禁断と背徳の体験告白
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高校生の時に女子達にイジメられてた話*|痴女・逆レイプ体験談[男性の告白]

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高校生の時に女子達にイジメられてた話*

読了目安 44分08秒

[作品No 27] 2025/11/ 2(Sun)
1 にヒロイン@の名前を記入して下さい
(原文:梨奈)
2 にヒロインAの名前を記入して下さい
(原文:佳純)
3 にヒロインBの名前を記入して下さい
(原文:真奈美)
4 にヒーローの名前を記入して下さい
(原文:○○)

1  2
3  4




前編][中編][後編

[前編]
あれは高校一年生の頃の話。
俺は勉強が嫌いだったため、行った高校は正直頭のいい方ではなかった。
その高校は元は女子高だったんだが数年前から共学に変わってたため、俺の代でも男女比率が女7:男3くらいで圧倒的に女の方が多かった。
女が多いと女の奥ゆかしさってものが無くなるようで一部の男(イケメンやら不良やら)以外の軟弱な男達は今でいうカーストの下の方に位置されてた。
俺はというと勿論カースト下位層だ。チビガリで運動できないゲーム漫画好きという下位層にぴったり野朗だった。

一応それでも小中学生の頃は友達はけっこうというか多い方だったし、普通に女子とも喋りもした。
だけどその友達と高校が別ということで離れ離れになってしまって唯一の強みの友達が多いというアイデンティティを失った俺は脆かった。
頭悪めの高校ということもあってただでさえ少ない男も不良っぽいのが多くて仲良くなれず、女子ともほとんど喋ることもなく、唯一出来た友達は俺と同じくヲタでカースト下位層だった。
でもカースト下位だからといって別にイジメられてたとかそういうのはなかった。
たまにやや悪意のあるいじり方されて愛想笑いで返すみたいなことはあったけど。
と言いつつもある時期からパシリをやらされるようになった。

俺にパシリをやらせるやつはどんなやつかというと情けないことに女だ。
女の名前は相川梨奈(仮名)。
・真偽は定かではないけどヤクザ的なのと交友がある3年の先輩と付き合ってる(今思えばたぶん違うと思うけど)
・悔しいけど可愛い
・カースト最上層
それと取り巻き2人。片方はまあ可愛い。もう片方は顔は可愛いけどややピザ。
でパシリにされるようになったキッカケはというとある昼のことだ。
昼飯は弁当持ってくるか購買で買うかの二択なんだけど俺の家は両親が共働きということもあって購買一択だった。
ある時、毎日のように購買に行く俺を梨奈が呼び止めた。

梨奈「ねぇあんた今から購買行くんでしょ?ついでにパン2つと飲み物買ってきてくんない?」
まさか話しかけられると思ってなかったのでちょいビビる俺。それでもパシリのお願いとはいえ可愛い子に話しかけられたってだけでなんか嬉しかった。ちなみに梨奈と会話するのはこの時が初めて。
俺「え?あ、うん。いいけど…なんのパンがいいとか希望ある?」
梨奈「ん、じゃあオカズ系と甘い系。後グレープジュースお願い」
正直なところ、具体的に商品名で答えてほしかったけどそれ以上追求するとウザがられるかと思ってやめた。
選んだのはホットドッグとクリームパンという当たり障りのないもの。渡す時はめちゃめちゃドキドキしたけど普通にお礼言われてちゃんと金もくれた。

そんでこの日以降もちょいちょい頼まれて(たまに取り巻き分も)数週間後には見事にパシリ役として定着した。
それだけなら良かったんだけどたまに金を払ってくれない時が出てきた。そういう時に言われるのが「今月ピンチだから」とか「奢って♡」とか。
はじめの頃は目を瞑ってたけど積み重なってくるとけっこうな額になる。高一でバイトもしてなかった俺にはかなり痛い。
梨奈とのやりとりに慣れてきたのもあってある時、お金貰えないと困るとつい言ってしまった。返事はというと
梨奈「は?ウザ」
だった。これがキッカケとなって俺は徐々にイジメられていくのだった。

イジメの内容は主に陰口。陰口と言ってもわざと聞こえるように言われるんだが。つらかったのは他のクラスメイトに同意を求める形でそれをされたこと。
後は金を払ってもらえないパシリが続いた。
そんなこんなで見事にクラスから孤立した俺。このクラスの唯一友達だったヲタ友も巻き添えを恐れてか離れていった。
女だから殴る蹴るという肉体的苦痛を伴うことはされなかったけど精神的なイジメはエスカレートしていった。
お前らはご褒美と思うかもしれんけど、あの子のスカート捲ってこいだのあの子の私物パクって舐めろだの、いろいろ陰湿なことをやらされた。
大抵はターゲットに指定される子は失礼だけどブスだしね。中には大人しめのちょい可愛い子になることもあったけど当時の俺としてはそういうの関係なく本当に嫌だった。

