禁断と背徳の体験告白
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私の体内に精液を放つ3人の高校生|痴漢・レイプ体験談[女性の告白]

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※痴漢・強要・レイプは重大な性犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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私の体内に精液を放つ3人の高校生

読了目安 8分41秒

[作品No 96] 2023/11/11(Sat)
あの日、いつものように家へ帰り、マンションのドアを開けたときでした。
出し抜けに後ろから強い力で抱きかかえられ、口を手で押さえられたまま部屋の奥へと連れ込まれました。
背後でカチャリと鍵がかかる音がしました。

ようやく状況を理解したとき、すでに私は3人の男に押し倒されていました。
3人とも高校生らしく学生服を着ています。
私は両手を1人の男の両膝に組み敷かれ、足は別の男に押さえつけられていました。
そしてリーダー格の男が私の上にのしかかってきたのです。

「愉しもうぜ、大人のお姉ちゃん。めちゃくちゃに犯しまくってやるからな」
「ふふ、スーツ姿の女って、そそるんだよなあ。いい体してるぜ、まったく」
「さあ、じっくり味わってやろうぜ」

私が悲鳴をあげる間もなくリーダー格の男が私の唇を奪い、舌をこじ入れてきます。
顔を背けようにも、手を押さえている男が顔を掴むので逃れることもできません。
そのままの姿勢でブラウスの上から執拗に私の胸を揉みまわすのでした。

「いやーっ」

ようやく男の唇が離れ、悲鳴をあげることができました。
でも、私の悲鳴を聞くほどに、ますます男達は興奮するのでした。

「さあ、大人のお姉ちゃんのおっぱいを見てやろうぜ」

リーダーの男が私のジャケットの前をはだけ、ブラウスのボタンを外していきます。

「いやあああ、やめてっ」
「見ろよ、グレイのブラだ。セクシーな下着なんか着けて何期待してるんだ?」
「きっと好き者なんだよ。オッパイも大きくて張りがあるじゃん」
「ああ、早くぶちこみたいよ」
「イヤーー!!」
「うるさい女だ、これでも咥えろ」

手を押さえつけた男がズボンのファスナーを下ろしました。
そして私の目の前で、だらんとしたペニスを差し出すのでした。
私は慌てて口をつぐみ、口に入れさせまいとしました。
しかし男はペニスを私の顔や唇に押しつけ、往復ビンタのように叩きつけるのでした。
最後に私は鼻を摘まれました。
息ができなくて口を開けたところ、難なくペニスを口の中に押し込まれました。
吐きそうなほど臭い匂いが口の中に広がりましたが、私は仕方なく男のペニスをしゃぶりました。
みるみる私の口の中で男のモノが大きく硬く怒張していきます。
舌で舐めあげるほどに鉄のように熱く、硬くなり、ズキンズキンと脈打つのでした。

リーダーの男は私の胸を揉みしだいています。
ブラはすぐにはずれ、露わになった私の乳房を丹念に舌が這い回り、指が撫で回しています。
それがとても高校生とは思えないほど、女の体を熟知しているかのように巧みに愛撫してくるのです。
あるときは優しく、あるときは激しく、私はペニスを口に含んだまま、体が熱くなってくるのを感じました。

「うう、さすがに大人の女はフェラがうめえや」
「乳首だって、こんなに立ってるんだよなあ。そろそろ濡れてるんじゃないか?」

リーダーの男は、私の胸をしゃぶりながら右手を私のズボンに差し込み、サソリのように私のわれめを探り当てました。
そしてショーツの上から、あそこを撫で回してくるのです。
初めは円を描くように、その円がだんだん小さくなり、最後に私の肉の芽の上で止まりました。
そして、じんわりと肉の芽を甚振ってくるのでした。

(ああっ、ダメ、感じてしまう・・・)

レイプされているというのに、私のあそこがしっとりと潤いを帯びてきたとき、私の口の中で暴れていたものがドクドクと射精しました。
むせ返りそうになりましたが、無理やり全部飲まされました。
リーダーの男はショーツの隙間から私のあそこに指を入れています。

