禁断と背徳の体験告白
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でっかいバイブを使ってオナニー動画を配信してたらあまりの快感に潮吹き|ライブチャット・配信[女性の告白]

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でっかいバイブを使ってオナニー動画を配信してたらあまりの快感に潮吹き

読了目安 3分51秒

[作品No 1] 2024/10/ 5(Sat)
飲食店勤務は試練が多い。
早朝から店舗に出社、朝から料理の仕込み。
昼はパートさんに目をつけられて、ささいなことでグチグチ言われる。
短い休憩時間のうちに社食の麺類をかきこんで、またすぐに仕事に戻る。
面倒なクレーマー気質のおばさん客にハリボテの笑顔を振り舞いて、その笑顔のメッキが剥がれて来るころにはもう閉店間際。
学生バイトの手慣れなさに辟易しつつも何とか業務を完了し、やっとのことで店舗を発つ。
そのころにはもう電車の本数がかなり減ってきていた。

そうして帰ってきたら、誰もいない、真っ暗な家に灯りをつける。
そこからシャワーを浴びてたら、上がったころにはもう23時を回っていた。
でも、こんな過酷な環境の私の癒し時間は風呂上りからスタートするんだ。
「えーん、今日もヘトヘトだよー…」と、他に誰もいない部屋に、私の声が響く。
何を隠そう私の癒しとは、裏アカウントを使った動画配信だ。
大手配信サイトと違って、投稿規則みたいなのもないゆるゆるサイト。
始めは何の気なしに、仕事の愚痴を垂れ流していただけだった。

でもある日、『声かわいいね』ってコメントをもらった。
そんな事を褒められたのは初めてで超うれしかった。
それからはコメントに返信していく感じで動画配信を続けている。
『もっとかわいい声で喘ぐところが見たい』
『胸も見たい』
コメント通りに喘いだり、胸をチラ見せするとどんどんリスナーが増える。
仕事場ではいつも年上の店長やパートのお局さんに日和ってばっかだったけど、ここでははきはきしゃべれる。
大胆になれる。
ストレス発散にはピッタリだった。

「今日はこれを試します!」

そう言って私が取り出したのはでっかいバイブ。
先っちょが私の小さいアソコにぴったりフィットするの。
配信でしっかりサイズとか見られてたのかもって思うと恥ずかしい…けど、ちょっぴりうれしい。
とはいえおもちゃなんて初めてだから、ゆっくり、ゆっくり。
とろとろになったそこに無機質な棒が入っていく。
はふはふと肩で呼吸をしながら、配信画面をちらり。
見たことない勢いでリスナー増えてる。
もっと増やしたい、って思ってたら、いつの間にか一番奥まで棒が入っていた。
それだけで興奮しすぎて、太ももがびくびく痙攣しちゃった。

でも入れただけじゃ終わりじゃない。
棒の付け根のところはカーブがあって、クリトリスのさきっちょに嵌る穴もついてる。
これからどうなるのか分かんないけど、その困惑さえリスナーを増やす材料になってるみたい。
おもちゃを送ってくれた人からの『リモコン入れるだけでOKだよ』の声を皮切りに、スイッチをONにする。
瞬間、中の棒がぶるぶると震えだした。
ぐちゅぐちゅと奥をかき回される感覚に、軽くイったばかりの身体が耐え切れずにびくびく跳ねる。
クリトリスに嵌っていた穴の部分がきゅう〜っとクリトリスを吸う。
まともな言葉も発せずに、堪え性がない身体はまた無抵抗にイってしまった。

これ、やばい…!

そう思って、押し寄せる快感に悶えながらリモコンに手を伸ばす。
一旦スイッチをOFFにしなきゃ。
そう思ったタイミングで、また身体が大きく跳ねた。
そしてその拍子に、リモコンはOFFどころか逆に出力があがってしまった。
ぐぽぐぽとバイブが上下しだして、Gスポットをごりごり抉られた。
同時にさらに強くクリトリスを吸われ、キャパを遥かに超えた快感に思わず潮を吹いてしまう。
ぷしゃ〜っとシーツを潮まみれにしてすっかり放心状態。
配信はスマートフォンの電池がなくなるまで続き、だらしなくガニ股に開いた足から覗く股間は当分あけっぴろげのままだった。

---END---
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