禁断と背徳の体験告白
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相談にのると騙されて中出しレイプ|痴漢・レイプ体験談[女性の告白]

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※痴漢・強要・レイプは重大な性犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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相談にのると騙されて中出しレイプ

読了目安 4分05秒

[作品No 33] 2020/ 4/19(Sun)
私が大学生で、ファミレスでバイトしていた時の話です。
私より3ケ月くらい早くそのファミレスでバイトしてたフリーターの5才年上の男性(A)と、シフトがよく一緒になるのでよく話すようになり、学校の事や彼氏の事を相談したりしていました。
その日は、たまたま彼氏とケンカしてて、その事をAに相談したら
「バイト終わったら話聞いてあげるよ。俺んちに来る?」と言われたので「うん。じゃあ終わったら待ってます。」と言ってバイトが終わって着替えてからAが出てくるまで、お店の駐車場に停めてあるAの車の横で待ってました。
10分くらい待ってたらAが出てきて車でAの自宅まで行きました。

Aの家に着いて部屋にあがり、彼氏とケンカした原因を話していたら玄関をノックする音がしました。
Aが「ちょっと待ってて。」と言って玄関を開けに行きました。
Aは友達の人を2人(B・C)連れて部屋に戻ってくるなり「この子かわいいでしょ?デジカメ持ってきた?」とBに言うと「バッチリ持ってきてるって。」とBが答えているので、私は『なんなのこの人達。何言ってるんだろう?』と思ったし、
彼氏とケンカした事を相談しにきたのに他の人と話す気はなかったので「また今度話にきます。おじゃましました。」と言って立ち上がりました。

するとAの態度が急に変わり「今から4Pするんだから、まだ帰るなよ。」と言って後ろのベッドに押し倒され「お前、こいつの手押さえてろ。」とCに言い、私の上に覆い被さり無理矢理キスをしてきました。
私は顔を背け「嫌だバカ、やめてよ!」と必死に抵抗しましたが、2人がかりで男の人に押さえつけられどうしようもありませんでした。
Aは舌を私の口の中に入れてきて、胸を揉んできました。
抵抗しても逆らえない状況に『この先、何されるんだろう?』という恐怖感も加わり、体中が震えて涙が出てきて、さっきまで出てた声が出なくなってしまいました。

両手を押さえてたCはそれに気付き、「こいつ泣いてるよ。ちゃんと撮ってあげなよ。」と笑いながらBに言うと、Aが「ホントだ。俺、泣いてる女を無理矢理やっちゃうのが一番燃えるんだよね。」と言ってスカートの中に手を入れてきました。
下着の上から触られた時、不覚にも「んっ!」と感じてしまい声を出してしまいました。
Aは「何?感じてんの?じゃあ、もっと気持ちよくしてやるよ。」と言ってCに「おい、服脱がせてやろうぜ。」と言うと2人がかりで私を下着姿にしました。
私は抵抗するのも疲れてたし、3人の男相手に逆らえないと思い諦めていました。

AとCも服を脱ぎ、Aは下着の上からあそこを舐めはじめ、Cは私の右手を自分の股間に持っていき「ほら、触れよ。大好きなチンポだよ。」と言いながら私の胸を舐めたり吸ったりしてきました。
私も本当は嫌なのに何か変な気持ちになってきて、いつのまにか声を出して感じてました。
下着も脱がされ裸にされAとCもトランクスを脱ぐと四つん這いの体勢にされて、Aに「おい、フェラしろ。」と命令されました。
今までデジカメで撮影してたBも「いい加減、俺にもやらせろ。」と言ってCと替わり、私のあそこを舐めたり指を入れてきました。
Cの舌使いや指の動かし方はスゴく上手くて、今までの彼氏とのHより気持ちよくてイってしまいました。
Cはそれを見て「お前だけイキやがって。俺も気持ちよくしろよ。A、先に入れちゃっていい?」と言うと、Aは「いいよ。俺ももうすぐイキそうだから、後で復活したら時間かけてやらせてもらうから。」と言いながら私の頭を押さえ「あ〜気持ちいい。どう、おいしい?全部飲めよ。」と口の中に出し満足していました。

Bは私を仰向けにして「生チンポ入れてやるよ〜。」と言いながら挿入してきました。
私は「ゴムつけてよ!お願いだからそれだけはダメ!」と抵抗しましたが、Bは私の言う事など全く無視をして出し入れしはじめました。
私はもうどうでもよくなり「もう好きにしてよ。」と言うとBは「そうさせてもらうよ。じゅあ中に出してやるからな。」と言い、最後は本当に中出しされました。

---END---
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