禁断と背徳の体験告白
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100円おばちゃんの話|痴女・逆レイプ体験談[男性の告白]

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※痴漢・強要・レイプは重大な性犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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100円おばちゃんの話

読了目安 1分41秒

[作品No 26] 2025/10/14(Tue)
向かいのおばちゃんは「変わってる」って近所では有名。
おばちゃんは旦那さんを若くで亡くし、大きな家に一人で住んでいる。
やれ虎を飼ってるだの旦那を殺しただの、変な噂はたくさんあったけど当時プリプリのショタっ子でおまけに脳が少し足りなかった僕は「そういうのも『アリ』なのかな」とか思ってた。

ある日、家の前でおばちゃんに話しかけられた。すごい楽しそうな顔でニコニコしながら「オチンチン触らせて」って。
僕は触られるのは嫌だったので「見るだけ・・・」と言ったところでもうズボンを下ろされて触られてた。それがもうすごい早業。
僕が怖くて泣きそうになったところでおばちゃんは「ありがとう!」と言って100円をくれた。僕は怖かったけど100円がうれしかったし、母親に「人から物を貰ったらお母さんに言いなさい」と言われていたので母親にちゃんと報告した。
母親はよく解らない顔で「そのことは人に言ってはいけない」と言って僕は100円を取られた。でも僕はそれが悔しくてそのことを友達に言ってしまった。
それから近所中の男の子がおばちゃんに100円を貰った。

おばちゃんはいつの間にかいなくなった。夜逃げしたとか捕まったとか死んだとかみんなで色々噂になったけど結局はわからない。
おばちゃんは旦那さんを亡くしてからおかしくなってしまったそうだ。
それまではすごくいい奥さんだったらしい。
僕たちの同窓会ではたまに「100円のおばちゃん」の話になる。女の子は知らない男の秘密の話として。
今になって僕は思う。おばちゃんがお姉さんで、頭もおかしくなくて、それで綺麗だったら最高だったのにな、と。

---END---
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