禁断と背徳の体験告白
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貪欲なアカスリのオバチャン|痴女・逆レイプ体験談[男性の告白]

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※痴漢・強要・レイプは重大な性犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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貪欲なアカスリのオバチャン

読了目安 3分32秒

[作品No 7] 2022/ 1/28(Fri)
前編][後編

[前編]
今年の春頃、スーパー銭湯へアカスリに行ったときのこと。

ベッドに横になり、オバチャンにアカスリされるオレ。
しかしアカスリが進むにつれ、オバチャンに変化が。

オバチャンは執拗に前から後ろからオレの下半身を攻めて、オレの敏感な棒を元気にさせた。
するとオバチャンは周りで人が見ていないことを確認し、アカスリを中断してこれが欲しかったのとばかりに、オレの元気になった棒をしゃぶり始めた。
びっくりと気持ちいいが複雑に絡み合い、どうしていいか判らないオレ。

一方、オバチャンは笑みを浮かべ、構わず若いオレの棒をしゃぶりまくる。
やがて気持ちよくなったオレは、オバチャンの口内に白いものを出すことに。
オバチャンはオレが出した白いものを飲み干した後、耳元で「気持ちよかった?」と聞いてきた。

「うん」と頷くオレ。

別れ際、「じゃあ今度から指名して」とオバチャン。
それからのオレは、スーパー銭湯へアカスリに行く度にオバチャンを指名。
限れた時間の中、アカスリしてもらいながらオバチャンにフェラしてもらったり、オレもオバチャンのマンコに指マンしたりして楽しんでいる。





[後編]
このところ習慣となったスーパー銭湯でのアカスリ。

今回も飢えたオバチャンを指名して、アカスリ場でアカスリが始まった。
アカスリの最初は顔と棒の部分にタオルが掛けられ、アカスリタオルでゴシゴシ体を擦られるのだが・・・。

しばらくして、アカスリ場のドアが開いた。
そのアカスリ場にはもう一つベッドがあるため、他の予約客が時間で入ってきたのかと思った。

しかし股間にあったタオルの感触が無くなった次の瞬間、オレの棒をしごく柔らかい手の感触が。
何事かと、顔のタオルを剥ぎ取ると・・・アカスリしてる飢えたオバチャンの他に、女が二人ベッドの傍に立っていた。

すると、飢えたオバチャンが・・・「オチンチン食べたい」とオレの耳元で囁いたと同時に、一人の大柄なオバチャンがオレの棒を舐め始めた。
飢えたオバチャンは気にせず、オレのアカスリを続行。
もう一人の若い女はというと、アカスリ場の入口に見張りとして立っていた。
つまり、飢えたオバチャンがオレのことを仲間に話し、仲間の二人がオレとやりたくなったらしい。

大柄なオバチャンはオレの棒を元気にすると下だけ水着を脱いで下のクチに棒を導き、馬乗り状態でピストン。
大柄なオバチャンはすぐに果て、次は見張りしてた若い女と交代。
女は少し元気のなくなったオレの棒を手コキした後、水着を脱ぎ、大柄なオバチャン同様に馬乗り。
若い女は大柄なオバチャンよりはオレの上で長くピストンし、髪を振り乱しながらイキまくった。

そして待ってましたとばかりに、飢えたオバチャン登場。
すると飢えたオバチャンは水着を脱ぎ捨て、オレの目の前でオナニーを始めた。
オバチャンのオナニーを見せられたオレは、すぐに棒が元気になり、オバチャンを押し倒し、オバチャンの穴にオレの棒を突っ込んだ。

オバチャンは喜んでいるのか気持ちいいのか、オレにしがみつき喘ぎまくり果てていった。
でもまさかアカスリ場で女三人にエッチなことされるとはね。

熟女は貪欲だわ。

---END---
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