禁断と背徳の体験告白
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痴漢を待ってる自分が恐いです|痴漢・レイプ体験談[女性の告白]

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※痴漢・強要・レイプは重大な性犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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痴漢を待ってる自分が恐いです

読了目安 3分38秒

[作品No 8] 2015/ 5/15(Fri)
今週もまた、痴漢にあいました…
電車に乗る度に、痴漢を待ってる自分が恐い…
痴漢の二人組みに、毎日…ではないけど、定期的に痴漢されてます。
最近暖かくなってきたし、痴漢を待つイヤラシイ気持ちもあり、パンストを履かないで通勤電車に乗ってました。
いつもと同じ満員電車。

いつも通り、一番後ろの車両の、一番後ろの壁際に立っていると、やっぱり同じ男の人、二人組みの痴漢が、二駅後に人ごみに紛れて乗り込んで来ました。
その駅からある程度降りる人もいますが、大きなターミナル駅に着くまでは、ほぼすし詰め状態のまま、7駅程そのままです。
乗り込んで来たとき、いつも通り一人が私の後ろに回り、一人が私の前に立ちます。
もう私が抵抗しない事はとっくに分かっているので、身体が密着するなり、熱い手が、お尻と胸元をまさぐり始めました…
息が荒くなるのが自分でもわかります。
今日はパンストを履いてない…どうなるんだろう…
お尻を触っている手が、いつもより力強くなっているような気がしました。
パンツの脇から割れ目の方に、指がくねくねと伸びて来るのがわかり、身体に電気が走ったみたいにびくっ!っと動いちゃいました。
胸は、既にカーディガンのボタンが二つ程外され、薄手のニットの上から、既に硬くなった乳首をいじられています。
前に立っている男の胸に、夢中で顔を押し当て、声を押し殺すのに必死でした。
足の間には後ろの男が自分の足を割り込ませ、ゆっくり、割れ目を摩られています。。。
気持ちよくて、頭が変になりそうで、押し殺しても、時々「はぁ・・・ふぅん・・・」とか、小さく声が漏れてしまいます。
パンツの脇から入った指に、クリの先を小刻みにいじられ、足の付け根から太ももをじっとり撫でられ、胸は乳首をいじられたり、もまれたり・・・
その度につま先に力が入り、自分のアソコが溢れて来るのが分かりました。

いつもなら、自分の乗り換える駅まで、そのまま前の男に顔を押し付け、声を殺しながらまさぐられつづけるだけなのですが、その日は、いつもと違いました。。。
何か、下半身に、新たな違和感が・・・
右横から、全く違う人の手が、お尻に伸びてきていたのです。
え?!三人?
さすがに恐くなりました。。。
でもどうすることも出来ません。元々三人組だったのか、私の様子を前から見ていた全くの第三者だったのか、頭の中で色々考えましたが、そんな私を他所に、下半身を触る手はどんどんエスカレートしていきました。
パンツの中でクリを触る指と、もう一本別の指が反対側のパンツの脇から入ってきて、アソコを探りながら入ってきて、中でうねうね動かされて、全身が熱くて、痙攣するような快感でイッパイでした。
他の手は、お尻、太ももを撫でています。
恐いけど、下半身を三つの手に弄ばれ、胸をもまれて、声を上げて悶えたい衝動を必死でこらえ、おかしくなりそうでした。
ちょっとした拷問ですよね。これ。
押し付けた口から無意識に、電車がゆれるのに合わせて、「あっ・・・ふぅっ・・・」って声がつい出てしまいます。
そのままの状態で乗り換えの駅まで・・・
人ごみの中を押し流されるかのように電車から出た瞬間、男達に引っ張られるがまま公衆便所へ・・・
そこでついに男達に犯されました。
何本の指と舌に私はすぐにいってしまい男達の肉棒が私の体の中へ入ってきて、またすぐさま絶頂へ・・・
激しく責められ過ぎたのか気づいたら男達の姿はなく全裸でぐったり寝ていました。

それからというもの毎日私は痴漢にあい犯され続けたのです。

---END---
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