禁断と背徳の体験告白
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従姉のおっぱいで精通|子供の頃の体験談[男性の告白]

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従姉のおっぱいで精通

読了目安 2分03秒

[作品No 20] 2024/ 9/20(Fri)
当時俺は小学6年の夏休み。
従姉の家に俺と姉でお泊りにいったときの話です。
目的は従姉の家の近くでちょっとしたお祭りがあり、毎年ではないがよく従姉の家に泊まってお祭りに行くことがしばしありました。
従姉と姉と俺はお祭りを楽しんだあと、従姉の家でお風呂に入ったあとその年はなぜか浴衣みたいなのが用意されていて3人はその浴衣をきました。
従姉の家でお泊りするときは一階の和室にお布団が用意されていていつも姉とその部屋で寝ていました。
その年だけなぜか従姉も同じ部屋に布団をひいて3人で就寝することになっていたのですが当時、姉と従姉は中学3年生の同級生で夜遅くまでおしゃべりしてたのを覚えています。
小学生だった俺は先に寝てしまい、目を覚ました時は豆電球だけつけてあり薄暗い状態でした。
隣に従姉とその奥に姉が寝ていたのですが、従姉も姉も浴衣がみだれ、特に従姉はもうおっぱいが丸見え状態です
姉の胸はあまり興味をもったこともなかったのですが、従姉の胸にくぎづけになりました。
姉と同級生なのですが姉の胸よりかなり大きい。
顔立ちも黒木メイサぽく姉とは比べらるほどではない。
もう俺の下半身は全開ビンビン状態でうつぶせで股間を床にぐーっと押さえるとなんなく初めての精通でした。
俺はこっそり替えのパンツと履き替えました。
でも尚となりに従姉の胸が見えており俺の下半身はおさまらなかった。
さっきの精通した気持ちよさを味わいたいのとパンツの替えがもうないので次はパンツをよごさないように手こきで枕元にあったティッシュで汚さないようにしました。
朝まで何回したかわからないぐらい果てました。
朝起きたとき姉がなんか変なにおいしない?と言われたときめちゃくちゃ焦りました。
次の日も三人で寝たのですが残念なことに従姉はふつうのパジャマを着ており胸を拝むことはできませんでしたが、従姉の顔を見ながら昨日の胸を想像しながらまた何回もオナニーしてしまった。
これが俺の精通の時の体験です。

---END---
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