抗おうにも孤立してて周りに味方いないし、梨奈の彼氏が怖いし(会ったことないけど)何より自分自身が小心者でどうしようもなかった。
そんなある日、マジできついことをやらされた。放課後メールで呼び出された。カラオケやってるから来い、と。
学校外で呼び出されるなんて初だったしマジで怖かった。もしかしたら彼氏がいるかもしれないし、最悪ヤクザがいるかもしれないなんて考えていた。
断るのも恐ろしく、どうしようどうしようと迷ってたら電話がかかってきた。
もう逃げられないと思って意を決して電話に出て、早くメール返せよボケなんて言われつつも泣く泣く呼び出しに応じた。

指定されたカラオケ屋に行き、教えられたルーム番号の部屋に入ると、梨奈と取り巻き2人がいて普通に歌ってた。とりあえず男の姿がなかったことに心底安堵した。
入り口付近でもじもじしてると早く座れって怒鳴られて奥の方に座らされた。そして梨奈が呼んだ理由を喋りだした。
梨奈佳純(取り巻きのピザの方)にさぁ、彼氏が出来たわけ。でまあやっぱそのうちそういうことすることになるわけじゃん?」
分かるだろうけど、そういうこと=セッ●スな。梨奈佳純に気を遣ってわざとぼかした表現で言ってたんだと思う。セッ●スとかエッチって言葉を使うのが恥ずかしかったってことはないと思うから。
梨奈「だから予行演習?ってゆーの?そのためにさ、お前脱いで佳純に見してやってよ」

意味が分からなかった。これまたお前らはご褒美って言うんだろうけどマジで勘弁してほしかった。佳純が恥ずかしそうにしてるのもなんかムカついた。
だけど俺に拒否権はない。それでもかなり抵抗があったため、「それは流石にちょっと…」なんて口籠ってたら、怒鳴られて有無を言わさずやることになった。
ちなみにこのカラオケ屋はショボイし、10数年も昔の話だから監視カメラはなかったはず。たぶん。
女子3人に囲まれて注目されながらベルトを外し、チャックを下ろす。そして覚悟を決めてパンツからち●こを露出させた。
余談だが、親が小さい頃から風呂で皮を剥いてくれていたおかげで包茎ち●こを晒すということはなかった。

興奮なんてしてなかった。早く終われと本気で思ってた。だけど何故かち●こは半勃起してて死ぬほど恥ずかしかった。
梨奈はマジでち●こ出したことに笑ってた。
佳純は「キモ…」とか言いつつもまじまじと観察してた。
取り巻き(以降は真奈美)はちょい笑いながら見てた。
佳純「ねぇ、これって勃起してるの?」
俺に聞いたというより、梨奈に聞いた感じだった。
梨奈「んーたぶんまだ大きくなるよ」
梨奈はちゃんと半勃起だと分かってるようだった。流石彼氏持ちってことか。てか高一で普通にヤッてるんだなと妙に冷静に思った。

梨奈「参考にならないからでかくしろよ」
女に命令されてち●こ晒したショックで半ば自暴自棄になってて嫌だったけどもうどうとでもなれって感じでち●こに手を伸ばして軽く扱いた。
そんな俺の姿を見て、命令した癖に「キモイ」だの「変態じゃね?」だの思い思いの言葉をぶつけてくれる糞女達。
認めたくなかったけど可愛い女の前で扱くのはちょっとした快感だった。と言ってもこの時は不快感も同じように感じてたけどね。
そんなこんなでフル勃起した俺の息子。人と比較したことないからあまり分からんけど特別デカイわけでもないし特別小さくもない普通のサイズだと思う。
改めて「うわキモ…」という言葉を頂く。

佳純「こんなの挿れるの?キモォ…」
梨奈「それはこいつのだからだしw彼氏のならなんか可愛く見えるものだよwね、真奈美?」
真奈美「んー、まあそうだね」
真奈美、お前も経験済みか。まあ可愛いからそうだとしても驚かなかったけど。
梨奈「それで挿れる前にいろいろするわけだけど触ってやればだいたい喜ぶと思うよ」
真奈美「それと抵抗なければ口でやってあげるとめっちゃ喜ぶよw」
梨奈真奈美ぶっちゃけすぎw」
佳純「うぇー口かー」
目の前で可愛い子が俺のち●こ見ながらエロトークしてる光景、そして梨奈の手コキや真奈美のフ●ラを想像して、たぶん我慢汁ちょい漏れてた。

