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あれは興奮したな。
職場で横に座るゆうこを見ると嬉しくなる。
この職場の中で、僕とゆうこがそういう関係だと知る人はいない。
優越感がこみあげてくる。
頻繁に来るメールではない。それを楽しみに会社に行けるのはありがたい。
そろそろかなと思っていた頃
「会えますか?」ゆうこからメールが来た。
やった。と思う。
またしても土曜の昼間だった。
「子供を送って行って、そのあとでいい?」
待ち合わせてゆうこが車に乗る。
「今日ね三時ころまでよ」
「わかった」
相変わらずかわいい服装だ。
ロングのプリーツスカート?っていうのかな。いったい何着の服を持っているんだろう?
元旦那はお金が結構あったみたいだからな。車も立派なミニバンだし。それなりに貰ってるんだろう。
などと思う。
「ホテルでいいね」
「うん」
ゆうこが一言
「大丈夫な日」
これで今日もこの美しいゆうこに思い切り中だしできる。
ポケットからバイアグラを口に入れてお茶を飲んだ。
「薬?」
ゆうこに気が付かれたが
「歳だとねいろいろ薬飲むんだよ」
「へー」
「そんな僕に無茶言うなよ」と笑ったら
「うふふ、がんばってね」というゆうこ
食事もとらずホテルへ向かう
部屋に入るなりキスをしてくるゆうこ
「相変わらずだね。性欲強いんだね」
キスに応じながらそう言うと
「だって、したくなっちゃったんだもの」
着衣のままゆうこの体を撫でまわす。
「シャワー」ゆうこが言いかけたところで
「いいんだ」
ブラウスをはだける。のぞくブラジャーの後ろのホックを外す。
鷲掴みで乳房をもてあそぶ。
「ああ、はげしい」
スカートを捲り上げる。ストッキングの中に後ろから手を突っ込む。
「ああん、乱暴ね」
ゆうこを立たせたまま責めたてる。
ストッキングとショーツを強引に膝のあたりまで下げる。そして股間に手を入れる。
「今日は激しいのね」ゆうこもまんざらでは無いようだった。
そして、僕の前にしゃがませて
「咥えてごらん」と言うと
乱れた服のまま僕のズボンとパンツを引き下ろし、口に入れた。
「すごく硬い」
バイアグラの効果もあるが、上から見下ろすゆうこがとてもいやらしいから興奮が高まってた。
美しい顔が僕の玉を舐めているのを見るとたまらなく興奮する。
「ゆうこ立って」
「うん」
乱れた服のゆうこを壁のほうに行かせる。
「そこで壁に手をついて足を広げてごらん」
「うん」
ゆうこが壁に手をつきお尻をこちらに突き出し足を広げている。
ロングスカートのすそを捲り上げる。
「ああん、すごくエッチね」
裾をウエストのあたりに押し込むと、お尻を露出したゆうこの裸体がいやらしく目に映る。
手をまんこに入れるとヌルヌルだった。
硬くなったモノを後ろから乱暴にグイッと突っ込む。
「ああん、すごくいやらしい。私感じちゃう」
細いウエストをがっちりつかんで打ち込むと
「あん、あん、すごい、すごい」とゆうこが喘ぐ
ゆうこは背が高いからいろいろやりやすい。
手をはだけさせたブラウスの前に入れる。手ごろな大きさの乳房を乱暴に揉む。
「ああっ」
そのままピストンを続け、乳首を指でつね上げると
「あーん、いく、いく、いっちゃうー」
ゆうこの膝がガクガクと震えだした。
「もういくのか?」
「だってーああん、おやじさん激しいんだもの。ああん、いく」
ゆうこがいきそうになり、こっちも射精感が込み上げてきた。
「ほら、いっていいよ。気持ちよくなっていいよ」
「あんあん、いく、いくう」
左手で乳首をぎゅーっと摘み上げ、右手で腰を強くつかんで
ゆうこのまんこにパンパンと腰を打ち付けて奥深くで止めて
「ゆうこ、出るぞっ」
「イク、あーいくう」
びゅびゅと射精した。
「はあはあ」ゆうこが呼吸を乱しているのがわかる。さっきまで上を向いていた顔も
手をついた状態でがっくりと下に向いている。
「もうダメ」
その場でしゃがみ込んでしまった。
そっと立たせてベッドに寝かせる。
「洋服がしわになるよ」
「だめえ、力が入らない」
仕方ないなと服を脱がせていく。
力が抜けてだらしなく裸体をさらすゆうこ。
股間を見ると僕の精液が流れてる。男として?いや僕だけかもしれないけど
この美しいゆうこに生で射精できるのが本当に嬉しい。
「おやじさん、今日すごいね。私すごく興奮しちゃってる」
「僕もだよ。ゆうこは本当に美しい女性だから、こうやって避妊しないセックスできるなんて興奮してしまうよ」
「私ってそんなにいい?」
「すごくね」
「うれしい」
そして、シャワーを浴びることも忘れていた。
ゆうこがフェラしてくれる。相当仕込まれたであろうフェラ。
あっという間に硬くなってくる。
横になりゆうこに
「上に乗って入れてごらん」
「うん」
ゆうこがモノを掴んで腰を沈めてくる。特等席で丸見えだ。
「ああ、硬い」
深々腰を下ろすゆうこ
体を起こし腰を前後にゆすり始める。
「自分でおっぱい揉んでごらん」と命じる
「ああ、きもちいいの」
セミロングの髪を乱しながら、美しいゆうこが乳房をもみながら腰を振る
絶景以外の何物でもない。
「いやらしい女だな」と意地悪く言う
「言わないで、いじめないで」
ひとしきりゆうこの痴態を楽しんで
「上下に動いてよ」
「うん」
ゆうこがセミロングの髪を垂らしながら僕にキスをしてくる。いやらしく舌を絡めながら。
「おやじさんも気持ちよくなってね」
ゆうこはしゃがむような姿勢になり、腰を上下させてきた。
「ああああん、感じちゃう」
「いやらしいゆうこを見てあげるよ」
「あーん、いきそう。そんなこと言われるといっちゃう」
そして、
「いくいくいくう」
「僕も出すよ」
びゅびゅっと射精した時
「イク」とゆうこが昇天したようだった。
僕の上に身をゆだねてくる。小さくなってゆうこのまんこからモノが抜けた。
ゆうこの中に射精した精液が垂れて下半身に流れてくるのがわかった。
「好きよ」
ゆうこがキスをしてきた。
「僕もだよ」背中に手をまわして抱きしめてあげた。
背が高いけどスリムだから軽いゆうこの体が密着してる。
そして、バイアグラのおかげで3回目もゆうこに射精した。ただ、あまり出てないだろうなと思った。
帰り道。
満足そうに穏やかな表情のゆうこに
「無理にとは言わないけどね、ちょっとエッチな調教してみる?」
「え、なあに。ドキドキしちゃうんだけど」
「まあ、だんだんね」
「あんまり激しいのは嫌よ」
「どうかな?」と笑ったら
「やだーなんかおやじさんえっち」
「なんだよ、知ってるだろエッチだって」
「知ってるけどー」
「僕の中の忘れかけてた男の欲求が蘇ってきたよ。ゆうこだからだよ。ほかの女じゃダメだ」
「うれしい。色々教えてね」
いやいや、ゆうこのほうが男に仕込まれてるだろ?どこまでやってんだ?と心の中で思う。
ゆうこを送って、程よい体の疲労感を感じた。
つづく