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(原文:友香)
私は某メーカーの車のディーラーをしています。
この仕事はノルマやらお客さんのクレームやらで結構大変な仕事なんですが、一つだけ特権があるんです。
それはお客様の車を修理や点検で預かる時なんですが、車のキーと一緒によく自宅のキーも繋がれてたりするんです。
で、引き取りで預かる車のオーナーが、若い女性や人妻が多かったりするんです。
そんなときはいっちょあがりです。
近くのホームセンターに合鍵を作りに行って・・・。
先日、前から可愛いなぁと思っていた真鍋かをり似の幼稚園の先生の友香さん(27歳)から電話があり、バッテリーがおかしいから預かりに来てほしいとのこと。
で、約束の日時に友香さんのマンションまで車を引き取りに行きました。
いつもはスペアーキーを渡されるのですが、今日は私が引き取りに行く約束の時間を少し超えてしまい、友香さんは慌てた様子でたぶん予定があったのでしょう、メインキーが渡されました。
しかも自宅のキーが繋がれたままで。
私は一瞬、そのキーを受け取るのに動揺してしまいましたが、脳裏にあれが浮かんで、そのまま受け取ってしまいました。
そうです、スペアーキーを作って、何食わぬ顔で点検を済まして納車したのです。
それだけで私の息子はいきり立ってしまうくらいでした。
しかし、すぐに決行するとバレてしまうかもしれないので、3ヶ月ほど泳がしておきます。
で、ついにチャンスがやってきました。
調子伺いの電話をしたとき、世間話になって、何やら幼稚園の後輩が事情があって辞めるとのことで、送別会があるという情報を得ました。
前々から彼女はあまりお酒が強くないことも知っていました。
でも、結構飲むのは好きみたいで、よく酔い潰れるということも知っていました。
夜の7時から送別会が始まります。
私は仕事もそこそこに彼女のマンションに直行です。
7時15分、ベルを鳴らして留守を確認。
念のため、自宅に電話してみます。
もちろん留守電です。
もうこの時点でテント状態です。
合鍵を使い、真っ暗な友香さんの部屋に侵入すると同時に、なんとも言えない彼女の香水の匂いと、女性らしいお部屋の芳香剤の香りで、それだけでイッてしまいそうになりました。
右手に風呂場と洗面所、奥にリビング、その左手に寝室があり、どの部屋もきちっと整頓されていました。
まずは洗濯物を物色です。
ありました、ありました。
脱ぎたてで、少し温もりも残っている薄いピンクのパンティと、お揃いのブラジャーが。
パンティはクロッチの部分が少し黄ばんでいて、なんとも言えない香ばしい香りがしました。
もう我慢できません。
そのパンティで私の息子を握り、ブラジャーを口に当て、薄っすら香水の香りと汗の香りが交じり合った複雑な匂いを感じながらまず一発。
それから彼女の寝室へ向かいます。
一人暮らしの女性の部屋って意外といやらしい物があったりします。
彼女も例外ではなく、テレビの下のビデオテープの中からAVを見つけ、ベッドの下のディオールの靴の箱の中からバイブも見つけました。
これは後でたっぷり楽しむことにして、枕の下に隠しておきます。
そうこうしてるうちにエレベーターがこの階で止まる音がしました。
耳を澄ますと何人かの女性の声がして、その声が友香さんの部屋の前で止まりました。
そうです、やはり彼女は泥酔して同僚に送られてきたのです。
部屋の鍵が開き、友香さんが担がれて入ってきました。
私はベランダに隠れて事の様子を窺っていました。
彼女はそのままベッドに寝かされ、同僚は心配しながら友香さんに声をかけ、「鍵を掛けてポストに入れとくね」と言い残して帰っていきました。
私の思った通りの展開です。
ベッドの上に寝かされた友香さんは、淡いベージュのタイトスカートに肌に密着したブラックのニットを着たまま爆睡状態です。
ベランダから部屋に入り、寝ている友香さんのもとへ行き、両手をそばにあった延長コードでしっかり縛り、目をガムテープで覆いました。
まったく起きる気配はありませんが、私は正体をバラすわけにはいかないのでしっかりしておきます。
まずはニットの上から、サイズはCでしょう、胸をゆっくりと揉みます。
なんとも言えない征服感が私の体を走り抜けていきます。
ゆっくりゆっくり揉んでいきます。
ニットの内側に手を滑り込ませていきます。
彼女は泥酔しながらも、時おり大きなため息にも似た吐息を漏らします。
と同時に、少し細めの太ももの間に手を滑り込ませていきます。
熟睡しているのに、あそこはかなり濡れてきています。
スカートを捲り、パンティの上から優しく、そして強く往復させます。
自然と股の力が抜けていき、友香さんの方から開いてきます。
ブラジャーを上げ、つんと上を向いた形のいい胸を唾液でじゅるじゅるにしていきます。
まだ起きません。
そろそろ起こしてやろうと、彼女の唇に私の舌を挿入していきます。
彼女の舌に私の舌を絡ませて唾液を送り込んでやりました。
ここで、先ほど枕元に隠したバイブの登場です。
小ぶりのタイプでしたが、スイッチを入れると激しい振動とクネクネ具合が絶妙の代物でした。
パンティをずり下ろし、股を全開に開いてやり、愛液で潤ったあそこに挿入してやりました。
さすがに感じてきたのか、意識がはっきりしてきたのと同時に自分が置かれている状況を把握するのにそんなに時間はかかりませんでした。
抵抗はするものの、両手は縛れていてバイブは挿入されているし、もう体だけはガンガンに反応しているしで、むちゃくちゃに混乱しているのがわかりました。
大声を出されても困るので脱がしたパンティを友香さんの口に突っ込み、最後の抵抗が出来ないようにしました。
このときの征服感、達成感、全ての欲求が満たされて、なんとも言えませんでした。
私の息子ももう先っぽから我慢汁が溢れ出ていて、彼女の愛液で満たされた中に挿入しました。
友香さんももう諦めたのか、酔いでおかしくなったのか、自分から腰をクネクネと動かして、私のモノを受け入れる動きになっていました。
その後、友香さんは何度も何度も果ててくれ、私も至福のときを迎えることが出来ました。
しばらくして調子伺いに訪問した時も全く私のことを疑ってる素振りはなく、私はそれだけでテント状態でした。
次のチャンスは忘年会の時期です。
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