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出会い系で知り合った素朴な中学生のマンコに大量の精子を詰め込んだ*|騙し・偽り体験談[男性の告白]
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出会い系で知り合った素朴な中学生のマンコに大量の精子を詰め込んだ*
読了目安 29分04秒
[作品No 6]
2022/ 6/ 3(Fri)
1 にヒロインの呼称を記入して下さい(原文:ゆうちゃん)
1
2
3
4
7月の終わりに出会い系で「若い子会えませんか」という書き込みをしたら、次の朝「18です。会いませんか」という返信がありました。
さっそく待ち合わせをし、指定された場所にいきました。
しかし三十分ほど待ってもそれらしい子は現れません。すっぽかされたかなと思い帰ろうとした時でした。
「ひろさん・・ですか?」
ふいに隣にいた中学生くらいの子が決心したおももちで話しかけてきました。
俺はまさかと思いましたがそういえばさっきからちらちらこっちを見てた気がします。
「もしかして
ゆうちゃん
?」
少女はコクリとうなずきました。
黒のストレートのセミロングの髮の下の丸っぽい顔や、白のTシャツとデニムのミニスカートにつつまれた体は確実に18ではありません。
俺はちょっと怖くなりましたがチャンスだと思い直しました。
「じゃあ行こうか。」と言って歩き出すと
ゆうちゃん
は「はい」とついてきます。
「学校楽しい?」
「はい」
「クラブは」
「体操です」
移動中の車の中で話しかけても、緊張してるのか、ずっとこんな調子です。
話の中で、本当は14の中三。彼氏はいないそうです。
親に勉強のことばかり言われてけんかし、夏期講習をさぼってきたらしいということがわかりまた。
俺にしたのは写真が優しそうで安心そうだと思ったからだということです。
まじめそうで、単に親に逆らってみたい、不良願望のようなものの気がしました。
「ついたよ」
俺は郊外にあるラブホテルに車を止めました。が、
ゆうちゃん
は車から降りません。
「
ゆうちゃん
?」
「すいません、やっぱり帰っていいですか?」
今頃後悔してきたようです。
「せっかくここまできたんだし、入るだけ入ろうよ」
俺が
ゆうちゃん
の手を少し強引にひいてやると、
ゆうちゃん
は黙ってついてきました。
部屋に入ると、すでに十分すぎるほど興奮してきてる俺は、すぐさま
ゆうちゃん
をベッドに寝かしました。
ゆうちゃん
はもう覚悟を決めたようで、さっきからずっと「はい」と従います。
ビデオをとろうとした時はいやがってましたがなんとか説き伏せ、ベッドの横に設置しました。
俺がうえにおおいかぶさり、キスをすると、
ゆうちゃん
もすんなり応えてくれます。
だいぶ長い間キスして、離れた時に「ファーストキス?」ときくと?
ゆうちゃん
はコクンとうなずきます。顔はもう真っ赤です。
俺はもう一度キスをすると、服の上から
ゆうちゃん
の胸を触りました。瞬間、
ゆうちゃん
の体がピクンと動きます。
こぶりな胸は若い子独特の弾力がありますが、年相応の大きさもない気がします。そういえば身長も142と言っていました。
俺は
ゆうちゃん
から口を話すと、スカートのホックをはずし、一気におろしました。
「やっっ」
ゆうちゃん
は反射的に足を閉じます。水色のボーダーのパンツが現れました。
「脱がせるから腰あげて」
ゆうちゃん
は顔を手でおおってしまいましたが素直に腰をあげます。
パンツを抜きとるとうっすらと毛がはえた割れ目がでてきました。
足を閉じたままだとみにくいので無理矢理開けてやると、きれいなピンクのマンコがありました。
少しクリ触れてやるとピクッと体が反応します。なかなか感度はいいようです。
「オナニーしたことある?」
「・一回だけ・・」
と手の下から消え入りそうな声で答えます。
俺はしばらくマンコをいじった後、上も脱がせました。
おわん型の胸の上に小さな乳首が乗っています。
乳首を口にふくんで舌でついてみました。
「んっ・」
ゆうちゃん
が色っぽい反応を見せます。下より反応がいいようです。
俺はそのまま舌で乳首を転がしながら。右手でクリトリスをいじっていきます。
ゆうちゃん
はしばらく体をもじもじ動かしてるだけでしたがしだいに体が熱くなり、息が荒くなってきました。あそこもじっとり濡れて来ました。
そろそろと思った俺は服を全部脱ぐと、息を荒くして横たわっている
ゆうちゃん
を起こしました。
ゆうちゃん
はすでにびんびんのチンポに気が付き、目を大きくして見つめてました。
「
ゆうちゃん
、なめてくれる?」
「えっ」
「ほらっ」っと
ゆうちゃん
の頭をもって俺のチンポに近付けていきました。
ゆうちゃん
は近付くにつれ少しずつ口を開けてゆき、ついにペロッと先を舐めました。
その瞬間顔をしかめ、ぱっと横を向きました。
「すいません、無理です・・」
「大丈夫、ゆっくりでいいから」
俺はなんとかしてなだめようとしましたが
ゆうちゃん
は首をふるばかりで無理そうです。
俺はしかたなくあきらめ、先にいれちゃおうと、
ゆうちゃん
を寝かせました。
ゆうちゃん
の足を開き、少しの間いじってやると、また濡れてきました。
もう十分と思った俺は片手にビテオを持ち、接合部分を映しながら
ゆうちゃん
にチンポをあてがいました。
「んっ!」
入れようとしますが、少女の弾力にはねかえされ、なかなか入りません。
そうこうしてるうちに亀頭だけが
ゆうちゃん
のなかに入りました。
俺は逃げれないように
ゆうちゃん
の肩を掴むと、全体重をかけ押し込みました。
「んーーーーっ!」
一気に
ゆうちゃん
の奥までたっしました。
「はっはっはっはっ・」
涙をうかべた
ゆうちゃん
