禁断と背徳の体験告白
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一度だけのはずが!|職場・学校・友達[女性の告白]

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一度だけのはずが!

読了目安 3分31秒

2025/ 5/ 1(Thu)
投稿者:まゆみ  [作品No 6]
私は教師になって6年目に、有る1人の生徒との出来事から、若く果てしない性欲に墜ちてしまいました。
その生徒との出会いは、私が31才(中学校教師になって6年目)に、クラブ活動で卓球部を指導していた時になります。
彼は新入生で、はじめてクラブ活動に参加した子達の中の1人でした。その子の名前は、中西くん身長や体重等の見た目は先輩達と比べるとまだ可愛いく、小学生に近い感じでした。中西くんは他の子と違っていたのは、何故かいつも私を見ていて、目が合うと目線を反らし、ちらっとわたしを見ていました。その数日後部活の最中に中西くんの目線が気になって、彼を見ると、私に胸を凝視している事がわかりました。私は彼を体育館の端っこの渡り廊下に呼び、あなた女子達の体ばかり見てるでしょうと、あえて私の事ではなく、同級生の女子の事を見てると言う過程で話をしました。
中西くんは下を向いて、ごめんなさいと誤りました。私は貴方が、異性の身体の変化に目を引かれるのは当然だけど、そればっかりでは、ダメと言うと〜中西くんは、女子とかじゃあなくって、先生の事しか見てません、私は知ってましたが「えっ」?と言うと、中西くんは先生が好きで、先生の事知りたくて.....と目に涙をためて、好きでたまらないんですと!私は、まさかの事に気が動転、受け流そうとして「あっそれはちょと、多分違うと思うから」って意味不明な事を彼に言って、クラブ活動に戻なりました。その時から彼の事を気にしていると、やはり思春期の男の子、私の身体を凝視して、私の顔見て目が合うと、前とは違って目を見て来るので私が視線を反らす様になりました。私は中1の子が31才の私を見て思ってくれているんだと、段々気になっていきました。私もいつの間にか31才もう教師になって6年間、男の人との接触はなかったので、中西くんが私の体を凝視していると考えた時、体が興奮するようになって、中西くんは私の事を思って自慰していると妄想しながら私は自慰するようになってました。そして私は教師の特権で、中西くんを呼び出し、中に入ってカギを掛けられる女子の部室(更衣室)にそしてわたしは中西くんが入って来ると、カギをかけました、すると中西くんは察したのか?先生と私に抱き付き胸に顔を埋めグイグイと胸を顔で刺激、私はダメと冷静に〜彼を抱きしめたまま、顔を手で胸から離して、床に一緒に座りました。すると中西くんは私の胸に手を伸ばして来ました、私はその手をシャツの間から胸に〜そしてシャツのボタンを外してブラを外しました、すると中西くんは夢中で胸をマサグリ、胸に吸い付き私は中西くんの股間に手を伸ばしさわり固くなった肉棒の感触に異常な興奮をしているしまいました。そして私は自分のズボン(ジャージ)とパンツを下ろして中西くんの手を股間に.....中西くんは先生〜と言って股間をマサグリ指を差し入れ夢中になっていました、私も久しぶりの愛撫に異常な快感を覚え、中にのズボンを下ろし、限界まで勃起したチンチンんを握ると、すぐにヌルっとした感覚に、彼はすぐに出してしまったようです、それでもすぐにギンギンに勃起して、熱く固くなったチンチンを私の股間に導き、彼の若く果てしない性欲を全て私にぶちまけさせました。その性欲は何回も私の中に〜、その後は何度も彼の修まると事の無い性欲を全て私は受け止めました。
中西くんとの関係はエピソードに過ぎません。私はそれから数年間何人もの中学生の筆下ろしをして、その若く激しい性欲を私に向けさせ、私は若い可愛い子達の性欲を全て私が満たしてあげています。





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