禁断と背徳の体験告白
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教育実習の2人の先生と3Pしたエッチな思い出*|3P体験談[男性の告白]

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教育実習の2人の先生と3Pしたエッチな思い出*

読了目安 4分47秒

[作品No 23] 2023/ 2/16(Thu)
1 にヒロイン@の名前を記入して下さい
(原文:I)
2 にヒロインAの名前を記入して下さい
(原文:S)

1  2
3  4




これは俺が中学生の時にあったことだ。
保健体育の教育実習の先生が2人やって来た。
いつもは、そこまで可愛い人は来なかったが、今回は違って可愛かった。
俺のほうは、よく怒られていて、授業中でも呼び出しをされていた。

ある日、呼び出しをされて行った隣の部屋が空いていて、覗いたら教育実習の先生が着替えをしていた。
黒のブラとパンティが見えた。
気付いたら、俺はその場で棒を出してシコっていた。
足音が聞こえ、ついガタッと音を出してしまった。

「誰?」

戸惑った。
先生がこっちに歩いてきた。
今さら後に引けない俺は先生を押し倒した。

俺「先生やらせて」
先生「何を?」
俺「セックス」
先生「エー。ダメだよ。だって私は先生なんだよ」
俺「でも、やりたいんだ」
先生「それでもダメ」

ここで諦めることはできないので、無理やりキスをして、抱き締めた。
先生もだんだんと抵抗がなくなって、逆に激しくなってきた。
抱きしめ合いながら互いに服を脱がしあって、2人とも裸なった。

俺「舐めていい?あそこを」
先生「いいよ、そのかわりに私にも舐めさせてね」

俺は先生のキレイなピンクのところを舐め回し、舌をクリトリスに当てた。
そうすると、「あん、あぁん、あんっ」と喘ぎ始めた。
俺の棒は、とても気持ちよくなった。

バタッとドアが開いた。
もう1人の教育実習の先生だった。
先生は唖然として外に出ようとしたが、他の人に言われるとまずいので、手を掴んで「一緒にセックスをしよう」と説得した。
先生の服を脱がし、俺の棒を先生のあそこに入れ、先生のあそこを俺が舐めまくった。
先生の中は狭くてヌルヌルしていて、とても気持ちよかった。
チャイムが鳴ったので、中断して教室に戻ろうとしたら、俺を呼び出ししたおばさん先生が俺を探していた。
授業が終わり、俺は先生たち2人がどうしているのか気になって、帰りを待っていた。

俺「先生、先生、明日は土曜日なんで会ってくれませんか?」
先生「いいけど、先生はどうしますか?」
先生「いいわよ。じゃあ、明日は私の家にしましょう。学校に来たら車で案内するから、8時に校門の前でね」

先生は異常なほど乗り気だった。

そして次の日。
俺が学校に着いた時にはもう先生たちは車に乗っていた。
車で15分くらいで先生の家に着いた。
マンションで405号室だった。
部屋の中はとてもいい匂いがした。

先生「ねぇ、一緒にお風呂に入らない」

嬉しかったので即座に頷いた。
お風呂の中で先生たちの裸体を見た途端、俺の棒が勢いよく立ち上がった。
それを見た先生は、俺の棒を掴んで胸で挟んだり、舐めたりしてくれた。
その間、先生の胸を舐めたり揉んだりして楽しんだ。

その後は勢いでベッドインした。
先生を後ろから攻めると、「あん、あぁん、んっ」と喘ぎ始めた。
先生とは過激なキスをした。
そのあと3人で舐め合ったりして1日が終わった。
それから2回ほどやったが、教育実習が終わってからは、もう会うことはなかった。
またやりたい。

下手な文ですみませんでした。
読んでくれた人、ありがとうございました。

---END---
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