の胸が激しく上下しています。
膣は若さゆえかとても温かく、弾力があり、ぎゅうぎゅうと締め付けてきます。
「動くよ」
俺はゆっくりと動きはざめました。
「いたっ・痛いです・・いやっ抜いて!」
ゆうちゃん
は頭を振り乱しますがやめれません。
汗と涙で髮がべったりと、
ゆうちゃん
の額にはりついています。
「
ゆうちゃん
、いくよ。」
「うん・いって・はやく・はやく終わって〜!」
ゆうちゃん
が痛みでいっぱいいっぱいになってるうちに、膣の奥深くに発射しました。
俺はそのまま
ゆうちゃん
を抱き締めました。
しばらくして
ゆうちゃん
も落ちついてくるとふて気付いたようにいいました。
「中に・出したんですか?」
「うん」
「なんで〜・・できちゃうよ〜・・・」
ゆうちゃん
は不安で泣き出しそうな顔をしてました。
「前の生理終わったのいつだった?」
「・10日くらい前です。」
もろ危険日です。俺は騙すことに決めました。
「だったら大丈夫。今日は安全日だから。危険日って言って生理の前日以外は妊娠しないよ」
「そうなんですか?・よかった・」
ゆうちゃん
はものすごくホッとした表情です。
「世の中には逆の間違った情報もあるから気を付けてね。あと、危険日には絶対避妊しなよ。」
「はい、気を付けます。」
ゆうちゃん
は騙されてるとも知らずに笑顔をみせます。
「いたっ!」
「あっごめんごめん」
俺は
ゆうちゃん
からチンポを抜きました。
何もでてこないので、映しながら開けてやり、クリをこすってやると、びくっと下腹部が痙攣し、割れ目から2週間分くらいの精子がどろっとでてきました。
ゆうちゃん
を起こして見せると不思議そうに見ています。
「もいっかい舐めてみてくれない?」とダメもとで頼むと以外にもうんとうなずきました。
処女を失ったことでいくらかハイになってるようです。
ゆっくりと股間に顔を近付けると、処女血と精子でぬるぬるのチンポに一瞬躊躇してましたが、いきなりパクっといきました。
かりくらいまでを温たかい感触が包みます。
そのまま動かないので頭をもって動かしてやりました。
うっうっと苦しそうにしながらも懸命に舐めてくれます。
いろいろ言いながら舐めさせてるといきそうになったので、
ゆうちゃん
を寝かせ、正常位で挿入。
さっきよりはすんなり入りましたが、締まりに耐えきれず、奥まで入れた瞬間出してしまいました。
「出したの?」
俺がうなずくと、カメラに向かってピースをしてました。
その後もう一度舐めてもらうと、二時だったのでルームサービスをとりお昼を食べました。
ゆうちゃん
はお母さんが作ってたお弁当を食べてましたが、何食べても精子の味しかしないらしく、ほとんど食べてませんでした。
その間ビデオを少し見ると、フェラのシーンはさすがに恥ずかしそうでした。
その後もバックや騎乗位などを教え、三回ほど
ゆうちゃん
の膣にだし終えるとちょうど七時でした。
夏期講習は八時までといいことでそろそろ戻ることにしました。
チェックアウトでお金を払おうとした時「これ使って下さい。」と
ゆうちゃん
が封筒を渡して来ました。
「これ何?」
「塾の月謝です。これくらいしか親に反抗できないんで。」
「いいの?」
封筒の中には6万ほど入っています。
「はい。もらって下さい。」
俺は親に悪い気はしたが、ありがたくもらっといた。
元の場所に帰ると、まだ少し早いようだった。
「ねぇ、お願いがあるんだけど」
「なんですか?」
「最後もう一度口でしてくれない?」
「いいですよ。」
もう口ですることも慣れたようだ。
俺は暗がりに車を止めると、そのままやってもらった。
いきそうになり、助手席から俺のものをくわえる
ゆうちゃん
の頭を股間に押さえつけると、今日初めて口にだした。
「んっ!」
ゆうちゃん
はびっくりしたのか止まってしまった。
「そのまま飲んで」
ゆうちゃん
はくわえたままうなずくと、股間から顔をあげ、ゴクリと飲み込んだ。
「じゃあいきますね。」
ゆうちゃん
は片手で口を気にしながら車のドアを開けた。
「今日はありがとうございました。こんだけはじけたの初めてです。明日からは勉強がんばります!」
「おう、じゃあな。」
ゆうちゃん
はこっちに手を振ってさっていった。
その後姿を見ながら、あの中に俺の精子がつまってるんだなと思った。
ゆうちゃん
にとってはひと夏の冒険だったのだろう。
次の日フリーメールにきてた
ゆうちゃん
のメール。
「朝起きたらパンツにいっぱいもれてた^^;なんかエッチだね」
俺はすぐさま
ゆうちゃん
に返信した。
「また会えない?」
返事は夜だった。
「いいですよ。もうさぼれないけど、明後日からは講習昼からだからその前なら」
予想通りあっさりのってきました。男も女も初めてやった後は、しばらくの間こんなものです。
2日後待ち合わせ場所に行くとピンクのTシャツに前と同じスカートを着た
ゆうちゃん
が待ってました。
「ごめん、待たせた?」
助手席のドアを開けるとすぐに乗ってきました。
「大丈夫です。来たとこ」
3日前とは大違いでまるでデート気分です。
「塾は何時から?親は大丈夫?」
「1時半です。友達と勉強してからいくって言っといた。」
ゆうちゃん
はこっちを向いてペロっと舌を出します。
今九時。中学生を連れて入れそうなホテルが近くになかったので、時間を無駄にしたくなかった俺はとりあえず人気の少ない公園の駐車場のすみに車をとめました。
俺は助手席を倒してやると、下着の横から手を入れ、
ゆうちゃん
のマンコをさわります。
「あっ・・・ここで・ですか?」
「うん。外からは見えないから大丈夫」
ゆうちゃん
は俺を見上げながらうなずくと目をつむって感じてました。
「はぁ〜・・あっ・はぁ〜・」
シャツをめくると、バンツとおそろいの黄色とオレンジのチェックのブラが出てきます。
それを上にあげ、
