禁断と背徳の体験告白
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友情と愛情の淫液*|3P体験談[女性の告白]

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友情と愛情の淫液*

読了目安 9分11秒

[作品No 3] 2020/ 9/22(Tue)
1 にヒーローの名前を記入して下さい
(原文:学)

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3  4




私はバツイチで、2人の子持ちの42歳です。
大のアルコール好きで、外で飲むと失敗することが多いので自粛していたのですが、先日帰省してきた友達と大いに盛り上がってしまって・・・。
その時の話です。

若くに結婚した私、もう子供たちは上が成人して、下も今年高校を卒業して県外に就職して独立しました。
子供が手から離れたこともあり、学生の時の仲の良かった友達が帰ってきたので4人のグループで居酒屋で飲んでいました。
1人を除いてはみんなお酒が強く、いくら飲んでも酔わないと言ってもいいほどでした。
1年ぶりに会う仲良しグループで、みんなそれぞれ、子育ての真っ最中だったり、親の介護が始まった人もいれば、私のように子育てが一段落した人もいたりでしたが、集まれば学生時代に一気に戻ったような気分になっていました。

そんな中、どうなってその話になったのか覚えていませんが、「昔の同級生に言い寄られてる」という話題になりました。
その言い寄っている男性『A』は私も知っている人でした。
当時もそれほどイケメンではありませんでしたが、今もそれほど変わらないというので、ちょっとガッカリしました。
その子は誰にでも優しくて、男女関係なく親身に話を聞くので、モテるのもわかります。
私みたいに、イケメンじゃないと萌えないというタイプではないのです。
まぁこの歳でイケメンもあったもんじゃないんですけどね。

すると1人が、「その言い寄ってるヤツに連絡してみてよ」と言い出しました。
私は悪趣味だなと思いましたが、みんな酔っぱらってるのもあったので、酒の摘みにはいいのかなくらいに流していました。
早速電話してみると、そのAは喜んで電話に出たようです。
今は仕事中だけど、終わったら駆け付けると約束をしました。

その後も女同士でワイワイやっていましたが、時間になるとAともう1人の男性が来ました。
男性はAと同じ職場の人で、飲み会に行くと聞いてついて来たというのです。
私はAよりも一緒に来たその男性に釘付けになりました。
私の初恋の人、『』だったのです。

は私よりも私の親友の優子のことが好きで、優子もこの席にいるメンバーの1人です。
私は2人が付き合っていたのを、この飲み会で知ることになり、あまりの衝撃に一気に酔いが醒めてしまったのでした。
優子は一言も私にその事実を伝えていないばかりか、明らかに2人の目がハートマークになっているのを見て、付き合っていたのを確信したのでした。

さり気なくは優子の隣りの席に座り、2人は人目もはばからずに手を握っていました。
女4人と男2人で楽しく飲んでいたのですが、時間になるとみんな帰ると言うので、同じ方向の優子とと私の3人で同じタクシーに乗りました。

「良かったら俺の部屋で飲み直さない?」

が言ってきました。
私は名残惜しかったので二つ返事でOKしました。
優子は『えっ?』って感じでした。
私が出しゃばらなければ、と2人でよろしくやれたのに、という感じでしょうか。
は別居が長く続いていて、奥さんが離婚に応じてくれないということでした。

私たちはが借りているという1Rの部屋にお邪魔しました。
お世辞にも綺麗な部屋ではありませんでしたが、初恋の人の部屋に入れるというのが嬉しくて、何とも言えない気分でした。
3人で仕切り直してまた飲み始めました。
結構飲んでいたのに、次の日はみんな休みとあって、その後もかなり飲んでいました。

私がトイレに立って部屋に戻ると、2人で抱き合っていました。
そのとき私は、「お邪魔しました」と帰るべきだったのです。
でも酔っぱらっていました。

「私も混ぜて〜」

そう言って2人が抱き合っているところに加わりました。
するとが不意に私にキスしてきました。
私は嬉しさよりも、優子の次にキスされたことにちょっと落胆しましたが、それでも初恋の人にキスされて興奮してしまいました。
また優子にキスをするの後ろに抱きつきました。

はっきり言って私はお邪魔虫だと思うのですが、優子は家庭内別居している旦那がいて、は別居していて、私はバツイチ。
ということは・・・私がいなくなって2人が燃え上がってしまうと本当に危ないと思いました。

が優子の胸を揉んでいる時、私はズボンの上からの股間を弄っていました。
はもう勃起していて、私はそのチンチンを触っているだけで濡れてくるのが分かりました。
好きという気持ちよりも、優子にを取られたくないという気持ちの方が強くてお邪魔虫になっていたのだと思います。

私は2人が嫌がらないのであれば関係ないと、優子にクンニしているのチンチンをフェラしてあげました。
もうのチンチンはギンギンで、私はすぐにでも入れたい気持ちでいっぱいでした。
は私のマンコもクンニしてくれて、クリトリスも可愛がってくれました。
どさくさに紛れて、手にすっぽり収まる優子の可愛い胸も揉んであげました。
私はもしかしたら、を取られたくないのではなく、優子のことが好きなのかなと思い始めていました。
女性のおっぱいって、ふざけて触ったり、大きい人がいれば「触らせて〜」と触ることもありますが、裸の胸を触る機会なんてないので妙な気分になりました。
男性が女性の胸を触るのって、こういう感じなのかと。
だんだん酔いが醒めていく中で、自分はが好きなのか優子が好きなのか、よく分からなくなっていました。

ついにが優子のマンコに挿入しました。
優子は可愛い声で鳴きました。
私はそれを聞いていると居ても立ってもいられなくなって、優子の乳首を横から舐めました。
舐めていると私のマンコがジュワーっとなるのが分かりました。
が優子にチンチンを出し入れしながら私にキスしてきて、こんな3Pが本当にあるんだと、なんだか感激していました。

その後、私にもは入れてくれました。
私は優子とキスしながらのチンチンを受け入れていました。
優子を抱き締めながらの激しいチンチンで感じてしまっている自分がいました。

「気持ちいい!もっと!もっと突いて!」

頭が真っ白になって、私はうわ言みたいに叫んでいました。
バックから突かれて奥の方まで感じていました。
は私にチンチンを突き挿しながら優子とキスをしていました。
今度は優子を四つん這いにしてバックからチンチンを入れました。
私は優子の下になって、優子にキスしながら抱き締めました。
耳元で「優子、優子」と囁きました。
は初恋の人だけど、私は優子のことが好きなんだと確信に変わりました。
優子とキスしていると、どんどん好きが増していきます。

いきなり優子が震えながら、「イクイク!」と言いました。
は腰を動かすのを止めて、また私に入れてきました。
私はまた正常位でと一つになり、がイキそうだというので、「私の中に出して」と言うと、嬉しそうに中出ししました。
がチンチンを抜くと、私のマンコから溢れ出る精液を優子がマンコごと舐めてくれました。
の精液だから舐めたのか、私のマンコだから舐めたのか、分からなくなっていました。
でも綺麗に舐めてくれた後、私は優子と舌を絡めてキスをしました。
優子は私とキスした後、ともキスしました。

裸のまま3人で横になっていると優子が言いました。

「好きな人2人とエッチできて良かった」

私はその言葉を聞いて、こっそり涙を流しました。

---END---
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