梨奈「それじゃあ後は出すとこ見るくらいかなぁ。○○、オ●ニーして佳純に出るとこ見せてやれ」
真奈美「ぷっw梨奈、マジー?w」
梨奈「マジマジwせっかくだしそこまでやんないと勉強になんないでしょw」
何がせっかくだしだよ。今でも耐え難い痴態を晒しているというのに更にオ●ニーまで。マジでボコボコに、いや、グッチャグチャに泣き叫ぶくらいに犯してやりたかった。
梨奈「早くやれよ!」
脛を蹴られた。軽く言うなボケ!それならお前がやれや!!なんて言えるはずもなく、それでも躊躇していたら…

真奈美「ほらっオカズ提供してあげるw」
梨奈&佳純真奈美www」
なんて言ってスカートを捲ってパンツを見せてきた。真奈美はどっちかというとクールなタイプだと思ってたので意外だった。
今起きてる異様な状況が変なテンションにさせてそうさせたのだろうか。
なんて分析しているが当時の俺にとっては最悪な状況なのには変わりはないが、物凄く刺激的な光景だった。
梨奈真奈美がお前みたいな糞キモイやつにパンツ見せてやったんだから早くやれよ!」
俺「う……わ、わかった……」
先程の一瞬の光景を思い出しながら扱き始めた。例のごとく強制的にやらせているのに反応は「キモイ」の連発。

それでもおそらく3人とも男のオ●ニーを見るのは初めてなようで興味津々な様子だった。
俺の頭の中まで見透かせるわけがないので、それぞれを犯しまくる妄想も加えて扱いた。パンツを見せた真奈美をやや多めに。
5分くらい経っただろうか。限界が近づいていた。というか流石の俺も興奮していたため、もっと早くに射精出来たのだが、早すぎると馬鹿にされると思って少しコントロールしてた。
俺「あ、あの…出そうなんだけどティッシュ…」
梨奈「バーカ。ティッシュに出したら出すとこ見えないだろ!そのまま出せ」
こう言われたら従うしかない。せめてもの抵抗でフィニッシュはこの糞生意気な梨奈を犯す妄想で迎えよう。

そしてその時は来た。嫌がる梨奈の中にぶち撒ける妄想と共に俺は果てた。めちゃめちゃ出たと思う。カラオケ屋さん、ソファーと床汚してすみません。
梨奈「うわぁ、マジでキモイんだけど。ちゃんと拭いとけよそのクセーやつ」
真奈美「次この店来ても絶対この部屋使いたくないわw」
佳純「確かにーw」
とまあこんな感じでこの日は終わった。真奈美のパンツ見せ代としてカラオケ代を半分くらい払わされた。それと帰り道にあまりに情けなくなって泣いたのは秘密。

これ以降も当然イジメは続いた。その中でもキツかったことを何個か箇条書きで書く。
・女物の下着を一人で買いに行かされる
・1週間ノーパンで過ごせと言われる(毎日チェック有り)
・クラスの女の子にズボンの上からち●こ触りながら「オ●ニー見て」と言わされる
などなど。
そんな中、イジメの範疇を超えるある事件が起きる。まあ今まででもイジメの範疇超えてるのいくらかあったけど。





[中編]
ある日のこと、いつもなら梨奈佳純真奈美の3人(たまに+α)で固まってるのだが、この日は梨奈佳純の2人で固まり、真奈美が1人ぽつんと席に座っていた。
何があったのかは知らないが何かあったのは明白だった。俺にとってはこいつらの仲がどうなろうと関係ないんだけど。
で放課後呼び出された。あの嫌な記憶の残るカラオケ屋に。学校外で呼び出される方がより過酷なことを強いられる可能性が高かったからこの時点で心が重かった。
カラオケ屋に着くと、梨奈佳純の2人だけがいた。

梨奈「とりあえずお前はそこ座ってろ。……そんで早く来いよあの糞女!!」
なんかブチギレてる。テーブルおもいっきり蹴ってるし。今日の学校での感じから糞女とは真奈美のことを指してるのだろうと察した。
10分くらい経った頃、部屋のドアが開いた。来たのは予想どおり真奈美だった。
真奈美梨奈っごめんね!ほんっとにごめん!!」
来るなりすぐに半泣きの真奈美梨奈に対して全力の謝罪。めっちゃ頭下げてる。あの仲良しだったこいつらに何があったらこうなるのか少しだけ興味がわいた。

梨奈「は?謝るんならはじめからすんなよ!!」
真奈美梨奈…ごめんっ…ごめんなさい…でもあれは先輩が…っ」
梨奈「は?でもって何?言い訳すんの?てかさっきからなに私のこと気安く呼び捨てにしてんの?」
ここで真奈美が泣き出した。てか梨奈、めっちゃ怖い。女がキレるとこんなに怖いんだな。そして思った。「この場に俺いる?」と。

