禁断と背徳の体験告白
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セックスレスの人妻がポルチオ責めで失神寸前*|出会い・人妻体験談[男性の告白]

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セックスレスの人妻がポルチオ責めで失神寸前*

読了目安 3分52秒

[作品No 15] 2022/ 9/ 1(Thu)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:Y子)

1  2
3  4




今から1年前出会い系に近いサイトで人妻Y子と知り合った。
メールでやり取りするうち、いつしか体を重ねることで意気投合。いろいろ話を聞くと旦那とはレスでご無沙汰のようだ。
シティホテルのデイユースを予約しいざ本番。恥ずかしながら早漏のため、激しい抜き差しをするとすぐに出てしまう。
なので前後運動は控え、深く挿入してあまり動かさない戦法でいくことにした。
時間をかけて愛撫したため、Y子のあそこはぐじょぐじょの洪水状態。
それでもじらし戦法で挿入するようなしないような、乳首を舐めながら、ちんちんの先はあそのこ入り口を行ったり来たり。

入れて、とY子がいうのでゆっくり挿入してあげた。熱い吐息。恍惚の表情。
しばらく軽く抜き差ししていたが、ちょっと変化をつけたいと思い、ちんちんを深く挿入、そしてぐいぐいと圧迫運動。
ちんちんの根本とクリがふれあい、Y子の喘ぎ声は一段と大きくなる。

このぐいぐい圧迫運動は依然別の熟女に試したことがあった。この熟女とはすぐ別れてしまったが、SEXは毎回満足してもらった。
前の熟女はかなり太っていて、ちゃんと挿入するためには、相手の腰を少し持ち上げ、足を抱え気味にして、のしかかるようにしないといけなかった。
Y子は前の熟女ほどではないが、いわゆるぽちゃ。下腹が出ているので、同じように挿入角度には工夫がいる。
前の熟女で会得したコツをそのまま利用しY子に深く深く挿入。するとY子の子宮に当たるのがはっきり分かる。

するとどうだろう。アンアンいっていた喘ぎ声が、段々絶叫調に変化するではないか。聞くと、かなり気持ちいいという。
それならもっと深く結合しようと思い、枕を腰の下にいれさらに深く奥に。
Y子の喘ぎはさらに大きくなり、今まで抱いた女の中で一番の乱れっぷりに。男として嬉しい。
さらに頑張って奥をぐいぐい。Y子は俺の腰をしっかりつかみ、ちんちんがもっと奥をつくようおねだり。無意識に爪もたてている。

そしてY子は絶叫とともにいった。俺もそれなら放出させてもらおうと高速ピストン。Y子はまだまだ感じている。
そして放出。
しばらく休憩して2回戦。2回目は早漏も少しはおさまるので、1回目より長い時間責めた。Y子は1回目より感じているようだった。
こんなに感じたSEXは初めてだといってくれたY子。俺は嬉しかった。その後も体の関係は続いている。

SEXに対して非常に奥手で経験不足で今までいったことがなかった、とY子は教えてくれた。
それが俺とのSEXでは1回目から絶叫マシーン。分かったよ。これが子宮イキ、ポルチオだってこと。
その後も毎回毎回、イキ方が半端ない。白目はあたり前。この間は失神の寸前までやった。俺にキスされただけで子宮がキュンとなるらしい。
フェラチオ大好き熟女に教育したけど、フェラしてるだけで、アソコはぐちょぐちょ。恐るべしポルチオ。
こんな体にしたのはあなただからね、責任とってよって言われてる。

---END---
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