ゆうちゃん
の胸にすいつきました。
ゆうちゃん
はあまり動きませんが、時々足をもどかしそうに動かします。
そうこうするうちに
ゆうちゃん
のマンコは十分に濡れてきました。
「
ゆうちゃん
、なめて」
ゆうちゃん
は体を起こすと、俺の股間に顔をうずめます。
「うっ!」
3日ぶりのフェラに俺は思わずいきそうになってしまいました。
さすがにかしこいだけあって、前に教えたことを覚えてるのかなかなか巧いです。
「
ゆうちゃん
、前言ったことよく覚えてるね。」
「うん、だってリコーダーとかで練習したもん」
と一瞬口を離し、照れ笑いしながら言いました。
どうやらこの子は想像以上に好奇心旺盛なようです。
俺はビデオをとりだし、上から撮影を開始しました。
ゆうちゃん
は気付いていません。
ゆうちゃん
のマンコをいじりながらなめさせてるとだんだん限界が近付いてきました。
俺は運転席を倒して、シートに寝ころびました。
「俺の上にのって。」
ゆうちゃん
がおれの上にまたがります。
俺は
ゆうちゃん
のパンツをずらし、マンコに俺のをあてがうと一気に
ゆうちゃん
の腰を落としました。
「いーーーーーっっ!」
ゆうちゃん
の体重で一気に奥までたっします。
「はぁっ・はぁっ・」まだ痛みはするようです。
「前教えたようにやってみて」
俺が下からカメラで撮りながらゆうと、
ゆうちゃん
は顔をしかめながらうなずくと、俺の体に手をつき、目をつむって、ゆっくり上下に動き始めました。
「んっ・・んっ・・んっ・」
俺はすでに限界だったので、すぐに発射してしまいましたが、気付いてないようなのでそのまま続けさせました。
そしてこっそりピンクローターにスイッチを入れ、クリにあててみました。
「んあっ!」
ゆうちゃん
がびくっとのけぞり動きが止まりました。
「何何?・・何ですか?」
ゆうちゃん
は目を開け、警戒してます。
「気にしないで。続けて。」
「・はい・・・・んんっ・・はぁ・はぁ」
ローターを押し付けるたびに動きが止まります。その動きもだんだんゆっくりになってきました。
「だめ!だめだめ!・・うう・はっ!!・あっ・あっ」
ふいに
ゆうちゃん
は膣を収縮させたかと思うと俺の上に倒れこんできました。
俺は休ませずにクリにローターを密着させました。
「はぁ・はぁ・はぁ・・んああっ!・・はぁ・」
俺に体重を預けたまま、時折びくっと腰がはね、締め付けてきます。
視線は虚ろで、ここが駐車場だということは完全に忘れてるようです。
だんだんいく間隔が短くなっていきます。
「・う・ああっ!・・」
ついに
ゆうちゃん
の膣はビクビクと痙攣を始めました。
ゆうちゃん
は俺に腰を押し付けると体をぴんっのけぞらせ、崩れ落ちました。
「うっ!」腰を押し付けられた瞬間、俺は
ゆうちゃん
の奥深くで放出しました。
びくびくと痙攣し続ける膣が俺の全てを絞り出します。
俺は完全に気を失った
ゆうちゃん
を抱き締めました。
時計を見ると12時前。俺は
ゆうちゃん
が起きるのを待つことにしました。
ただ待つのも暇なので動いてみると、まだピクピク痙攣してて気持ちいいです。
しばらく動いてると
ゆうちゃん
が目を覚ましました。
抜いて、助手席に寝かしてあげます。
ぼーっとしてるのであそこをふいた後、お茶を飲ませて休ませてあげました。
落ち着いたころに塾の近くに送ってあげました。
「じゃあな。勉強がんばれよ。」
「はい。あの、・・明日も会いませんか。」
驚いて黙っていると
ゆうちゃん
はどんどん赤くなっていきます。
どうやらHにはまってしまったようです。
「いいよ。じゃあ明日は制服持って来てよ」
「はい。」
ゆうちゃん
は笑顔で答えました。
車からでようとした時に
ゆうちゃん
はいきなり転んでしまいました。
「どうしたの?大丈夫?」
「体に力がはいんない・なんか足とか痺れてる感じ。」
「無理そう?」
「ちょっと、無理かも」
ゆうちゃん
は苦笑いをしています。
「も少し休んでいこっか。」
その後一時間ほど車の中で休んだ後、
ゆうちゃん
はふらふらながらも塾へ向かいました。
「んっ・んっ・んっ」
今日もセーラーの夏服姿の
ゆうちゃん
が俺の上で踊ります。
朝迎えにいって公園の駐車場に直行し、俺の車に置きっぱなしのセーラーに着替えさせると、すぐ自分で入れてくる。
そして自分で動き続け、俺がいくと満足するのか、それで終わり。
午後に響くため、最後まではイかないようにしてるみたいです。
それが今日で五日目。俺は
ゆうちゃん
に飽き始めていました。
確かに締まりはよく、中に出せるし、自分は何もしないでも動いてくれるので楽なのですが、初めて交わった時のような興奮は得られませんでした。
「
ゆうちゃん
、いくよ!」
俺は
ゆうちゃん
の腰を押し付けると奥に発射しました。
「はあっ・はあっ・気持ちよかった?」
ゆうちゃん
はにっこりと聞いてきます。
「うん、良かったよ。」
「よかった。じゃあ舐めるね。」
ゆうちゃん
は抜くと当たり前のようにチンポをくわえます。
しばらくそうさせた後、着替えさせ、いつものように送って行きました。
次の日のことです。朝待ち合わせの場所に行っても
ゆうちゃん
はいませんでした。
帰ってメールを見ると、
ゆうちゃん
から届いていました。
「すいません、塾をさぼったのが親にバレてものすごい怒られました。最近全然勉強できてなかったし、やばいと思うのでもう行けません。すいません。」
俺は一瞬ヒヤッとしましたがHのことはばれてないようです。
ゆうちゃん
の生理予定日まで後十日弱。妊娠させてたとしたらいい引き際かなと思うようにしました。
「明日、最期にもう1日だけ付き合ってくれない?制服もまだ車の中だし」
俺は
ゆうちゃん
にそう返信しました。しばらくすると、「わかりました。本当に最後ですよ。」と返事が帰ってきたので、俺はすぐ明日の準備を始めました。
