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彼女たちは北海道から旅行で来ている女子大生で、就職も全員決まっている4年生。
学生最後の夏を満喫しようと旅行に来たという。
3人ともタイプは違うが、なかなかレベルは高い。
向こうは3人こちらも3人。
この後は何も予定がないという彼女たちと、即席合コンをすることになった。
皆がほろ酔い加減になりつつある頃には、何となくカップルが出来上がっていた。
私は、3人の中で一番背の低い、アヤ(仮名)と意気投合した。
店を出る頃には暗黙の了解で、3組は別行動をとることになった。
私とアヤは、アヤが酔っていたということもあり、公園を少し散歩することにした。
しかし、途中でアヤが頭痛を訴えたため、お決まりの様にラブホに入ることになった。
私も男なので、この展開は逃がすわけにはいかない。
頭痛もよくなってきたというアヤをその気にさせるべく努力を始めた。
最初はカマトトぶっていたアヤも、だんだん乗ってきた。
聞くと、就職活動の忙しさのため、彼氏にフラれてしまったという。
どうりでノリがいいはずだ。
私は少しずつ、アヤにボディータッチを試みた。
アヤの小ぶりの胸を、最初はつつくように、段々手の平で揉むように・・・
「んん・・・」
アヤの声が段々切なそうになってきた。
思い切ってアヤを横にさせた。
カットソーをまくりあげる。
私は服をきたままでのプレイが好きだ。
ブラはラッキーなことにフロントホックだった。
前だけはずす。
右の乳首を下で転がしながら、左の乳首を指で弄ぶ。
「あぁん・・・」
アヤの声が少しずつ大きくなってきた。
ジーンズを脱がし、パンティの上から触ってみる。
もうそこは湿っていた。
「パンティ、脱ごうか。」
アヤは恥ずかしそうにうなずく。
私は彼女のパンティから片足をぬいた。
勿論右のひざのあたりに残したままで。
乳首をなめ続けながら、指は大胆に彼女の敏感な部分をさぐる。
彼女は濡れやすいようだ。
「アヤ、もうこんなにグチョグチョだよ」と私が言うと、アヤは「恥ずかしい・・」ととても可愛い声で言った。
もうそれで私に限界が来てしまった。
最近ご無沙汰だったということもあり、私はアヤに「入れたくなってきた」と告げた。
アヤは「いいよ」と言った。
トランクスを脱ぎ、アヤの足の間にスタンバイをすると、アヤが「ねぇ、つけて・・・」と言ってきた。
私はナマが好きで、今日もそのつもりだったので、「どうして?」と聞くと、「危険日だから・・・」と。
内心「ラッキー」と思いながら、「危険日でも、外出しすれば大丈夫なんだよ」と言ってみた。
勿論何の根拠もない嘘。
しかし純情で経験も少なそうなアヤは、素直に「うん」と答えた。
「君もナマの方が好きでしょ?」と聞いたら、「ホントは・・・」と言った。
ともかく許可をもらった私はナマでアヤに入れた。
「あっ」アヤはカワイイ声で反応する。
アヤの中がとても狭いということもあり、最初からとばしてしまった。
「アヤ、気持ちいい?」
「はぁはぁ・・・うん。」
感度も良いようだ。
しかし、しっかりと「イク時はちゃんと言ってね。外で出してね。」と一言を忘れない。
今この瞬間にも、もしかしたら受精してるかもしれないのに・・・
しかし、そんなことを考えていたら、普段の倍くらいの早さで射精感が来てしまった。
「アヤ、もうイキそうだよ。一緒にイこう。」
「うん。アヤもイキそうだよ。」
「アヤ、中に出すよ。」
「えっ!?約束が違うよ。ダメだよ。デキちゃうよ。」
「あぁアヤ、もう我慢できないよ。アヤの中に・・・」
「ダメだったらぁ!やめて、お願い!」
「アヤに僕の子供が出来ちゃうね。」
「ダメ、やめて、ダメ!お願い」
私はこのようなやりとりに、とても興奮する。
中出し、種付け、妊娠・・・これが私のキーワードだ。
「アヤ、イクよ。中に出すよ。あぁ、アヤ、イク・・・中に、中に・・・」
「ダメ、ホントに!やめて!ダメ、お願いぃ〜・・・」
断末魔の様なアヤの懇願の叫びと共に、私はアヤの一番奥の子宮めがけて射精した。
「やめてよぉ、もうホント・・・」
アヤは茫然自失、半泣き状態だ。
一方欲望を満たした私は、達成感を覚えながら、アヤから自分自身を抜く。
アヤの狭いあそこからは、私の子種があふれ出してきた。
「あぁほら、出てきた。僕の子供の元がいっぱい・・・」
「あぁもぉ・・・やめてよぉ」
全部流れ出して、せっかくの種付けが台無しにならないように指でかきまぜて精子を押し込む。
「あぁ・・・アヤに僕の子供が出来ちゃう。」
「やめてぇ・・・」
その泣き顔を見たら、また私は元気になってしまい、もう一度アヤに入れてしまった。
勿論、ナマ中出し。
アヤはもう抵抗する気力もないのか、されるがままだった。
私は少し物足りなさも覚えたが、しっかりと中に出させていただいた。
朝になり、まだ茫然自失状態のアヤに服を着せ、泊まっているというホテルまで送っていった。
別れ際、彼女に、「ごめんね。実はね、本当は僕は子種がないんだ。」
アヤはわけがわからないといった表情でキョトンとしている。
「中学の頃、病気して、子供作れなくなっちゃったんだ。」
本当だ。中学の頃本当に死ぬかもしれないくらいの病気になってしまい、なんとか一命はとりとめたが、大事な子種をなくしてしまったのだ。
アヤはホっとしたのか、元の愛想のいい表情に戻った。
「絶対に間違いはないけど、念のため、携帯教えとくから、もし何かあったら電話してきて。」
そう言って、アヤと別れた。
---END---