禁断と背徳の体験告白
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墓地公園の茂みでレイプされた体験*|痴漢・レイプ体験談[女性の告白]

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※痴漢・強要・レイプは重大な性犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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墓地公園の茂みでレイプされた体験*

読了目安 4分58秒

[作品No 71] 2022/ 8/28(Sun)
1 にヒロインの名前を記入して下さい(原文:くるみ)

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二年前の高校三年の八月、自宅近くの墓地公園で犯されました。
友達の親に車で送ってもらったのですが、自宅近くの道路工事で遠回りになるから、直線で近い墓地公園の前で車を降りてたった七分くらいの間に襲われました。
出口近くの植え込みに男がしゃがみこんでいるのが見えたので直感で「やば!」と思ったときにはいきなりタックルされて、プロレスのエルボー技で首絞められて身動き封じられました。
悲鳴なんてあげるどころじゃありません。息をするのもやっとのくらいで「痛いっ、痛い」って言うのが精一杯。
体格のがっしりした男は「静かにしろ」ってきまり文句の繰り返しで、くるみが痛いと言えばさらにきつく締め付けてきました。

半分気絶しそうになって意識が朦朧とし始めたら「よし、大人しくしろ」とくるみは抱え込まれたまま、墓地のある反対側の茂みの中へ引きずり込まれてしまいました。
叩きつけるようにして押し倒され、持っていたビニール傘やスクールバッグはそこらに飛んでしまいました。
男はすばやくくるみの上に馬乗りになったんですけど、普通くるみに向き合う形で馬乗りになる筈なのに、そいつは、私の顔の上に股間を押し付けるようにして、乗りかかり、さらに両足で私の肩を押さえつけてしまいました。
悲鳴をあげても男の股間が顔の上に乗っているから、大きな声としては響かなかった。運の悪いことにセーラー服が前開きのタイプだから、あっという間にファスナーを下ろされて、ブラの間に両手を入れられ激しく揉みしごかれてしまいました。
スカートはとっくに捲り上げられてショーツの中に男の片手が入って暴れまわりましたが、すぐに男は手を引っ込めて、今度は体を少しずらしてくるみの首を絞めました。
片手でも十分な力が出る体育会系のがっちりした奴でした。

「やだ、やだ、助けて」って言おうにも喉がひりひりして声にならずヒューというような声にしかなりません。
顔に冷やりとしたものが当たったので絶句したら、それはサバイバルナイフのような」大きな刃物です。
くるみは激しく首を左右に振りたくりましたが、刃物はすぐにブラジャーを引き裂きました。
「助けて、助けて」って初めて声を出したら男はくるみの乳房を握り、締めて刃物を回すようにひたひたと当ててきました。
正直、殺されるのは時間の問題だと思って、頭は真っ白状態。
男が再度大人しくしろと言ったので、夢中で私は首を縦に振り続け「お願いです、殺さないで」と蚊の泣くような声で哀願しました。

男は何も言わず、まだ乳房をナイフでひたひたと叩きつつ、足元のほうに回りこみ、スカートのホックを外しにかかりました。
思わず「嫌っ」って叫んじゃいましたから、男は逆上したようになって、くるみの頭を掴みしめると前後左右に振りまわして、しかも私はげんこつで殴られました。
すぐに唇の間から鉄のような匂いのした液体が流れ込んだので血液だと分かりました。
また意識がとおくなりかけ、その時にはショーツは思い切り引き摺り下ろされて、くるみが咄嗟に起き上がろうとしたので、さらに横びんたをかまされました。

「許して下さい!」と半分悲鳴交じりの声で哀願しても、男はくるみの両足を抱え上げ肩に担ぎ上げようとします。
くるみは、「ああ、ああ」というような声しか出ず、涙で視界が滲んでいますし暗いので前がはっきりとは見えません。
ずりっ、ずしっという音とともにくるみは下半が浮き上がりやがて、背中から体が半分に引き裂かれたような痛みが後頭部まで走り抜けました。
何か叫んだような気がしますが思い出せません。
頭がすぐ後ろの壁にごつごつと当たるのでその痛さのほうが途中から重みになりました。

「いやいや、いやっ」といい続けるくるみはどれだけ男に組み伏せられていたのか分かりませんが、体内に男の欲望の塊を放出された後もしばらく呆然としてその場を動けませんでした。
本当なら携帯にTELして、警察に連絡するところなのですが、この後なんと男が戻ってきてくるみは二度犯され、とても立つ気力すら残されていませんでした。

---END---
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