禁断と背徳の体験告白
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痴漢男にレイプされて逝っちゃった|痴漢・レイプ体験談[女性の告白]

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※痴漢・強要・レイプは重大な性犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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痴漢男にレイプされて逝っちゃった

読了目安 3分07秒

[作品No 2] 2015/ 4/ 8(Wed)
 私は毎朝、学校へ行くのに電車を使っている女子大学生です。
 朝だからいつも電車は満員です。
 そしてある日、私はいつものように電車に乗ると運悪く後に背の高い、男の人が立ちました。
 私は普通にウォークマンで音楽を聞いていたら、その男の人が私のお尻辺りを触って来ました。
(ぇ・・・もしかしてこの人痴漢?!)
と思ったんですが、このギュウギュウ詰めの電車の中、声は出せません。
 てか、出そうと思えば出せたはづなのですが...
 その痴漢は声を出せないのを分かったのか、調子乗ってお尻からだんだん下の方へ行き、アソコを触って来たのです。触られた瞬間
(ぇっだめ・・・)
 反射的にビクッとした後、手で触られないように手で隠そうとしたらさすが男ですね・・・力が強くてどかされちゃいました。私が声を出せないのを良い事にまた触ってきたんです。
「ん・・・ぁ、ゃっ」
 私がいきなり声を出したのか痴漢は一度手を止めてキョロキョロし始めましたが、誰も気付いてないてないと分かり、また触り始めました。すると、もう片方の手で、私の胸を触ってきました。
 ふと気が付くと、もう下りる駅でした。
(嫌もっと気持ちよくなりたい・・・私を逝かせて)
と、目で痴漢に分からせるようにしたら、痴漢は手のスピードを早めてきました。
(ん・・・ぁ、もうだめ...逝く・・・)
「ぁっ・・・」
と、体を痙攣させて逝ってしまいました。そしたら案の定、満員電車だったせいか、空気が薄れていて私は気を失ってしまいました。
 気付いたら私はベッドで横になっていました。横を見ると、あの痴漢男がいました。痴漢はニヤッと笑い、
「大丈夫だった??しかし君も痴漢されて電車で逝っちゃうなんてね」
と言われ私は頬が熱くなるのを感じました。
「ちょっとまっててね」
と痴漢男は言い、部屋を出て行きました。キョロキョロしているとココは痴漢男の家だと分かりました。
(ここにいたらまた何されるか分からない。早く帰ろう)
と思っても何故か体が動かなくなり、ふらふらとその場に倒れてしまいました。
 何でか体がモゾモゾし、すごく体が熱く気持ち良い感覚がして、私は気を取り戻しました。
 目の前がぼやけていたけど、だんだん見えるようになり、視界がはっきりして来るにつれ、自分がどんな状況に落居っているのかが分かりました。
 そう、私は見ず知らずの3人程の男にレイプ?されているのでした。
「ぁ、、、ん、誰・・・?何してるの・・・?」
痴漢男「ぁ、気付いた??もうちょっとだからね」
「は?ぇ?ぁんっちょっと止めてよ!!」
 止めるはづがありませんよね。男たちはどんどん思う存分やり、私も逝かされてしまいました。
痴漢男「さっきはごめんね・・・怖い思いしたでしょ?」
「酷いよ・゜゜・(PД`q)・゜゜・」
痴漢男「ごめんな・・・」
と言い、私をベッドに押し倒し胸を揉んで来ました。
「ぇ、、、ん嫌。やめて・・・ぁんっ」
痴漢男「そう。今声だしていいんだよ・・・」
「んあ、、、ふぅぁぁんはぁんぃゃ・・・」

---END---
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