話を要約するとこうだ。
真奈美梨奈の彼氏と寝た→梨奈ブチギレ
真奈美の言い分を聞いてると梨奈彼氏に迫られて仕方なく的なことだったけど、ブチギレ梨奈が聞く耳持つはずなく、ボロクソに怒鳴り散らしてた。
こういう時って女は怒りの矛先が男じゃなくて必ず女に行く気がする。
梨奈「お前そんなに悪いと思ってるなら誠意見せろよ。とりあえず服全部脱げ」
真奈美「えっ?!」
俺も思わず「えっ?」と言いそうになったけどなんとか喉元まで来てた「えっ?」を飲み込んだ。そしてしばらくの沈黙の後、
真奈美「……わかった」
となんと了承した。今の梨奈を前に何を言っても無駄だと諦めたんだと思う。

真奈美は泣きながら制服を脱ぎ始めた。
梨奈佳純、悪いけど店員が来ないか見張っててくれる?」
佳純「え?あ、うん、わかったっ」
この状況に佳純もビビってたようで、急に自分の名前が呼ばれてビクッと反応してた。それで言われたとおり入り口付近に立って見張り役になってた。
俺はというと本音を言うとめちゃめちゃ見たかった。前述したとおり、真奈美は可愛いから。スタイルもいいしね。
でも梨奈達と一緒になってイジメられていた相手とはいえ、泣いてる女の子のそういう姿を見るのは気が引けたし、なにより見たら梨奈になんか言われるかもと思って顔を伏せていた。

それでも布が擦れる音だったり、服が床に落ちる音などが生々しく聞こえてきてエロかった。
真奈美「…これで許してもらえるなんて思ってないけど本当にごめんなさい!」
ちらっと見てみると下着すらもつけてないガチの全裸姿の真奈美が土下座してた。あまりの光景に頭がクラクラした。
梨奈「うん、こんなんで許すわけないじゃん。○○、こいつのこと好きにしていいよ」
先程の佳純と同様に急に名前呼ばれてビビる俺。「はひっ!」みたいな情けない声で返事してしまった。この場に俺が呼ばれた理由がやっと分かった瞬間だった。
そして返事はしたものの、よくよく考えてみると梨奈が物凄いことを言ってることに気付いた。

真奈美「それだけは許して!!お願い!本当に悪かったから!他のことならなんでもするから…!」
梨奈「お前マジでウザいんだけど。私はお前に言ったんじゃなくて○○に言ったわけ。お前が拒否るとか意味わかんないんだけど」
梨奈○○も早くやれよ!」
怒鳴られたら抗いようがない。というのは建前で本音は興奮してた。とは言え、いざやれと言われてもこちとら童貞である。何をしたらいいかわからない。
それでも何か行動を起こさないとまたキレられるのでとりあえずソファーから立ち上がり、全裸の真奈美のもとへと移動した。

真奈美はまだ覚悟が決まってないようで泣きながらまだ謝ってた。ここで真奈美の身体をちゃんと見てみた。
当時、家にPCは無く、エロ本なんかも買う勇気が無かった俺のオナネタは携帯サイトで見る画質の悪いエロ画像と漫画にたまにあるエロシーンくらい。
そんな当時の俺からしたら同級生の、しかも可愛い(しつこい)女の裸はどれだけ刺激的だったことか。
色白で華奢な割にはそこそこボリュームがある胸、その先端には薄茶色の突起。腰は括れていて、尻は小振り。
服を着ている状態で見てもスタイルの良さが見てとれたけど全裸だとそれが強調されていた。

そんな極上の身体を前にして高一の俺の理性など無いに等しかった。いまだに俺を拒み続ける真奈美の胸をおもむろに両手で揉んでやった。人生初の女の胸はめちゃめちゃ柔らかかった。
自然と呼吸が荒くなる。押し倒すってほどではないけどそのまま体重をかけると真奈美がソファーに座り、俺がその前に立て膝になる形になった。
そしてそのまま本能のいくままに乳首にむしゃぶりついた。真奈美は身体を捩って心底嫌そうな顔をして耐えていた。
梨奈が何か言ってるようだったが聞こえない。でも俺のやる事を咎めているわけではないとなんとなく分かったので続けた。