次の日会うと、さっそくホテルへ向かいました。
車の中で
ゆうちゃん
は昨日ドタキャンしたことを何度も何度もあやまってきます。
「いいよ。あやまるより舐めてよ。」
「うん。」
ゆうちゃん
は運転中の俺のものを舐め出しました。
いきそうになってくると、いったんやめさせ、ローターを渡しました。
「着いたらすぐ入れれるようにこれ使って濡らしといて。」
「えっ、自分でですか?」
「うん。オナニーしたことあるっていってたよね?」
ゆうちゃん
は少しローターを見つめた後、スイッチを入れ、右手をスカートの中に入れました。
「・はぁっ!」
口から吐息がもれます。
「うううう・はっ・・ああ・・あっ!」
しばらくするといったようで、前のめりにうずくまり息を荒くしてました。
パンツだけ脱いどくようにいい、その調子で続けさせると、ホテルにつくころには三回は果てたようでした。
ホテルに着くと、さっそくベッドに寝かせ、そのまま挿入します。
「ううん・・」
ぐっしょり濡れてるせいか、いつになくあっさり奥まで達します。
俺はゆっくり腰を動かし始めました。
「あっ・あっ・あっ・」
いつもより喘ぎ声が大きいです。
すぐに声の質が代わり始めました。
「あっ・だめ・だめ〜・・うっあっ!」
ゆうちゃん
の体が硬直します。
ゆうちゃん
は余韻に浸るようにぼーっとしています。
「いくよ!」
俺は
ゆうちゃん
の子宮に向けて発射しました。
ゆうちゃん
から抜くと、いつもは閉じてしまい、精子ももれてこないマンコが開ききっていて、中から少し白いものがでてきました。
ゆうちゃん
はそのままぼーっとしてるので、俺はこっそりこのホテルのどっかの部屋にいる友達を呼び出しました。
がチャリとドアが開き、8人の友人達が入ってきました。
「おーっ、きたか。こっちこい。」
ゆうちゃん
も友人達に気がついたようです。
「何?誰なんですか?」
上半身を起こし、不安そうに友人たちの方を見ています。
「今日が最後だから、
ゆうちゃん
に俺以外のHも体験してもらいたくてさ。」
「えっそんな・・どうしよう・。」
いきなりの展開に
ゆうちゃん
は混乱しきってるようです。
一人の友人が裸になってベッドにあがってきました。
「おっかわいい〜。俺たかし、よろしく」
そう言いながら
ゆうちゃん
をベッドに寝かせます。
「えっえっ?」
ゆうちゃん
はとまどったままです。
「入れるよ。」
「は、はい。・・んっ」
ゆうちゃん
の体はあっさりたかしを受け入れました。
「締まりいいな〜。こんなの初めてだよ。」
たかしは正常位で入れながら
ゆうちゃん
を裸にしました。
ゆうちゃん
はわけわかんないままたかしに身をまかせています。
「ねっ舐めてよ」
ゆうやが
ゆうちゃん
の口にチンポを近付けました。
ゆうちゃん
迷ってましたが、結局それを口に含みました。
ゆうやは
ゆうちゃん
の頭をもって動かし出しました。
しばらくその状態が続いた後「
ゆうちゃん
、安全日なんだよね?」
たかしが聞くと、
ゆうちゃん
はくわえたままうなづきました。
実際は生理十日前くらいで、あやしいとこですが、
ゆうちゃん
は知るよしもありません。
「いくよ!」
たかしは
ゆうちゃん
の中に放出しました。
すぐにけんたが中に入ります。
途中ゆうやがいきそうになったので交代し、中でいき、次にけんたも膣奥に出しました。
そのまま一巡目は
ゆうちゃん
はされるがままになっていましたが、2巡目の6人目のともが後ろからやっている時です。突然
ゆうちゃん
がくわえてたひろしのものを吐き出し、顔をふせてしまいました。
「どうした?大丈夫か?」
撮影をしていた俺はなだめに行きました。
「もうやだ・・あたし・・人形じゃない・」
すすり泣く声が聞こえます。
「そ。じゃあ舐めなくて手でやってくれてもいいから」
俺は頑張ってなだめにかかりました。
その間もともは続け、中に発射しました。そしとすぐ次の人が入ります。
しばらく
ゆうちゃん
も反応しませんでしたが、少しすると落ち着いたようで、俺の問いかけに顔をふせたままうなづきました。
そこからは
ゆうちゃん
に手でこすらせ、いくときは膣にいれ、8人が次々と発射していきます。
俺はその様子をビデオに続けました。
友達は四時ごろからは順に帰って行き、今最後の一人のともが、手に握らせています。
「なぁ、最後口でやっていい?」
ともが俺の方を見ました。俺は首を振ります。
今日呼ぶときに、出すのは全部中と約束しています。
「え〜っ、中もうどろどろだから入れたくないんだよな。」
ともは嫌そうに精液をたれながす
ゆうちゃん
の膣口に入っていきました。
「うっわ〜、気持ち悪り。オナニーの方がましだわ。早く抜きてーよ。」
その言葉はよっぽどショックだったのでしょう、途中から放心状態だった
ゆうちゃん
の目に涙がうかんできました。
ともはそのまま中に出すとさっさと帰ってしまいました。
俺はビデオを置くと
ゆうちゃん
に近付きました。
「大丈夫?」
すると
ゆうちゃん
はいきなり号泣しだし、抱きついてきました。
「怖かった・怖かったよ〜!」
ゆうちゃん
は俺を強く抱き締めてきます。
俺は
ゆうちゃん
の頭を抱き、背中をさすってやりました。
「うっ・・うっ・・うっ・・して・して下さい。」
ゆうちゃん
は泣きながらつぶやきました。
俺が躊躇してると「やっぱり入れたくないんですか?あたしってそんなにだめなんですか?うっうっ」と号泣しだしました。
かわいそうに思った俺は「そんなことない」と正常位で
ゆうちゃん
に挿入しました。
「ひろさん・ひろさん・」と、
ゆうちゃん
は俺を強く抱き締めます。
俺も
ゆうちゃん
を抱き締め、密着しながらいきました。
ゆうちゃん
が泣き止むまでそのまましばらくいた後「シャワー浴びてきな」と言うと、
ゆうちゃん
