいい〜!!・・これ欲しかったの!!」
希美は夢中で腰を動かし始めました。
俺は希美を抱きしめ、キスしながら尻の肉を掴み、下からズンズンと突き上げました。
「んん〜!!んんーーっ!!」
この動きがツボだったらしく、希美はキスされながら首をダメダメと横に振りまくっています。

「んっ!!んっ!!んっ!!んんん〜っ!!」
下から突き上げ続けていると、急に希美がキスしていた唇を離し、俺に目一杯抱きついてきて「イヤーーッ!!もうダメーーッ!!」と絶叫して、アソコの締め付けが急激にギュンギュンッとなり「アーーッ!!マコト大好きーー!!」と最後に雄叫びを上げて、イキました。

「イッちゃったね?(笑)」と声を掛けると「ごめんなさい・・。エッチするの5年振りだったの・・久しぶりだったから興奮しちゃって・・」
旦那さんとのレスを告白してくれました。
希美の性欲は全然衰えず、すぐに性欲がこみ上げてくるようで、その日は時間のある限り、お互いむさぼりあい続けました。

この日をきっかけに、希美は頻繁に俺に会いに来るようになり、会う度に愛しあってます。
希美はイク時に爪をたてて抱きしめてくるので、かなり痛く背中も傷だらけです。
希美の愛の証らしいので、我慢してます・・。(苦笑)

---END---
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