胸を堪能した俺の次の矛先は決まっていた。生まれてこの方一度も生で見たことのないあの部位だ。
脚を強引に開かせてその間へ顔を埋める。目の前に今までどれだけ望んでも拝むことのできなかったま●こがそこにあった。マン毛もしっかり生えており、大人と変わらぬそれだった。
正直初見のま●こはグロいと思った。でも気付くと吸い込まれるようにそこに舌を当てていて、外も中もめちゃめちゃに舐め回していた。
その間、真奈美は「嫌ぁ!」とか言いながら俺の頭をグイグイ押して離れさせようとしてたけど無視した。

真奈美のま●こに夢中になってると、突然梨奈に引き剥がされた。流石にやりすぎたかと我に帰って何を言われるかとビビっていたら…
梨奈「お前さぁ、○○ばっかにやらせて悪いと思わないの?お前も○○にやってやれよ」
攻守交代しろとのことだった。またも梨奈に「許して」だとか「ごめんなさい」とか謝る真奈美に対し、断固として譲らない梨奈
梨奈「そういえばお前、前ここで○○にオ●ニーさせた時に口でやると男が喜ぶとか言ってたよな?やってやれよ」

口で…瞬時に真奈美にフ●ラしてもらってる姿を想像をした。そしてその想像がおそらくこの先すぐに実現することに胸が高鳴った。
この時ばかりは梨奈に感謝した。
梨奈○○、ズボン脱いでそこ座れ。真奈美がフ●ラしてくれるってさ」
すぐ返事してズボンもパンツも脱いでフル勃起のち●こを晒した。
梨奈「ぷっwwwお前めっちゃでかくしてんじゃんwwww」
なんて言われて「へへへ…」なんて愛想笑いした俺はなかなかにキモかっただろう。
準備万端の俺に対し、真奈美は動かない。それを見た梨奈がまたもブチギレ。

真奈美は肩を震わせてガチ泣きしながら俺の前に立て膝になった。先程と真逆の位置関係だ。
申し訳ないがこの時、泣いてる真奈美になんの情もわいておらず、早くフ●ラを体験したいという思いが頭を支配していた。
そしてその時は来た。真奈美は俺のち●こに軽く手を添え、ゆっくりと口を近づけると先端を舌でペロッと舐めてきた。
電撃が走った。気持ちいいとかそういう感覚からではなく、その行為そのものに。
俺をイジメていた生意気な女が俺の前に跪いてち●こを舐めたのだ。俺がこの女を支配している。そんな感覚が最高だった。

そんな最高な気分に浸っている間にさらなる出来事が。真奈美が俺の亀頭をすっぽりと口に含んだのだ。
亀頭全体に広がる温さとなんとも言えない柔らかさが包む感じ。そして美形の女がち●こを咥えている視覚的な刺激。これまで苛烈なイジメに耐えてきたご褒美なのだと変に納得していた。
そのままゆっくり上下に動かしてきた。竿部分が覆われたり出てきたり…画像でしか見たことのないフ●ラはめちゃめちゃエロかった。
しばらく夢見心地で堪能しているとまた梨奈からストップが入った。

梨奈「ねぇ、そろそろいいんじゃない?挿れても」
梨奈は邪悪な笑みを浮かべていた。
イレテモってどういうことだ?
イレテモ?
入れても?
………
挿れても??!
そういうことだった。
陰キャの俺が高一にして脱童貞するチャンスが来るなんて思ってもいなかった。しかも相手が真奈美。申し分なかった。

嫌が応にも期待してしまう俺に対し、真奈美はこれまでで一番の拒絶。
真奈美「無理っ!!それだけは絶対無理ぃ!!やだやだやだーーー!!わああああん…!!」
高校生とはいえ、去年まで中学生だった子供だ。あまりの仕打ちに我慢の限界が来たようで子供のように声をあげて泣き出した。
梨奈「キモッ!お前が悪い癖に泣いてんなよ!マジウザいんだけど!!ちっ…なんか白けたわ、帰る。佳純、行こ」
なんて言ってガチ泣き状態の全裸の真奈美と半裸の俺を残して佳純と共に部屋から出て行った。

取り残された2人。
挿入したい気持ちは凄まじくあったけど流石に子供みたいに泣く真奈美を見ていると憐れな気持ちになり、その気は失せた。
そしてある程度冷静になって考えてみるとこの状況がとてもヤバイことに気が付いた。
急いでパンツとズボンを履く俺。その後に真奈美に服を着るよう促した。
俺「あ、あの、なんかごめんっ。えっと…それとお金は払っとくから…じゃあね、ごめんっ」
しばらくして泣きながらも服を着る真奈美を見届けてから、この場からすぐ離れたくて逃げた。カラオケ代は痛かったけどそれ以上に今日の事が親や学校にバレたらと思うと気が気でなかった。
次の日、真奈美は学校を休んだ。

