禁断と背徳の体験告白
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浮気女に中出し懲罰|騙し・偽り体験談[男性の告白]

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浮気女に中出し懲罰

読了目安 9分57秒

[作品No 4] 2017/10/21(Sat)
大学4年の就活は超大変だった。
それなりの大学&学部だったから、まぁ自業自得ってやつ。
そんな中唯一の支えは1年の頃から付き合ってた彼女だった。
さっさと内定を貰ってた彼女。
だから喧嘩はチョイチョイしてたけど、俺には女神のような存在だった。

夏休みが終わっても内定が貰えない俺。
彼女をどこかに連れて行くとかそんな余裕すら無かった。
だけどやっと10月に入って内定を2つ連続でGET!
嬉しすぎて彼女と約束をして祝杯をあげる事になった。

ウチの近所で馴染みの小洒落た居酒屋で飲んだ。
俺はウキウキのハッピー状態だったが、何と無く彼女の元気がない。
「どうした?」って尋ねても「うぅん、何でもないよ」と答える。
だから気にせず鬱憤を晴らすごとく飲みまくった。

3時間ぐらい飲んだ後、ウチで飲む事に。
そこでとんでもない事実が判明する。
ウチに来て30分ほどした頃、彼女から「話がある」なんて言われた。
元気が無かったから、やっぱり何かあったんだなと思った。
「どうした?」軽い気持ちで返事する俺に、彼女は最悪な話をし出した。

「好きな人できたから別れたいんだ」
その言葉を聞いて一瞬にして頭が真っ白。
愕然としてまさに絶句。
そんな俺を見ながら彼女は俺への不満をぶち撒け始めた。

俺が就活で大変だったのはわかる、でもちょっとは優しくして欲しかった。
寂しかった、だから友達に誘われて行った飲みでその人と出会い、誘われ続けて心が傾き始めた。
それを何度も俺に伝えようとしたが、話を聞いてくれなかった。
まぁ〜こんな話。
マジで頭が真っ白になっちゃってたから、あんまり記憶ないんだけどw

1時間ぐらいずっと俺への不満を聞かされた。
俺のせいで別れる事になったんだ!みたいな、まさに原因は俺みたいな。
付き合ってるんだから、それは浮気だろ!って思い始めるわけで。
何で俺がこんなに文句言われなきゃいけないんだ!って怒りが込み上げてきた。
なのに彼女はまるで自分は被害者だみたいな事ばかり。

段々ムカムカしてきた俺は、彼女への気持ちがスーッと冷めていくのを感じた。
でもこのまま「はいそうですか」って認めるのも腹立たしい。
最後にセックスぐらいはヤラせてもらわないと。
でもこのまま押し倒しても嫌がるに決まってる。
だからとりあえず酒を飲ませる事にした。

彼女はずっと俺へ文句タラタラ。
でも「これが最後かもしれないから」と言いながら、彼女がいつも飲んでたカルーアとかを出しては飲ませまくった。
実はこの女、ある一定以上酔うと超スキ者に変わるんです。
そんな姿をもうずっと何度も見てきた俺は、そのタイミングをはかってた。

23時過ぎぐらいにやっとその一線を超え始めた彼女。
今だ!と思った俺は、トイレから戻ってきた彼女を抱き締めた。
「ちょっと!そいうのもうしないから!」
ちょっと呂律のまわらない口調だったが完全否定する彼女。
そのままベッドへ押し倒して無理矢理のキス。
強引に舌を入れると顔を振って猛烈な拒否をされた。
だからちょっとイラッとしてきて、いきなりアソコを触った。

パンツ越しにアソコを圧迫し、クリ付近を押し込みながら手を震わせた。
「やめてよ!もう!いや!」
足をバタバタさせて嫌がる彼女に無理矢理の手マンを開始した。
パンツ越しに触った後、直に触ったらすげ〜濡れてやがんのw
「こんなに濡らしてんじゃねーかよ!」
そう言いながら問答無用で指入れて強めに手マンしてやった。
そしたら諦めたのか脱力しちゃって「はぁんはぁん」言い出す淫乱女。
ここからはいつも通り。

ベッドの横に置いてあった電マを使うと、自ら足を抱えちゃって絶叫。
「イクのか?ん?」なんて聞けば「イッちゃう!イッちゃうよぉ」とw
「イカせるかバカ!」って言いながら寸止め。
もうこれが最後になると思ってたから、さんざんいたぶってやろうと思った。
でもヤリ過ぎちゃったかなw

電マと指入れての手マンで、1時間以上も寸止めプレーしてた。
最後の方には泣いちゃって「イカせてぇぇっ!」て叫んでたしw
そこでようやく「だったらしゃぶれよ」とフェラを要求。
狂ったようにしゃぶりついてきて、その時も勝手にオナニーしやがってた。
だから手を縛り上げて勝手にイジらせないようにさせた。

30分ぐらいたっぷりしゃぶらせた後、また電マで寸止めプレー。
狂いまくった状態でもちろん生で入れてやった。
このメス豚が大好きだったバックでいきなり突っ込む。
ケツを引っ叩きながらガンガン突いたらすぐイキそうになる。

