禁断と背徳の体験告白
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JSを騙して乳首を舐め続けたらオシッコを漏らした*|騙し・偽り体験談[男性の告白]

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JSを騙して乳首を舐め続けたらオシッコを漏らした*

読了目安 8分22秒

[作品No 12] 2022/12/ 8(Thu)
1 にJS@の名前を記入して下さい
(原文:A)
2 にJSAの名前を記入して下さい
(原文:B)

1  2
3  4




大学の夏休みを使って、随分ご無沙汰だった叔父の家に遊びに行った。
そこは山というか自然ばっかの田舎で、人もあまりいないけど、ちょっと車走らせばジャスコもあるし、そこまで不便ではない。
叔父の家に着くと、叔母さんと娘さん(仮名『』、小4)が迎えてくれた。
夜には叔父さんも仕事から帰ってきて、そのまま晩酌タイム。
酒は苦手で新歓以来飲んでなかったが、断り切れずチビチビ飲んだ。
叔父は2時間ほどで酔い潰れてフェードアウト、俺も床に入った。

翌日。
酒のせいで微妙に調子悪かったが、叔母にの面倒を見ていて欲しいと頼まれ(小学生と触れ合う機会とかなかったので内心嬉しかったし)、快く承諾。
田舎の子は外を駆け回るんだろうなと思ってたら、の部屋に連れて行かれゲームをやる展開に。
田舎まで来てコントローラーを振り回すことになるとは思ってなかったでござる。
しかし午後はどうも違うらしく、「この後、◯◯川に連れてって。ちゃん(友達)と川で約束してるから」と頼まれた。
叔母さんが言うには、かなり浅い川らしくそんな危険じゃない。
まあとりあえず見といてということらしい。
プールじゃなくて川、さすが田舎だ。

叔母さんが書いてくれた簡単な地図通りに車を進めていくと車道の脇にちょっとしたスペースがあり、車を停めてさらに少し歩くと川に出た。
まさに田舎の川を具現化したような川で、緑に囲まれていた。
はその場でタオルを巻いて着替えだす。
正直、タオルは巻かないで欲しかったが、これはこれでなかなか。
自分もTシャツを脱ぎ、短パンになる。
すると後ろから声がしたので振り返ると女の子が走ってきた。

「ごめん遅れたー。この人誰?」
「ウチの親戚だよ」
「よろしくー」
俺「あっ、どうも」

ここで違和感を覚えた。
年はたぶんと同じなんだろう。
と比べると少し背が高い。
しかし、それ以上に胸がデカい。
Tシャツの上からでも分かる大きさだ。
身長とアンバランスみたいな感じ、それが違和感の原因だった。
小4だろうに、たぶんカップくらいはあるんじゃないか。

はTシャツとハーフパンツを脱ぎ、白いインナー(?)とパンツ姿になった。
まさかのタオル無しの生着替えかと思ったら・・・。

「また下着?」
「水着持ってくるのめんどかったし」

なんと下着で遊ぶらしい、さすが田舎。
インナーが薄いため、おっぱいの形どころか乳首の形が浮き上がっている。
俺の息子もウォーミングアップしはじめていた。
たぶん濡れたら透けるだろうというレベル。
俺は期待していた。

川に入り、漫画みたいに互いに水をかけはじめる。

(いいぞ、、もっとかけろ)

俺は心の中で密かに応援していた。
すると俺の期待通り、透け始めた。
そして時は来た。
水が思いっきり右のおっぱいにかかる、そして水で透けて露わになる。
おっぱいも大きく、乳首まわりはぷっくりと腫れているが、トップだけは同年代のペタと変わらないくらいの小粒だ。
そのためかトップの張りがくっきり見えて、濡れた布地でピンクが強調されている。
俺の息子も目覚めた。

見ていただけの俺も参戦、に加勢し、に水をかけまくる。
かなりの量の水をかけて、おっぱいどころか全身がスケスケになっていた。
上半身に気をとられていたが、お尻やスジも透けていた。

「ずるいよー。2対1とか」
「いいじゃんいいじゃん。てか鉄砲持ってきた?」
「持ってきたよー」

河原に戻り、2人はバッグから水鉄砲を取り出し、は俺にも一丁貸してくれた。
水を入れると2人は即座に撃ち合い始めた。
俺も水を入れ、狙いを定めて撃ちまくった。
乳首に当たるとウッと少し顔を歪めるが、すぐに攻めてくる。

「ちょっと、もうちょっと弱くして!」
俺「なんで?」
「痛いの」
俺「どこが?」
「ここ!」

は自らの乳首を指差した。

俺「どこが?見せてみ」

俺はチンポジを直しながら尋ねた。
は自らインナーを捲り上げておっぱいを露わにさせる。
ぷっくり腫れた乳輪に小粒な乳首。

俺「ああ、確かに腫れてるね」
「うん」
俺「ちょっと軽く触ってみるね?」
「だから触んないで」
俺「大丈夫。軽くだから、大人だから」

Vなんかでよくある触診の真似をして揉む。
かなりの弾力というか張りだ。

俺「痛い?」
「ちょっと」

その後も医者っぽく揉む。
そして乳首を人差し指で軽く押すと、柔らかくて弾力が凄かった。

「いった!!」

に顔を叩かれた。

俺「悪い悪い。でもそこが原因だね。痛い所は舐めれば治るよ」

「そんなわけないじゃん!」
俺「本当だって。大人だから大丈夫だよ」
、やってもらっちゃえば」
「だって汚いし」
俺「大丈夫大丈夫」

俺は言葉を遮ってしゃぶりつき、舌を口の中で縦横無尽に走らせた。

「きゃーははは!くすぐったい!くすぐったいってー」

は暴れて俺を離そうとするが、腰に手を回してがっちりガード。
所詮は女子小学生、大の大人に敵うわけもない。
いきなり「きゃあーーー」と笑い叫んだので、どうしたのかと思って止めると、パンツから水がジャージャーと漏れてきた。

「あっ」
俺「あ・・・」

の体から力が抜けてぐったりとなり、はあはあしてた。
河原にを運んで少しすると息も整い、「◯◯(俺)、死ね!」と言えるようにまで復活した。

俺「ごめんごめんwでもお漏らししちゃったね」
「うるさい!」
俺「お詫びにパンツ洗っとくから。とりあえずパンツ脱いで」

不機嫌なを立たせてパンツを脱がせる。
綺麗な縦スジで毛は産毛だが、濡れてるため少しまとまっている。
おっぱいは成長しているが、下は成長しておらず、アンバランスで素晴らしい。
パンツを持って川の中ほどまで行き、2人に見えないように息子を出してしごいた。
あっという間にパンツに出してしまった。
その後も3人で遊んだが、にはかなり無視されたwww

---END---
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