俺はというとビクビクしながら学校に行ったけど真奈美が休んだこと以外は特に何もなかった。
その日はイジメられることもなかった。
終始、梨奈が苛ついてて周りがピリついてたけど。
それから数日後、真奈美が学校に登校してきた。内心ビビりまくる俺。あのことを喋られたらイジメられてやったとはいえ流石にヤバイ。
でもそんな心配は杞憂に終わり、誰にも咎められることもなかった。
それからずっと真奈美は1人だった。

徐々にイジメのターゲットが俺から真奈美へと移っていった。完全に無くなったわけじゃないけど。
梨奈は周りのクラスメイト全員に真奈美を無視するよう指示を出していた。それから俺にもやったようなわざと聞こえる陰口を言ったり、体育の授業後に着替えを隠したりとなんやかんやとイジメてた。
自業自得と思いつつも可哀想だと思う気持ちもあった。そんなこと言いつつ、この頃、度々…というかほぼ100%真奈美をオカズに抜いていたのは秘密。
そしてあわよくばもう一度…なんて悪い考えをしてしまうのは男なら仕方ないよね。





[後編]
そんなある日、思いもよらない人物に呼び出された。登場人物の割に影の薄い女、佳純だ。身体は薄くないけど。
佳純「あんたに言ってもどうにもならないと思うんだけどさ、真奈美のこと、なんとかならない?」
こいつ意外と友達想いだったようだ。現状の真奈美への仕打ちに居たたまれなくなったんだろう。その優しさを少しは俺にも向けてほしかったものだが。
俺「なんとかって言われても…」
少し佳純のことを見直した俺だけど助ける義理もないし、何より梨奈が怖すぎるから何かする気は起きなかった。

それから特に何もできないまま(行動を起こす気もなかったけど)数日経ったんだけど、梨奈がいつにもまして荒れていた。
クラスメイトが話していたのを聞くにどうやら梨奈が彼氏と別れたようだった。
その日の昼休みに教室で梨奈真奈美にブチギレてた。内容はまあ前の浮気のことを蒸し返してたのと、今回彼氏と別れた原因はお前のせいだみたいなこと怒鳴り散らしてた。
あまりにキレてる梨奈と泣きそうな真奈美にカースト上の方の男子も見兼ねて「その辺にしとけよ」的なこと言ってなだめてた。ほぼ無意味だったけど。

そしてこの日の放課後、梨奈からあの日ぶりの呼び出しがあった。メールが来て差出人が梨奈と分かった瞬間、マジでおしっこちびりそうだった。
物凄く行きたくなかったけど、昼間のガチギレの梨奈を思い出すと恐ろしくてマッハで行くと返信した。
今回呼び出された場所はカラオケ屋ではなく、近くの寂れた公園だった。待たせて怒らせてはいけないと思い、これまたマッハで目的地に向かう。
公園に着くと誰もいなくてどういうこと?って思ったけど、そのすぐ後に梨奈佳純、そして真奈美が来て合流した。
そして梨奈が一言。
梨奈「お前らヤッてもらうから」

真奈美が一緒に来た時点である程度そうなるであろうことは予想はしてたけどいざ言われるとあの日のことが思い出されて自然と息子が反応した。
なんとかしてやってくれと言っていた佳純の手前、若干罪悪感を覚えたけどその本人が一緒に来てる時点で文句はないだろうと勝手に自分に都合がいいように解釈した。
真奈美を見ると既に目が赤い。ここにくる前に一悶着あったのだろうか。わからない。
それはそうと行為自体どこでやらせるつもりなのか、まさかこの場で?!と思っていたら流石にそんなことはなかったけど指定されたところはあまりいい場所ではなかった。

それは公園のトイレだった。前述したとおり、ここは寂れた公園なのでトイレはほとんど整備されておらず、汚いし臭い。梨奈的にはその汚くて臭いこの場所でヤらせることに意味があるのだろう。
4人で男子トイレの方へ移動した。またも佳純が見張り役に任命された。梨奈佳純にその役を頼んだ時、佳純が何か言いかけたが結局何も言えず了承していた。
この場で俺だけが佳純が何を言わんとしているか分かっていたと思う。
梨奈「とりあえずお前スカート捲って見せてやれよw」
妙に楽しそうに言う梨奈。どういうことだ?単純に俺にパンツ見せてやれってことなのか?と思っていたら、逆らうことなくおもむろにスカートを捲り上げる真奈美
ノーパンだった。

梨奈「あははは!この糞女にお似合いでしょ?!www」
肌にマジックで何か書いてあった。よく見てみると「メス豚」と書いてあるのがわかった。他にも何か書いてあったけど途切れてて判別できなかった。
真奈美の目が赤い理由はこれのせいだと分かった。おそらくここに来る前にパンツを脱がされてそれらを書かれたのだろう。
これには流石に少し萎えた。萎えたけどこれからすることを思えば瑣末な問題だった。俺もだいぶ下衆な人間なようだ。相手が元加害者ってことが俺の罪悪感を薄める要因になっていたと思う。