「新しい男ともヤッてんだろ」
「んやぁっ」
「ヤッてんだろ?」
「してる」
「もう何度もしてるんだろ?」
「してるっ!」
「イッたのか?何回もイッたのか?」
「うんっ!イッたっ」

この野郎って思って電マに切り替えて尋問開始w
そしたら喋るわ喋るわで俺も超興奮した。

「そいつの精子飲んでるんだろ」
「飲んでる」
「いつも飲んでるのか?」
「飲んでるっ」
「じゃゴムつけてねーのか」
「つけてない」
「生チンコ入れてんだな?」
「そうっ、生のオチンチンでしてるのっ」

「おれよりも気持良いのか」
「・・・」
「気持ち良いんだろ!」
「気持ち良いっ!」
「ふざけんじゃねーよ!」
「ゴメンナサイ!ごめんなさい!」

超興奮しちゃった俺は、そこで思いっ切りバックで攻めてた。
そしたら彼女、今まで見た事もないぐらい激しいイキっぷりを見せてくれた。
ビクンビクン痙攣しちゃって、膣は痛いぐらいの収縮を繰り返してた。

正常位にして乳首をツネリ上げ、そこでもガンガン腰を振った。
あんだけ嫌がってたくせに、俺の舌をジュルジュルしゃぶってる彼女。
そこでまた激しくイッちゃってた。

「もう許して」
そういう彼女をシカトして、唯一持ってたバイブを突っ込んでやった。
新しい男に見せつけてやると思い、乳房にたくさんキスマークをつけた。
おまんこの横のにも数カ所つけておいた。
その後バイブを入れたままアナルも舐めさせると、ベロベロ舐めまくる。
「舌入れろ!」って命令したら、舌先を尖らせて入れてくるマジで淫乱女。

俺も我慢できなくなったから、好き勝手に腰を振りまくった。
これで彼女も3回目の絶頂をむかえ、俺は寸前に抜いて口の中へ射精した。
「飲め」とも言わなかったが、彼女は全ての精子を飲み干してた。

ちょっと休憩した後シャワーを浴び、風呂場で潮を吹かせてやった。
潮っていうか多分「尿」だったんじゃないかなw
「出ちゃうっ!出ちゃうからだめぇぇぇーっ!」って叫んでた。

その後ベッドに戻ってまた寸止めプレー。
泣きじゃくってた彼女にまた挿入して2ラウンド目を始めた。
「腰振れ!」と騎乗位をさせると、卑猥な腰振りを見せてくれた。
これで見納めかぁ〜と思いながら乳首を引っ張って振り回してやったw
でも勝手にイキそうになるから、腰を掴んで寸止めプレーは継続中。

いつも以上にグチョグチョと濡らしてた彼女。
時計を見たらもう4時過ぎだった。
だからそろそろ許してやるかとイカせてやった。
小刻みに何度もイク彼女は狂ったように痙攣したり叫んだりしてた。
そんな姿を見てたら超興奮してきちゃって、中出しをした願望が押さえられなかった。

どうせ新しい男とも生でしてるって言ってたし。
俺が必死に就活してる最中も、この女は嘘ついてチンコしゃぶってたんだ。
しかも精子まで飲みやがって。
怒りというか奇妙な興奮が凄い事になってた。

彼女はもう息絶え絶え状態だった。
最後にキスをして「俺の精子全部飲めよ」と命令。
「飲む!飲むからもう許してっ」必死に俺の目を見て懇願してきた。
その表情がまたエロくてチンコもギンギンになる。

ラストスパートで激しく腰を振った。
そして遂に決定的な瞬間が訪れた。
「イクぞ!」
「んっ!イッてっ!口に出してっ!飲ませてっ!」
そう叫ぶ彼女に、2ドク中出しをしてやったw
ドクッドクッと膣内に精液をぶち撒け、直後に抜いて咥えさせて口内射精した。

グッタリする彼女。
アソコを見てみると、白い泡が周りに大量に付着してた。
膣に指を入れてみると、精子なのか分からない白濁色の液体が流れ出てきた。
この女は本気汁を垂れ流すヤツだから、ちょっと見分けがつかなかった。
でも2回だけドクドク出たのは間違いないw

綺麗に拭いてやって体も拭いてやった。
そのまま横になってたら睡魔に襲われて、知らぬ間に俺は寝てた。
記憶が定かだったら、俺よりも前に彼女の方が寝入ってたはず。
でも目が覚めたら彼女の姿は無かった。

マジであの女最悪なんですよ。
8時半頃目が覚めたんだけど、玄関の鍵開けっ放しで帰りやがったw
しかもドアがちょい半開きで。
飲んで散らかったテーブルもそのままで、使ったタオルもそのまま。
玄関の靴を蹴飛ばしたのか散らばった状態になってたしな。

ムカついて電話したけど電話に出なかった。
だからメールしたけどそれもシカトされたw
学校も違うからその日以降会ってない。
共通の友達とかもいないから、あれからどうなったのか全然知らないw
まぁもう2年も前の話なので、ど〜なってるんでしょうねww

これが俺の人生で初めての中出し体験。
どうせならもっとドクドク出しておけば良かったかな。

---END---
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