禁断と背徳の体験告白
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通学途中の電車内で「イッてもいいよ・・・」|痴漢・レイプ体験談[女性の告白]

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※痴漢・強要・レイプは重大な性犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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通学途中の電車内で「イッてもいいよ・・・」

読了目安 3分34秒

[作品No 18] 2015/ 6/ 6(Sat)
先日の通学途中の電車内で起こった事でした。
ドアあたりにたっていた私がいけなかったと思いますが、ドアの手すりにつかまっていたら、私の前にたっていた体格のいいサラリーマンが私のほうを向いてぴったりとたっていた。
体がひっつきすぎていやだなぁと思っていたら、
そのサラリーマンは私とおなじ手すりにつかまり、器用に指を立てて、私の胸をいじりだした。
正確に乳首をさわり円を描いている。
私はまわりの人に見られていないか気になり、だんだん恥ずかしくなって下をむいてしまった。
そのサラリーマンはどんどんと指を中に入れてきた。
ブラウスの間に指を入れてきて、私のブラを上にあげると、じかに乳首を触ってきた。
私は乳首を愛撫されるだけでイッてしまうくらいイきやすいので、どうしていいかわからずにいた。
なぜか我慢しているのに、息がみだれてきた。
そのサラリーマンは耳元で「固くなってきたよ」とささやいた。私はさらに下をむいてしまった。
そうしているうちに、別の手がスカートまでのびてきて、いとも簡単にたくし上げた。
まわりの人の目が気になるけど、殆どの人は背を向けているか、新聞を読んでいる人くらい。
私も手をつかんで、抵抗したけどその人の力は強くびくともしない。
ストッキングも履いてなかったから、パンティーだけの私はサラリーマンの強引な手を受け入れてしまった。
パンティーの間から直接指が入ってきた。私ははっとして
「いやっ」
心の中だけで叫んで、抵抗するけど、ついに指がクリトリスを触ってきた。
なぜか急にやさしくクリトリスを指を円を描くように触ってきた。
やさしくされるとさらに感じて、濡れているのがはっきりわかった。
クリトリスはすごく固くなっていて、くるくる円を描くように触られ、もう最高潮に。まだまだ愛液は止まらない。電車もまだ止まらない。
乳首を触っている指は、固くたっているのを面白がるかのように転がしている。
次はクリトリスからあふれているアソコに指をいれ、愛液をすくい取って、クリトリスをさわり出した。
ぬるぬるして、気持ちもどんどん高揚してくる。固くなってきた。
もうすぐ次の駅に着く。
その人は、アソコに指をヌルっと入れた。声が出そうになった。
2本くらい入れてそう・・・。
クチュクチュ音がして、中のビラビラをこすっている。
パニックになりそうだった。
何度も何度も出し入れして、その人は、自分の固いアソコを私の下半身にあてがっている。
ズボンの上からでも驚くほど大きい。
到着アナウンスが流れて、スピードが落ちてる。
「イッてもいいよ・・・」
私の耳元でささやくが、私は必死に我慢した。
「あっ・・・やっぱりダメ・・我慢できない・・・」
私は唇を噛み締めながら、頭の中が真っ白になる時をむかえてしまった。
男性の指を握りしめたが、その人もわかったらしい。
パンティーも驚くほど濡れていた。
駅に到着してドアが開いた。
男性は何か言いたそうだったけど、私は走って階段を下りて、駅の改札を抜けた。
学校のトイレで、溢れ出た愛液を拭くのは大変だった。
イくつもりはなかったのに、あれだけ気持ちよかったのは初めてで、どうしていいかわからなかった。
その後何もなかったような顔して授業に出たのは言うまでもない。
しかし、またあのサラリーマンに会って、今度はベットの上で、愛撫されたいと思う自分もいた。
またなんかアソコが濡れてきていた。

---END---
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