禁断と背徳の体験告白
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バツイチ2人組と3Pで脱童貞*|3P体験談[男性の告白]

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バツイチ2人組と3Pで脱童貞*

読了目安 9分51秒

[作品No 21] 2023/ 1/22(Sun)
1 にヒロイン@の名前を記入して下さい
(原文:優子)
2 にヒロインAの名前を記入して下さい
(原文:怜子)
3 にヒーローの名前を記入して下さい
(原文:◯◯)

1  2
3  4




休日に何もすることがないので、出会い系を久しぶりに使った。
今すぐ会える子はいないか探していた。
すると『3P希望』と書いてあるのを見つけた。
開いてみると俺より年上の人妻さん2人が写っていた。
バツイチ同士で、しかも親友同士、『今から会える』と書いてあった。

俺は3Pどころか、じつはエッチをしたことがないが、こんなチャンスは滅多にないと思い連絡してみた。
5分くらい話し、待ち合わせ場所である△△駅に向かった。

優子「はじめまして。さっき話した優子です」
俺「はじめまして。よろしくお願いします」
怜子「はじめまして。私は怜子です」

優子さんに怜子さん、2人は30歳手前のバツイチさんだった。

優子◯◯さんは、こういうことをするのは初めてですか?」
俺「そうですね、久しぶりって感じですね」
怜子「じゃあ前にもしたことがあるんですね?」
俺「いえ、まだにしたことがないんですよ」

2人はびっくりした顔をしていた。

優子「じゃあ今日は私たちがいっぱい教えてあげる」
俺「はい、楽しみです」
怜子「じゃあ行きましょう!」

俺は両手に花で元人妻2人と歩いていた。
周りから見れば“何をしているんだ?”と思われていたと思う。
しばらくして、ラブホ街に到着した。

優子◯◯さん、今日は気持ちいいこといっぱいしてあげるから」
怜子「うん、◯◯さんの初めて、私たちがもらうね」
俺「ありがとうございます!」
優子怜子、あそこのホテルにしよっか」
怜子優子に任せるわ」

2人にリードされて俺は初めてラブホに入った。

俺「優子さんも怜子さんもすごく仲良しで安心しました」
優子「そう?私たち、幼い頃からの知り合いなの」
怜子「小学校からの同級生だもんね」
俺「そうなんですね」

優子さんは永作博美、怜子さんは竹内結子に、それぞれ雰囲気が似ていた。

優子「このお部屋で決定!」
怜子◯◯さん、おいで、緊張しなくていいから」
俺「あっ、はい・・・」

本当に今からこの2人と3Pをするんだと考えると緊張しまくりだった。
エレベーターに乗ると、突然2人が俺の股間を触ってきた。

優子◯◯さん、もうこんなにしちゃって」
怜子「今日はいっぱい出してね」

俺は頭が真っ白になり、頷くことしか出来なかった。

優子◯◯さん、今から私と怜子、身体を洗ってくるからちょっと待ってて」

怜子「1人でしちゃだめだぞ!」
俺「あっ、はい・・・待ってます」

優子さんと怜子さんは脱衣所で脱ぐかと思いきや、俺の目の前で突然脱ぎ始めた。

怜子「緊張してるの?見ていいんだよ」
優子怜子、そんなに見せられたら1人でしちゃうわよ」

2人ともかなりスタイルが良く、巨乳だった。
Eカップ以上はあったと思う。
怜子さんと優子さんのパンツは2人とも純白で清楚な下着だった。
しばらくして2人はバスローブ姿でベッドに入ってきた。

怜子◯◯さん、パンツだけになりなさい」
優子「私たちのこんな姿を見たら、もうビンビンになってるでしょ?」
怜子「あっ!◯◯さん、もうこんなに大きくしちゃって」
俺「だって・・・2人がそんな格好だから・・・」

2人がバスローブをとって全裸になると、俺はさらに興奮した。

怜子優子と私、どっちからしたい?それとも2人を気持ちよくしてくれる?」
俺「じゃあ怜子さん・・・あっ・・・」
優子◯◯さん、私たちもう我慢できないの・・・」
俺「優子さん・・・」

2人は俺のチンコをパンツの上から舐めたり、パンツの間から手を入れて触ってくれた。

優子◯◯さん、見せて」
俺「はい・・・」
2人「わ〜大きい・・・いいちんぽ」
怜子「いっぱい舐めてあげなきゃ」

怜子さんは俺のチンコを咥え、優子さんは俺の乳首を触ったりキンタマを触ったりしてきた。

怜子「こんなに我慢汁を出しちゃって。優子も舐めてあげな」
優子◯◯さんのちんぽ、私も早く舐めたかったの」

優子さんと怜子さんがチェンジして同じようなことをしてくれた。

俺「気持ちいいです・・・そんなにされたら出ちゃいそう・・・」
優子「まだだめよ、私たちのことを気持ちよくして」
怜子◯◯さんの好きにしていいからね」

おっぱいを触ったり乳首を舐めたり、AVで見てきたことをしてみた。

怜子「あっ・・・あん・・・◯◯さん上手・・・」
優子「もう、怜子ばっかりじゃなくて私にもして」

2人ともとても敏感で、マンコはすぐにぐちゃぐちゃになった。

優子怜子、私が先に入れるわよ」
怜子「あっ〜ズルい、じゃ◯◯さん、私のここ舐めて」

怜子さんが俺の顔にマンコを擦り付けてきたので、俺は必死で舐めた。

優子◯◯さん、入ってるのわかる?すごいビンビン・・・あん〜気持ちいい〜」

2人はとってもエロくて本当に最高の気持ちよさだった。

怜子◯◯さん、私にも入れて・・・」
優子「じゃあ私のマンコを舐めて」

2人はチェンジして、今度は怜子さんのマンコだった。
もう最高だった。

俺「出ちゃいそう・・・」
2人「見ててあげる。いっぱいザーメン出して」
俺「イク・・・あっ・・・イク」

俺は溜まっていたザーメンをいっぱい出した。

怜子「すごいいっぱい出たね、お掃除してあげなきゃ」

なんと2人はお掃除フェラまでしてくれた。

優子「若いわね、すぐこんなに大きくしちゃって」
俺「あっ・・・」

優子さんに出したばっかりなのに手コキをされ、俺は思わず男の潮吹きみたいなことになった。

怜子◯◯さん、まだまだ時間はあるからいっぱいしましょうね」

その後3回やって時間となったのでホテルを後にした。

怜子「今日は本当に良かったわ」
優子◯◯さん、ありがとう」

別れ際に2人はキスをしてくれた。
2人は俺に連絡先を教えてくれ、今でもたまに3人で、もちろん2人で会ってすることもある。

---END---
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