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行きつけのスナックに、かつての部下と行きました。
K君という私より一回り若い、30歳になる好漢です。
ママは50歳の年配ですが、目鼻立ちがくっきりとした美人です。
若いときはさぞやモテたと思いますし、小柄ですが巨乳の持ち主です。
おまけに未亡人ですから、熟女好きの私としても格好のターゲットでした。
2人が店に行った時はママはすでに酔っていました。
先客に随分飲まされたようです。
目がトロンとして声も上擦っていました。
「ママが酔ってるなんて珍しいね」
そう言いながら私とK君はいつものように飲みました。
2人とも酒は強いですからハイピッチです。
久しぶりの対面ということもあって、それは盛り上がりました。
気がつくと閉店の時間になっていました。
お客さんは帰って、店の従業員さえ帰っていなかったのです。
時計はすでに午前2時を指していました。
「ママ、遅くまでごめんね!おあいそして!」
私とK君は慌ただしく帰り支度をしたのです。
「帰る?よし、どっか飲みに行こうよ〜!亀ちゃん、私とエッチしたいんでしょう?わかってるんだから!」
ママはもつれる舌でそう言いました。
すでに泥酔状態です。
その後、3人でK君のマンションに行きました。
たまたまK君のマンションはその店の近くにありました。
「ママにカンパーイ!」
酔いに任せて3人は勢いのままグラスを煽りました。
「もう飲めな〜い!」
ママはそう言うと、K君のベッドに倒れこみました。
「大丈夫?」
私がそう聞くと、ママは気分が悪いと言いました。
「締め付けちゃあダメだよ!」
そう言って私はママのブラをブラウス越しに外しました。
「・・・」
私とK君は無言になりました。
「ママ、大丈夫?」
再び私が聞くと、「ダメェ〜!きつい!」との返事でした。
私はママのスカートのホックを外しました。
そしてブラウスのボタンを外したのです。
真っ白い乳房が露わになりました。
「大丈夫?」
そう聞きながら私は撫で回しました。
「う〜ん、はぁ〜!」
ママの反応はいい感じ。
いつの間にかK君も片方の乳房を撫でていました。
もう止められません。
私はスカートを脱がすと、強引にパンストの上からママの下半身に手を伸ばしました。
そこはすでに濡れていました。
K君ももうたまらんとママの乳房を揉みながらキスしていました。
私は下半身に集中しました。
ママのソコからは止め処もなく熱い液が溢れていました。
私は素早くママの下半身を裸にすると、その中心に舌を這わせました。
そこは女の匂いがむんむんしていました。
私の下半身ももう張り裂けそうでした。
「K君!先に行くぞ!」
そう言って私は素早く裸になって、いきり立っている分身をママの分身に一気に差し込んだのです。
「アッ!ウゥ・・・アア〜!」
ママは喘いでいます。
飲んでいるにも関わらず、とろけるような快感でした。
私は夢中で激しく腰を振りました。
K君もいつの間にか自分の分身をママに咥えさせていました。
「いいぞ!」
思わず私は叫んでしまいました。
「K君!入れてやれよ!」
激しく射精した私はママから離れると、そう言いました。
K君は返事もしないでママの両足を上げると真剣な表情で腰を落としました。
K君の分身がママに刺さっているのがよく見えました。
K君が突き上げるたびにママも悲鳴を上げていました。
なんという興奮でしょうか!
それを見ていた私の分身はまた鎌首をもたげてきました。
青筋を立てて脈打っていました。
私は搾り出すようにK君に言いました。
「K君!終わったら代われよ」
間違いなく病みつきになりそうです。
---END---