「ああ、ああん、やめてえ・・・」
「おねえちゃん、さっきと声が違うぜ。もう感じてるのかよ」

自分でも声が甘くなっていくのがわかりました。

「さあ、そろそろズボン脱がしてやろうぜ」

すでに抵抗する気力をなくした私が上半身を起こすと、手を押さえていた男が背後から手を回して私の胸を揉み始めました。
開いた両手で、今度は私の前に立ちはだかった足を押さえていた男の肉棒を掴まされました。
リーダーの男は私のズボンを膝までずり下げます。
3人の少年の視線が私のショーツに注がれました。

「もうこんなに濡らしてるぜ。もう少しいじめてやるからな」

3人の男達の指が胸や股間を這い回ります。
全身の性感帯を一度に刺激される初めての経験に私は身も心もとろけそうになりました。
リーダーの男は私のショーツをずり下げ、あそこに顔をうずめてきました。

「はあああああああっ」

ナマコのような舌が私のあそこに入れられました。
それが私の中で暴れまわります。
もうその頃には私は恥も外聞もなく、押し寄せる快感によがり狂っていました。
両手に握り締めていたペニスをまたも口の中に押し込まれ、髪を掴まれてしごかされました。
そして、またもや口の中で爆発したのでした。

「よし、そろそろ決めるか。大人のお姉ちゃんも愉しんでるしな」

ブラウスの前をはだけ、ズボンを半分ずり下ろされた私にリーダーの男がのしかかってきます。
そして濡れきった私の股間に、リーダーの男の熱く硬いモノがあてがわれました。

(入れられる・・・)

そう思う間もなく下半身が圧迫感に包まれました。
これまでに受け入れたどんな男よりもぶっといモノが、私の中にグイグイと入ってきたのです。
完全に根元までは挿入されたとき、私は興奮していました。
3人の少年に犯されてみたい願望が、ひょっとしたら私の心のどこかにあったのかもしれません。
男は私を激しく突き上げ始めました。
突き上げられるたびに、私の肉襞が擦れ合い、Gスポットが刺激されます。
そして抜かれようとするたびに、私の肉が逃がさないかのようにまとわりつくのでした。

「ああ、ああ、ああ、ああああー」

ズーン、ズーンと突き上げられるリズムに合わせて、私の口から嬌声が迸ります。
そして男の動きがひときわ激しくなったとき、私は男の精液を体に受け入れる悦びに悶えながらイッたのでした。

次の男は私を四つん這いにするとバックから責めてきました。
ズンズンズンズンとさっきの男とは違うリズムでピストンされると、私の声も、「アンアンアンアンアン」と変わっていくのがわかりました。
3人目の男は私の両足を肩に乗せ、突き上げるたびに私の胸がユサユサ揺れるのを愉しんでいました。

こうして三者三様の体位で、私は責められたのでした。
もちろんこれで終わりというわけではなくて、改めて全裸にされると、延々と犯され続けました。
少年達は私を淫らな角度で責め立てては、何度も何度も私の体の中に精液を放ちました。
口にも、そしてお尻の穴にも。
私はもう意識がほとんどなくなりかけていましたが、ただただ全身に湧き上がる快感に身を任せていました。

バイブ責めも初めてでした。
見たこともないほど巨大な道具が私の股間にあてがわれたときは、さすがに怖くなりましたが、男達にがっしりと押さえつけられ、身動きすることもできません。
道具は、私の股間にズブズブと埋まり、蟹のはさみのようなツメが私の肉の芽をがっちりと挟み、お尻の穴にも突起物が突き刺さりました。
逃れないようのない責め苦がこれから始まろうとしていました。
そして道具のスイッチが入ったのです。

「あ〜!」

私の中で暴れる巨大な道具。
喘ぐ私の全身を男達が愛撫していきます。
気も狂わんばかりの快感が津波のように襲いました。
さらに男達は暴れる道具を出し入れまでするのでした。
何度も何度もイカされました。
その上、お尻の穴にまでぶっといバイブが押し込まれ、気がつくと私は前の穴と後ろの穴に男達の生チンコを受け入れていました。
前の男に両膝を抱え込まれ、駅弁位にされていた私は、前の男にすがりついては、その唇にむしゃぶりついていました。
後ろの男は私の胸を揉みながら、首筋にキスの雨を降らせています。
そして私の体の中で、2本の太くて硬いモノが激しく擦れあうのでした。
輪姦でもされないと絶対に味わえない感覚でした。

少年達とは今も関係が続いています。
今日も私は自分の部屋で、悪ガキ達に犯されなければなりません。
でも気持ちいいから我慢しています。

---END---
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