梨奈「お前ら服脱げ」
真奈美はスカートから手を離すとすぐにシャツのボタンを外し始めた。あの日以降の度重なるイジメと今日ここに来る前の仕打ちで抗う気力がもう無いようだった。
俺も一歩遅れて急いで脱ぎ始めた。ち●こ晒すことに抵抗無くなってるのがなんとも泣けるポイント。全裸になったのはほぼ同時だった。
てか真奈美はブラすらも付けてなかった。それと服で隠れてる部分に先程の「メス豚」のような落書きがいっぱい書いてあった。
梨奈「ぷっwwwあはは!○○、こいつの身体めっちゃ笑えるでしょ?www」
俺「え、あ、ははっそうだねw」
愛想笑いするしかない。それが処世術。

梨奈「ほら、得意のフ●ラで気持ち良くしてやれよ」
あの日以降、真奈美にフ●ラしてもらう妄想は幾度となくした。まさかまたそのチャンスに恵まれるとは。勿論俺の息子はもう既に臨戦態勢のフル勃起状態。
真奈美は汚い床に身体を触れさせることを気にせず、俺の前に立て膝になりあの時と同じように俺のち●こに手を添えると亀頭をすっぽりと口に含んだ。
あの最高の感触が帰ってきた。真奈美の口の中でち●こは嬉しそうにビクビク跳ねた。そしてそのまま前後に動かされると気持ちいいのなんのって。

このまま真奈美の口の中で果てることが出来たらどれだけ幸せか…なんて思っていたらまたもここで梨奈による制止。
梨奈「お前そこに股開いて座れ」
そことは男が小便するところ、そう、小便器だった。またも泣きそうになる真奈美だったがグッと堪えながら指示通りにしていた。屈辱だっただろうな。
小便器に全裸でM字開脚している真奈美の姿は衝撃的なほどエロかった。Sっ気があるやつなら尚更興奮したんだろうな。身体中落書きされてるし。
梨奈「あはははwwwお前めっちゃ似合ってるよそれwwwwずっとそうしてれば?wwww」
興奮しまくってたけど同時に絶対に梨奈を敵にしたくないと考えてた。まあ今もほぼ敵のようなものだけど。

梨奈○○、そこにちょうどいい便器あるから小便してやれよ」
これはマジで想定していなかった。知識のある今ならそういうプレイ(?)が存在していることは理解は出来ないけど知っている。だけど高一の俺にとっては衝撃的なことだった。
梨奈が怖いから言われたことはなんでもやれると思ってたけど、これはかなり抵抗があった。
人前で小便をするのがまず恥ずかしいし(既に射精は見られてるけど)、なにより人に対し、しかも女の子に対しそれをするのは物凄い悪い事に思えた。いや、良いことなわけないけど。
俺がやる前から人権を損なわれまくってる真奈美は流石に我慢出来ずにガチ泣き。それでもそこから逃げず、M字開脚したままなのが泣ける。

俺がなかなか行動に移さないから梨奈がイライラしてきている。それは分かっている。分かっているけどどうしても行動に移せなかった。
梨奈「まさか出来ないなんて言わないよね?最近ちょっと優しくしてやってるからって調子に乗ってる?」
ん?優しく?俺はいつ梨奈に優しくされたんだ?…とそんな疑問はどうでもいい。この怪物のように恐ろしい梨奈を怒らせてはいけない。容易に俺の倫理観より恐怖が勝った。
俺「そ、そんなことないよっ!やるっやるから!」
小便器(真奈美ver)の前に立ってち●こに手を添え、構える。そんな目で俺を見ないでくれ真奈美
そして下腹部に力を込めると一本の黄色の線が弧を描き、真奈美の頭に降り注いでいった。

ジョボジョボと音を立てて落ちた俺の尿が真奈美の綺麗な黒髪を汚し、そこから顔や胸、腹など身体全体にかかっていく。
真奈美は目をギュッと閉じて耐えていた。俺はというと小便しながら泣きそうだった。
梨奈はその光景を見て爆笑。この女本当に邪悪だ。
佳純はどんな反応をしていたか分からないがもしかしたら泣いていたかもしれない。
だんだんと勢いが無くなっていき、そして鬼畜小便は終わった。尿まみれの真奈美の身体がガクガクと震えていた。凄まじい罪悪感が俺を襲う。
梨奈真奈美に近付いてきてわざとらしく「うわっクッサ!ありえないんだけどw」なんてボロボロの梨奈に対してダメ押しの口撃。
もう一度言う。この女本当に邪悪だ。

