禁断と背徳の体験告白
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旅先で二人のおばさんに弄ばれた体験談|痴女・逆レイプ体験談[男性の告白]

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※痴漢・強要・レイプは重大な性犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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旅先で二人のおばさんに弄ばれた体験談

読了目安 3分49秒

[作品No 20] 2024/10/ 3(Thu)
大学生時代、夏休み等には一人で自転車旅に出かけるのが趣味でした。
列車を利用し、そこから自転車を組み立ててサイクリングで観光スポット等を巡る旅です。
本当は、キャンプ等で旅費を節約したいのですが、サイクリングで疲れた身体を癒すため、ホテルや旅館を利用していました。

そんな旅先で、カラオケラウンジで軽く飲んでいる際に、二人連れのおばさんと親密になりました。
俺の歌が気に入ったと、何曲かをリクエストされ、少し酔っておられたこともあり、おばさんは拍手喝采で盛り上がっていました。
次の日の朝が早いので、早く切り上げて寝たいと思っていましたが、なかなか開放してくれません。挙句の果てに、自分達の部屋で飲みなおそうと強引に部屋に連れ込まれてしまいました。
ビールの量が増えるにつれておばさんは、次第に乱れ、浴衣から片乳がこぼれて見えたり、白い太ももが露になったりし、それを指摘し合って大騒ぎする始末です。
やがてそのワイワイが俺に向けられ、やれもっと飲みなさいや、もっと楽しそうにしなさいと騒ぎまくりました。

そうこうしていると、一人のおばさんが「お兄ちゃん大好き」と抱き着いて来たのです。
すると、もう一人のおばさんも負けじと、「あんたずるいよ〜、私の方が好きよ!ね〜お兄ちゃん」と抱き着いて来ました。
二人のおばさんにもみくちゃにされた俺は、やがて二人のおばさんに全裸にされてしまったのです。
二人の痴女に襲われたといったところです。

おばさんも浴衣を脱ぎ捨て、パンティー1枚で俺の体をまさぐり始めました。
そして、俺のあれを握りしめ、「大っきくしちゃお〜」としごき出したのです。
若い俺のあそこは、すぐに強烈に勃起しました。
それを見たおばさんは「すごいわ〜」と呟くと、口に咥えてフェラを始めました。
その時、もう一人のおばさんは、パンティーを脱ぎ捨てて、仰向けに寝た俺の顔を跨いで「おにいちゃん見えるでしょう〜、まだまだピンク色でしょう〜」と自分のひだを広げて見せました。
フェラをしていたおばさんは、自分のあそこに俺のものをこすり付け、濡れた頃合いを見計らって、腰を下ろして俺のものを飲み込みました。
一方、もう一人のおばさんは、膝を曲げて自分のあそこを俺の顔に近づけ、あそこを舐めるように命じました。

腰を上下して喘ぐおばさん。
舌を使って舐め上げさせ喘ぐおばさん。
やがて、二人の興奮は高まり、大きな声を張り上げ始めました。

そして、あそこを舐めさせていたおばさんは、「交代して〜」ともう一人のおばさんを跳ねのけて、堅い俺のものを越しを下ろして深く挿入しました。
もう一人のおばさんは仕方なさそうに俺の顔面に、あそこを押し付けて、「クリトリスを舐め回して〜、早く〜」と催促しました。
完全にまな板のコイの様にやられるがまま、命じられるがままのエッチが続きました。

二人攻めたて、興奮が絶頂に近づくと、一人のおばさんは尻を俺の方に向け、「バックから突いて!」と叫びました。
すると、もう一人のおばさんもそれに呼応して、その横で尻を俺の方に向けました。
俺は仕方なく、疲れ果てた身体を起こし、残った体力のありったけを使って、交互に突きまくりました。
挿入していないおばさんの方には、指を使って攻めることを求められました。
こうして、二人のおばさんは果てました。

最後に俺の体液を発射してもらえなかったおばさんは、俺の一物から滴り落ちる白い体液を救い上げ、それを舐めて「おいしい〜」と呟きました。
こうして、死ぬかと思ったおばさん二人を相手にしたエッチはようやく終わりました。
それ以降、旅先での二人連れのおばさんには、警戒して身構えるようになってしまいました。

---END---
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