はそれに従いました。
その後はいつものように送っていき、最後の別れをしました。
それから一月後、久しぶりに連絡に使ってたフリーメールを見ると、
ゆうちゃん
からのメールが大量にきてました。
始めメールを開けると「生理がまだこないんです。安全日って妊娠しないんですよね?」とのこと。
後のメールは、まだこないから連絡して。というのがほとんどでした。
俺はとりあえず「絶対大丈夫だから安心して。初めてHしたから体がびっくりしてるだけ。よくあること。人によるけど長くて半年遅れるらしいから大丈夫。安心して受験勉強頑張って。」と返し、アカウントを削除した。
---END---
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「ひろさん・・ですか?」
ふいに隣にいた中学生くらいの子が決心したおももちで話しかけてきました。
俺はまさかと思いましたがそういえばさっきからちらちらこっちを見てた気がします。
「もしかしてゆうちゃん?」
少女はコクリとうなずきました。
黒のストレートのセミロングの髮の下の丸っぽい顔や、白のTシャツとデニムのミニスカートにつつまれた体は確実に18ではありません。
俺はちょっと怖くなりましたがチャンスだと思い直しました。
「じゃあ行こうか。」と言って歩き出すとゆうちゃんは「はい」とついてきます。
「学校楽しい?」
「はい」
「クラブは」
「体操です」
移動中の車の中で話しかけても、緊張してるのか、ずっとこんな調子です。
話の中で、本当は14の中三。彼氏はいないそうです。
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俺にしたのは写真が優しそうで安心そうだと思ったからだということです。
まじめそうで、単に親に逆らってみたい、不良願望のようなものの気がしました。
「ついたよ」
俺は郊外にあるラブホテルに車を止めました。が、ゆうちゃんは車から降りません。
「ゆうちゃん?」
「すいません、やっぱり帰っていいですか?」
今頃後悔してきたようです。
「せっかくここまできたんだし、入るだけ入ろうよ」
俺がゆうちゃんの手を少し強引にひいてやると、ゆうちゃんは黙ってついてきました。
部屋に入ると、すでに十分すぎるほど興奮してきてる俺は、すぐさまゆうちゃんをベッドに寝かしました。
ゆうちゃんはもう覚悟を決めたようで、さっきからずっと「はい」と従います。
ビデオをとろうとした時はいやがってましたがなんとか説き伏せ、ベッドの横に設置しました。
俺がうえにおおいかぶさり、キスをすると、ゆうちゃんもすんなり応えてくれます。
だいぶ長い間キスして、離れた時に「ファーストキス?」ときくと?ゆうちゃんはコクンとうなずきます。顔はもう真っ赤です。
俺はもう一度キスをすると、服の上からゆうちゃんの胸を触りました。瞬間、ゆうちゃんの体がピクンと動きます。
こぶりな胸は若い子独特の弾力がありますが、年相応の大きさもない気がします。そういえば身長も142と言っていました。
俺はゆうちゃんから口を話すと、スカートのホックをはずし、一気におろしました。
「やっっ」ゆうちゃんは反射的に足を閉じます。水色のボーダーのパンツが現れました。
「脱がせるから腰あげて」
ゆうちゃんは顔を手でおおってしまいましたが素直に腰をあげます。
パンツを抜きとるとうっすらと毛がはえた割れ目がでてきました。
足を閉じたままだとみにくいので無理矢理開けてやると、きれいなピンクのマンコがありました。
少しクリ触れてやるとピクッと体が反応します。なかなか感度はいいようです。
「オナニーしたことある?」
「・一回だけ・・」
と手の下から消え入りそうな声で答えます。
俺はしばらくマンコをいじった後、上も脱がせました。
おわん型の胸の上に小さな乳首が乗っています。
乳首を口にふくんで舌でついてみました。
「んっ・」
ゆうちゃんが色っぽい反応を見せます。下より反応がいいようです。
俺はそのまま舌で乳首を転がしながら。右手でクリトリスをいじっていきます。
ゆうちゃんはしばらく体をもじもじ動かしてるだけでしたがしだいに体が熱くなり、息が荒くなってきました。あそこもじっとり濡れて来ました。
そろそろと思った俺は服を全部脱ぐと、息を荒くして横たわっているゆうちゃんを起こしました。
ゆうちゃんはすでにびんびんのチンポに気が付き、目を大きくして見つめてました。
「ゆうちゃん、なめてくれる?」
「えっ」
「ほらっ」っとゆうちゃんの頭をもって俺のチンポに近付けていきました。
ゆうちゃんは近付くにつれ少しずつ口を開けてゆき、ついにペロッと先を舐めました。
その瞬間顔をしかめ、ぱっと横を向きました。
「すいません、無理です・・」
「大丈夫、ゆっくりでいいから」
俺はなんとかしてなだめようとしましたがゆうちゃんは首をふるばかりで無理そうです。
俺はしかたなくあきらめ、先にいれちゃおうと、ゆうちゃんを寝かせました。
ゆうちゃんの足を開き、少しの間いじってやると、また濡れてきました。
もう十分と思った俺は片手にビテオを持ち、接合部分を映しながらゆうちゃんにチンポをあてがいました。
「んっ!」
入れようとしますが、少女の弾力にはねかえされ、なかなか入りません。
そうこうしてるうちに亀頭だけがゆうちゃんのなかに入りました。
俺は逃げれないようにゆうちゃんの肩を掴むと、全体重をかけ押し込みました。
「んーーーーっ!」
一気にゆうちゃんの奥までたっしました。
「はっはっはっはっ・」
涙をうかべたゆうちゃんの胸が激しく上下しています。
膣は若さゆえかとても温かく、弾力があり、ぎゅうぎゅうと締め付けてきます。
「動くよ」
俺はゆっくりと動きはざめました。
「いたっ・痛いです・・いやっ抜いて!」
ゆうちゃんは頭を振り乱しますがやめれません。
