禁断と背徳の体験告白
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高校生の思い出|職場・学校・友達[女性の告白]

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高校生の思い出

読了目安 2分31秒

2021/12/30(Thu)
投稿者:ハニー  [作品No 3]
高校1年の時、私はM君と付き合っていました。
付き合って数ヶ月が過ぎたころのことです。
町のゲーセンで遊んでいて気が付くと夜の7時を過ぎてました。
彼が、送っていくよ! と言ってくれたので彼は自転車を
押しながら送ってくれました。
途中、公園があり 
彼が 「もう少しだけ話していたい」なと言うので
公園のベンチに座り話していました。
しばらくして彼が急にキスをしてきました。
私は驚きましたけど、そのままキスしてました。
彼の手が・・・私の胸を触ってきました。
「〇〇ちゃんのことが好きだよ」と言いながら!
制服のブラウスのボタンを外しブラジャーを外して
私の乳首を指で転がしたり、舐めてみたり
「あっ」なんか感じてるかも・・・
私の体から力が抜けM君のされるがままの状態でいた。
私もいつのまにか・・・気持ち良くなっていて・・・
下半身が・・・熱くなってきていました。
私 「どうしよう・・・パンツ汚れてるかも・・・恥ずかしい」
そんなことをされてるうちにM君の手がスカート中へ
「あっ」「ダメ」
「恥ずかしい」から
M君は「いいじゃん」といいながら
私のパンツの中へ・・・
〇〇ちゃんのオ〇ンコ濡れてるね!
「恥ずかしいから言わないで}

M君は私のクリちゃんを指で触っていました。
私は気持ち良すぎて・・・
「あっん」と声がでていました。

次第に私は・・・記憶が・・・遠くなっていく感じが・・・
「あっ!! なにか出てちゃう!! 止めて!!」
M君 「出してみてよ」と言ってくるし
「あー−ダメ!! 出ちゃちゃうよ!!」
私の下半身はピク ピク しだして
パンツを穿いたまま・・・ぴゅっ ぴゅっ とおしっこの
ようなものがでちゃいました。

私の頭の中は真っ白で・・・全身の力が抜けてぐったりしてしまい
お漏らしのようにおしっこが出ちゃいました。

数分後。。。私は元の体に戻り・・・・ましたが恥ずかしすぎて
話すことができませんでした。

M君 「ごめんね」
こんなことになるとは思ってなくて・・・
私 「大丈夫だよ」と 笑顔で笑いましたけど・・・
超ー−−恥ずかしかったのを覚えています。

M君とはそれから1年半ほどで別れましたけど
お互いの進路が違ったので!!

今も私はイクときに潮吹きしてしまいます。




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