ここまでしたんだから勝手にこれで終わりだと思っていた。というか終わってほしかったけど終わりではなかった。
あまりにショッキングな出来事で忘れてたけど当初の目的は「ヤる」ことだった。それ自体は俺自身正直楽しみにしていたところはあったけどこんな状況になった今手放しで喜べることではなくなっていた。
梨奈「クセーそこの便器、そこに四つん這いになれ」
俺の意思に反してその時は来てしまった。どうやら俺の記念すべき脱童貞はこんな糞みたいなシチュエーションらしい。
その相手自体は申し分ないけどいかんせんボロボロだ。そんな風にした責任は俺にも多分にあるんだけど。

いろいろ気が進まない感じで書いたけど、四つん這いで待機する全裸の真奈美の姿を見ていると嫌でも興奮してしまう自分が嫌になる。
梨奈「お前どうせ童貞だろ?良かったなこんな早く卒業できてwそんじゃ挿れてやれよ」
高一とはいえ、実物は見たことなかったけどコン●ームの知識はある。生でやるリスクもなんとなくではあるけど理解している。でもこの状況で「ゴムは?」なんて言えなかった。
嗚咽を漏らしながら待機する真奈美の背後に膝を曲げて立ち、ち●こを手を添えて狙いを定め、ま●こに当てた。その瞬間、真奈美の身体がビクッと震えたのが分かった。

愛撫も何もしていなかったが、防衛本能が働いたのか既にま●こは俺を受け入れる準備が出来ていた。意を決して腰を前に突き出すとなんの抵抗もなく、ヌプリと俺のち●こを飲み込んでいった。
梨奈「はい、脱童貞おめでと〜wwwww」
真奈美の口内も良かったがま●こは格別だった。なんて表現したらいいのだろうか。口内と同じような温かさにち●こ全体を適度に包んで締め付けてくる心地良さ。それらを感じた時、「んああぁ…っ」と身体の奥底から来る歓喜を乗せて自然と口から漏れてた。
予想を超えるあまりの気持ちよさに完全に先程の罪悪感は吹っ飛んでいた。そして更に期待で胸を高鳴らせながらゆっくりと腰を動かした。

脳がとろけそう、そんな風に思えるほど気持ちが良かった。今まで自分でしていたオ●ニーとはなんだったんだと思い知らされた。これがS●Xというものなのか…!心の底から感動していた。
この気持ち良さを余さず感じるためか気付くと自然と目を閉じて腰を振っていた。突く度に「んっんっ」と漏れる真奈美の声がエロかった。
そんな幸せな時も終わりは来る。悲しいかなついさっきまで童貞だった俺、おそらく開始1分も経たないうちに限界が来てしまった。早い。早すぎる。
名残惜しくてなんとか耐えようとするが無理だった。

イク前に抜かないとヤバイと頭の片隅で思いながらもどうしても身体が言うことを聞かなかった。そしてそのすぐ数秒後、一際大きい快感と共に俺は真奈美の膣内に欲望を全てぶち撒けていた。
絶頂と同時に力が抜けてその場にへたれ混んだ。その拍子にズニュッとち●こが抜けた。頭の中は真っ白だったが妙な達成感があった。
梨奈「え?もうイッたの?早っwwww」
少しして落ち着いた俺。そこには綺麗な顔をぐしゃぐしゃにして泣きながらま●こから精液をほじくり出す真奈美の姿があった。
あれだけハッピーだった俺もその光景を見て、一気に現実に引き戻され、賢者タイムに入り、凄まじい罪悪感に襲われるのだった。

ここからの俺は泣きそうだった。
子供出来たらどうしようとか、命令されたとはいえ真奈美にしてしまった数々の非道行為とか、その他諸々。消えて無くなってしまいたかった。
梨奈「それじゃあ帰るわ。じゃあね便器女wwwwあははははwwwww」
満足したらしく梨奈佳純を連れて帰っていった。カラオケの時のように取り残される2人。でもあの時のように逃げ出す訳にはいかなかった。
俺「あの、本当にごめん…えっと…タオル欲しいよね…」
と言い終わる前に真奈美に被せ気味に「うるさい!ほっといて!!」と怒鳴られた。

俺「でも…」
責任を感じまくってる俺は食い下がった。
だけど続け様に「早く私の前から消えろ!!!」と怒鳴られ、情けないことに俺はその剣幕にビビってしまって、半泣きになりながら何度も謝りながら服着て、その場からまた逃げてしまった。
それでも去り際にその後、真奈美がどうしたかは分からないけどタオルを置いていった。

---END---
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