汗と涙で髮がべったりと、ゆうちゃんの額にはりついています。
「ゆうちゃん、いくよ。」
「うん・いって・はやく・はやく終わって〜!」
ゆうちゃんが痛みでいっぱいいっぱいになってるうちに、膣の奥深くに発射しました。
俺はそのままゆうちゃんを抱き締めました。
しばらくしてゆうちゃんも落ちついてくるとふて気付いたようにいいました。
「中に・出したんですか?」
「うん」
「なんで〜・・できちゃうよ〜・・・」
ゆうちゃんは不安で泣き出しそうな顔をしてました。
「前の生理終わったのいつだった?」
「・10日くらい前です。」
もろ危険日です。俺は騙すことに決めました。
「だったら大丈夫。今日は安全日だから。危険日って言って生理の前日以外は妊娠しないよ」
「そうなんですか?・よかった・」
ゆうちゃんはものすごくホッとした表情です。
「世の中には逆の間違った情報もあるから気を付けてね。あと、危険日には絶対避妊しなよ。」
「はい、気を付けます。」
ゆうちゃんは騙されてるとも知らずに笑顔をみせます。
「いたっ!」
「あっごめんごめん」
俺はゆうちゃんからチンポを抜きました。
何もでてこないので、映しながら開けてやり、クリをこすってやると、びくっと下腹部が痙攣し、割れ目から2週間分くらいの精子がどろっとでてきました。
ゆうちゃんを起こして見せると不思議そうに見ています。
「もいっかい舐めてみてくれない?」とダメもとで頼むと以外にもうんとうなずきました。
処女を失ったことでいくらかハイになってるようです。
ゆっくりと股間に顔を近付けると、処女血と精子でぬるぬるのチンポに一瞬躊躇してましたが、いきなりパクっといきました。
かりくらいまでを温たかい感触が包みます。
そのまま動かないので頭をもって動かしてやりました。
うっうっと苦しそうにしながらも懸命に舐めてくれます。
いろいろ言いながら舐めさせてるといきそうになったので、ゆうちゃんを寝かせ、正常位で挿入。
さっきよりはすんなり入りましたが、締まりに耐えきれず、奥まで入れた瞬間出してしまいました。
「出したの?」
俺がうなずくと、カメラに向かってピースをしてました。
その後もう一度舐めてもらうと、二時だったのでルームサービスをとりお昼を食べました。
ゆうちゃんはお母さんが作ってたお弁当を食べてましたが、何食べても精子の味しかしないらしく、ほとんど食べてませんでした。
その間ビデオを少し見ると、フェラのシーンはさすがに恥ずかしそうでした。
その後もバックや騎乗位などを教え、三回ほどゆうちゃんの膣にだし終えるとちょうど七時でした。
夏期講習は八時までといいことでそろそろ戻ることにしました。
チェックアウトでお金を払おうとした時「これ使って下さい。」とゆうちゃんが封筒を渡して来ました。
「これ何?」
「塾の月謝です。これくらいしか親に反抗できないんで。」
「いいの?」
封筒の中には6万ほど入っています。
「はい。もらって下さい。」
俺は親に悪い気はしたが、ありがたくもらっといた。
元の場所に帰ると、まだ少し早いようだった。
「ねぇ、お願いがあるんだけど」
「なんですか?」
「最後もう一度口でしてくれない?」
「いいですよ。」
もう口ですることも慣れたようだ。
俺は暗がりに車を止めると、そのままやってもらった。
いきそうになり、助手席から俺のものをくわえるゆうちゃんの頭を股間に押さえつけると、今日初めて口にだした。
「んっ!」
ゆうちゃんはびっくりしたのか止まってしまった。
「そのまま飲んで」
ゆうちゃんはくわえたままうなずくと、股間から顔をあげ、ゴクリと飲み込んだ。
「じゃあいきますね。」
ゆうちゃんは片手で口を気にしながら車のドアを開けた。
「今日はありがとうございました。こんだけはじけたの初めてです。明日からは勉強がんばります!」
「おう、じゃあな。」ゆうちゃんはこっちに手を振ってさっていった。
その後姿を見ながら、あの中に俺の精子がつまってるんだなと思った。ゆうちゃんにとってはひと夏の冒険だったのだろう。
次の日フリーメールにきてたゆうちゃんのメール。
「朝起きたらパンツにいっぱいもれてた^^;なんかエッチだね」
俺はすぐさまゆうちゃんに返信した。
「また会えない?」
返事は夜だった。
「いいですよ。もうさぼれないけど、明後日からは講習昼からだからその前なら」
予想通りあっさりのってきました。男も女も初めてやった後は、しばらくの間こんなものです。
2日後待ち合わせ場所に行くとピンクのTシャツに前と同じスカートを着たゆうちゃんが待ってました。
「ごめん、待たせた?」
助手席のドアを開けるとすぐに乗ってきました。
「大丈夫です。来たとこ」
3日前とは大違いでまるでデート気分です。
「塾は何時から?親は大丈夫?」
「1時半です。友達と勉強してからいくって言っといた。」
ゆうちゃんはこっちを向いてペロっと舌を出します。
今九時。中学生を連れて入れそうなホテルが近くになかったので、時間を無駄にしたくなかった俺はとりあえず人気の少ない公園の駐車場のすみに車をとめました。
俺は助手席を倒してやると、下着の横から手を入れ、ゆうちゃんのマンコをさわります。
「あっ・・・ここで・ですか?」
「うん。外からは見えないから大丈夫」
ゆうちゃんは俺を見上げながらうなずくと目をつむって感じてました。
「はぁ〜・・あっ・はぁ〜・」
シャツをめくると、バンツとおそろいの黄色とオレンジのチェックのブラが出てきます。
それを上にあげ、ゆうちゃんの胸にすいつきました。
ゆうちゃんはあまり動きませんが、時々足をもどかしそうに動かします。
そうこうするうちにゆうちゃんのマンコは十分に濡れてきました。
「ゆうちゃん、なめて」
ゆうちゃんは体を起こすと、俺の股間に顔をうずめます。
「うっ!」
3日ぶりのフェラに俺は思わずいきそうになってしまいました。
さすがにかしこいだけあって、前に教えたことを覚えてるのかなかなか巧いです。
「ゆうちゃん、前言ったことよく覚えてるね。」
「うん、だってリコーダーとかで練習したもん」
と一瞬口を離し、照れ笑いしながら言いました。
どうやらこの子は想像以上に好奇心旺盛なようです。
俺はビデオをとりだし、上から撮影を開始しました。ゆうちゃんは気付いていません。
ゆうちゃんのマンコをいじりながらなめさせてるとだんだん限界が近付いてきました。
俺は運転席を倒して、シートに寝ころびました。
「俺の上にのって。」ゆうちゃんがおれの上にまたがります。
俺はゆうちゃんのパンツをずらし、マンコに俺のをあてがうと一気にゆうちゃんの腰を落としました。
「いーーーーーっっ!」
ゆうちゃんの体重で一気に奥までたっします。
「はぁっ・はぁっ・」まだ痛みはするようです。
「前教えたようにやってみて」
俺が下からカメラで撮りながらゆうと、ゆうちゃんは顔をしかめながらうなずくと、俺の体に手をつき、目をつむって、ゆっくり上下に動き始めました。
「んっ・・んっ・・んっ・」
俺はすでに限界だったので、すぐに発射してしまいましたが、気付いてないようなのでそのまま続けさせました。
そしてこっそりピンクローターにスイッチを入れ、クリにあててみました。
「んあっ!」
ゆうちゃんがびくっとのけぞり動きが止まりました。
「何何?・・何ですか?」
ゆうちゃんは目を開け、警戒してます。
「気にしないで。続けて。」
「・はい・・・・んんっ・・はぁ・はぁ」
ローターを押し付けるたびに動きが止まります。その動きもだんだんゆっくりになってきました。
「だめ!だめだめ!・・うう・はっ!!・あっ・あっ」
ふいにゆうちゃんは膣を収縮させたかと思うと俺の上に倒れこんできました。
俺は休ませずにクリにローターを密着させました。
「はぁ・はぁ・はぁ・・んああっ!・・はぁ・」
俺に体重を預けたまま、時折びくっと腰がはね、締め付けてきます。
視線は虚ろで、ここが駐車場だということは完全に忘れてるようです。
だんだんいく間隔が短くなっていきます。
「・う・ああっ!・・」
ついにゆうちゃんの膣はビクビクと痙攣を始めました。ゆうちゃんは俺に腰を押し付けると体をぴんっのけぞらせ、崩れ落ちました。
「うっ!」腰を押し付けられた瞬間、俺はゆうちゃんの奥深くで放出しました。
びくびくと痙攣し続ける膣が俺の全てを絞り出します。
俺は完全に気を失ったゆうちゃんを抱き締めました。
時計を見ると12時前。俺はゆうちゃんが起きるのを待つことにしました。
ただ待つのも暇なので動いてみると、まだピクピク痙攣してて気持ちいいです。
しばらく動いてるとゆうちゃんが目を覚ましました。
抜いて、助手席に寝かしてあげます。
ぼーっとしてるのであそこをふいた後、お茶を飲ませて休ませてあげました。
落ち着いたころに塾の近くに送ってあげました。
「じゃあな。勉強がんばれよ。」
「はい。あの、・・明日も会いませんか。」
驚いて黙っているとゆうちゃんはどんどん赤くなっていきます。
どうやらHにはまってしまったようです。
「いいよ。じゃあ明日は制服持って来てよ」
「はい。」
ゆうちゃんは笑顔で答えました。
車からでようとした時にゆうちゃんはいきなり転んでしまいました。
「どうしたの?大丈夫?」
「体に力がはいんない・なんか足とか痺れてる感じ。」
「無理そう?」
「ちょっと、無理かも」
ゆうちゃんは苦笑いをしています。
「も少し休んでいこっか。」
その後一時間ほど車の中で休んだ後、ゆうちゃんはふらふらながらも塾へ向かいました。
「んっ・んっ・んっ」
今日もセーラーの夏服姿のゆうちゃんが俺の上で踊ります。
朝迎えにいって公園の駐車場に直行し、俺の車に置きっぱなしのセーラーに着替えさせると、すぐ自分で入れてくる。
そして自分で動き続け、俺がいくと満足するのか、それで終わり。
午後に響くため、最後まではイかないようにしてるみたいです。
それが今日で五日目。俺はゆうちゃんに飽き始めていました。
確かに締まりはよく、中に出せるし、自分は何もしないでも動いてくれるので楽なのですが、初めて交わった時のような興奮は得られませんでした。
「ゆうちゃん、いくよ!」
俺はゆうちゃんの腰を押し付けると奥に発射しました。
「はあっ・はあっ・気持ちよかった?」
ゆうちゃんはにっこりと聞いてきます。
「うん、良かったよ。」
「よかった。じゃあ舐めるね。」
ゆうちゃんは抜くと当たり前のようにチンポをくわえます。
しばらくそうさせた後、着替えさせ、いつものように送って行きました。
次の日のことです。朝待ち合わせの場所に行ってもゆうちゃんはいませんでした。
帰ってメールを見ると、ゆうちゃんから届いていました。
「すいません、塾をさぼったのが親にバレてものすごい怒られました。最近全然勉強できてなかったし、やばいと思うのでもう行けません。すいません。」
俺は一瞬ヒヤッとしましたがHのことはばれてないようです。
ゆうちゃんの生理予定日まで後十日弱。妊娠させてたとしたらいい引き際かなと思うようにしました。
「明日、最期にもう1日だけ付き合ってくれない?制服もまだ車の中だし」
俺はゆうちゃんにそう返信しました。しばらくすると、「わかりました。本当に最後ですよ。」と返事が帰ってきたので、俺はすぐ明日の準備を始めました。
次の日会うと、さっそくホテルへ向かいました。
車の中でゆうちゃんは昨日ドタキャンしたことを何度も何度もあやまってきます。
「いいよ。あやまるより舐めてよ。」
「うん。」
ゆうちゃんは運転中の俺のものを舐め出しました。
いきそうになってくると、いったんやめさせ、ローターを渡しました。
「着いたらすぐ入れれるようにこれ使って濡らしといて。」
「えっ、自分でですか?」
「うん。オナニーしたことあるっていってたよね?」
ゆうちゃんは少しローターを見つめた後、スイッチを入れ、右手をスカートの中に入れました。
「・はぁっ!」
口から吐息がもれます。
「うううう・はっ・・ああ・・あっ!」
しばらくするといったようで、前のめりにうずくまり息を荒くしてました。
パンツだけ脱いどくようにいい、その調子で続けさせると、ホテルにつくころには三回は果てたようでした。
ホテルに着くと、さっそくベッドに寝かせ、そのまま挿入します。
「ううん・・」
ぐっしょり濡れてるせいか、いつになくあっさり奥まで達します。
俺はゆっくり腰を動かし始めました。
「あっ・あっ・あっ・」
いつもより喘ぎ声が大きいです。
すぐに声の質が代わり始めました。
「あっ・だめ・だめ〜・・うっあっ!」
ゆうちゃんの体が硬直します。
ゆうちゃんは余韻に浸るようにぼーっとしています。
「いくよ!」
俺はゆうちゃんの子宮に向けて発射しました。
ゆうちゃんから抜くと、いつもは閉じてしまい、精子ももれてこないマンコが開ききっていて、中から少し白いものがでてきました。
ゆうちゃんはそのままぼーっとしてるので、俺はこっそりこのホテルのどっかの部屋にいる友達を呼び出しました。
がチャリとドアが開き、8人の友人達が入ってきました。
「おーっ、きたか。こっちこい。」
ゆうちゃんも友人達に気がついたようです。
「何?誰なんですか?」
上半身を起こし、不安そうに友人たちの方を見ています。
「今日が最後だから、ゆうちゃんに俺以外のHも体験してもらいたくてさ。」
「えっそんな・・どうしよう・。」
いきなりの展開にゆうちゃんは混乱しきってるようです。
一人の友人が裸になってベッドにあがってきました。
「おっかわいい〜。俺たかし、よろしく」
そう言いながらゆうちゃんをベッドに寝かせます。
「えっえっ?」
ゆうちゃんはとまどったままです。
「入れるよ。」
「は、はい。・・んっ」
ゆうちゃんの体はあっさりたかしを受け入れました。
「締まりいいな〜。こんなの初めてだよ。」
たかしは正常位で入れながらゆうちゃんを裸にしました。
ゆうちゃんはわけわかんないままたかしに身をまかせています。
「ねっ舐めてよ」
ゆうやがゆうちゃんの口にチンポを近付けました。
ゆうちゃん迷ってましたが、結局それを口に含みました。
ゆうやはゆうちゃんの頭をもって動かし出しました。
しばらくその状態が続いた後「ゆうちゃん、安全日なんだよね?」
たかしが聞くと、ゆうちゃんはくわえたままうなづきました。
実際は生理十日前くらいで、あやしいとこですが、ゆうちゃんは知るよしもありません。
「いくよ!」
たかしはゆうちゃんの中に放出しました。
すぐにけんたが中に入ります。
途中ゆうやがいきそうになったので交代し、中でいき、次にけんたも膣奥に出しました。
そのまま一巡目はゆうちゃんはされるがままになっていましたが、2巡目の6人目のともが後ろからやっている時です。突然ゆうちゃんがくわえてたひろしのものを吐き出し、顔をふせてしまいました。
「どうした?大丈夫か?」
撮影をしていた俺はなだめに行きました。
「もうやだ・・あたし・・人形じゃない・」
すすり泣く声が聞こえます。
「そ。じゃあ舐めなくて手でやってくれてもいいから」
俺は頑張ってなだめにかかりました。
その間もともは続け、中に発射しました。そしとすぐ次の人が入ります。
しばらくゆうちゃんも反応しませんでしたが、少しすると落ち着いたようで、俺の問いかけに顔をふせたままうなづきました。
そこからはゆうちゃんに手でこすらせ、いくときは膣にいれ、8人が次々と発射していきます。
俺はその様子をビデオに続けました。
友達は四時ごろからは順に帰って行き、今最後の一人のともが、手に握らせています。
「なぁ、最後口でやっていい?」
ともが俺の方を見ました。俺は首を振ります。
今日呼ぶときに、出すのは全部中と約束しています。
「え〜っ、中もうどろどろだから入れたくないんだよな。」
ともは嫌そうに精液をたれながすゆうちゃんの膣口に入っていきました。
「うっわ〜、気持ち悪り。オナニーの方がましだわ。早く抜きてーよ。」
その言葉はよっぽどショックだったのでしょう、途中から放心状態だったゆうちゃんの目に涙がうかんできました。
ともはそのまま中に出すとさっさと帰ってしまいました。
俺はビデオを置くとゆうちゃんに近付きました。
「大丈夫?」
するとゆうちゃんはいきなり号泣しだし、抱きついてきました。
「怖かった・怖かったよ〜!」
ゆうちゃんは俺を強く抱き締めてきます。
俺はゆうちゃんの頭を抱き、背中をさすってやりました。
「うっ・・うっ・・うっ・・して・して下さい。」
ゆうちゃんは泣きながらつぶやきました。
俺が躊躇してると「やっぱり入れたくないんですか?あたしってそんなにだめなんですか?うっうっ」と号泣しだしました。
かわいそうに思った俺は「そんなことない」と正常位でゆうちゃんに挿入しました。
「ひろさん・ひろさん・」と、ゆうちゃんは俺を強く抱き締めます。
俺もゆうちゃんを抱き締め、密着しながらいきました。
ゆうちゃんが泣き止むまでそのまましばらくいた後「シャワー浴びてきな」と言うと、ゆうちゃんはそれに従いました。
その後はいつものように送っていき、最後の別れをしました。
それから一月後、久しぶりに連絡に使ってたフリーメールを見ると、ゆうちゃんからのメールが大量にきてました。
始めメールを開けると「生理がまだこないんです。安全日って妊娠しないんですよね?」とのこと。
後のメールは、まだこないから連絡して。というのがほとんどでした。
俺はとりあえず「絶対大丈夫だから安心して。初めてHしたから体がびっくりしてるだけ。よくあること。人によるけど長くて半年遅れるらしいから大丈夫。安心して受験勉強頑張って。」と返し、アカウントを削除した。
---END---