禁断と背徳の体験告白
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2年間の失踪の真実|その他のカテゴリ[男性の告白]

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2年間の失踪の真実

読了目安 5分53秒

2021/ 7/ 4(Sun)
投稿者:匿名希望のトクさん  [作品No 5]
35才になってすぐに、親、友人、知り合い、全てを捨てて(音信不通にして)、神奈川県から真逆に位置する茨木県のディーゼルカーが走る鉄道の駅近くに小さな戸建てになった貸家に引っ越しました!なぜ突然失踪してソコに移り住んだのか?それは、ある少女(11才)との約束でした。[ある少女(恵里佳11才小E)]は遠い親戚(はとこのお兄さんの子)で、両親の不仲で離婚、はと子のお兄さんは観光地での飲食店経営で夏休みは、書き入れ時、そこで夏期休みに自分が手伝いに1ヶ月半ほど住み込みで行った事で始まった、恵里佳ちゃんも手伝いに毎日顔を出していて、その時に自分に好意を持っている事を父親(はとこのお兄さん)が気付いて、俺にその事を言って来た、自分は全く意識した事も無かったのてすが、思い当たる節が有りました!自分にいつもついて来ていて、住み込みで働いていた自分が寝る迄、一緒にいて、隣で寝てしまう事が度々あって、ショートパンツにTシャツ姿で乱れた服装を良く直してあげていました!後でわかった事ですが〜彼女にとって精一杯のアピールだったのです。
そうです、恵里佳が自分に好意を持っている事を知ってから、自分は11才の身体を性的対象として見てしまう事になってました、父親は朝方迄少し離れた店で仕込みをしてから朝方帰宅するので24時から4時間程度二人だけでした!
膨らみはじめた胸やハーフパンツやショートパンツの股間の膨らみに少し魔が差し起こす降りで際どく触ったり、乱れた服を捲ってその極めの細かい肌に興奮して勃起するようになってしまい、どうにか手を出せないか?と彼女の気持ちは間違え無いので手をそのまま出せばヤれるとは思ったのてすが!それは父親が許さない事も分かっていたので、なかなか手を出せないでいました!そんな事が有り、あっという間に1か月が過ぎ、定休日に父親が前妻と恵里佳の親権で調停に行った時、恵里佳と自分はDVDを借りに行き、映画を借りて帰る車の中で、恵里佳がエッチなやつ友達と見たことあるよ〜と突然!友達って男?女に決まってるでしょ〜友達のお兄ちゃんのDVDを見たから!へーぇ、セックスした事有るの?無いよ(めっちゃ笑顔)、見てどうだった?恥ずかしそうにめっちゃ笑いながらそれはエロい感じだったに決まってるでしょ〜!
彼氏いないの?いない!好きな人は?えー(赤面しながら)いるけど〜じゃあその人と付き合ったて、セックスしたがったら?えーっと少し時間がたってから、してもいいよって言うか!してみたいかな?マジで!小6だよね〜うん......家に到着家の中に入って映画を観るからって事にしてカーテンを引いて薄暗くなった部屋でDVDをセット〜恵里佳が彼女さんいるの?いないよ!私の好きな人って誰だかわかってるでしょ?お父さんは俺の事を恵里佳が好きなんじゃないか?って言ってだけど!真っ赤な顔でうなずいて、そうなんだ?...少し沈黙が続いて...私の身体に興味有るでしょ?え?だって見てたでしょ?えっ!!知ってたの?(真っ赤になった顔で蔓延の笑みでうなずいて)ドキドキしてたから!俺35才だよ、それでもいいの?真剣な眼差しでうなずいた!そこで俺はお父さんにバレたら殺されるし、手を出した事が知られたら警察に捕まるから俺も恵里佳の事、好きだけど!付き合えないよ、大人だったらエッチも出来るけど恵里佳じゃあムリでしょう?秘密で付き合う事もムリだよね!
恵里佳は首を横にふって!絶対に言わないし、セックスだってしても平気!本当に?(涙目でうなずいている恵里佳)を俺は抱きしめ、恵里佳がしがみつくように力が入った時に、目を合わせてキスをしてまた抱きしめ、小さな胸に手を当て優しくもみ、服を脱がせ小6の未成熟な乳首に吸い付きながらハーフパンツに手を入れ股間をまさぐって、刺激、恵里佳は息を荒くしながら感じている!ハーフパンツとパンツを一緒に下ろし足から外すと、そこにうっすら産毛が生えはじめた筋マンが!股を開いて口を近づけると、アンモニア臭が鼻をついた、それに余計興奮して舐め回して味わった(アンモニアの臭いと。薄い甘味、少しの、塩っぱさを味わいながら)クリトリスが有るだろう場所を強く舐め溢れて来る愛液を指に付け膣口に入れて見た!恵里佳はかなり感じ声をあっーとあげて、指は締め付けられその、きつさにフリーズしてその(処女の穴)指一本でギリギリの穴内の感覚を覚えた!相当感じているのがわかるほどで、愛液で満たされ、俺の陰茎の侵入を待ちきれないかのように思えた!恵里佳の手を自分の、そそり立って固くなったチン〇を握らせた!ぎゅっと握りそれだけでも興奮、指を少し動かす度に握り締める!もう限界、そう思い股を開いて亀頭を膣口に押し入れようと力を加えるも戻される、さらに指で開きながら押し込むと!スッと先っぽが入って行った!痛い〜息に混じった声で〜そのまま、奥まで入れようとした時の、痛い〜と身体を離され抜けてしまい、愛液を陰茎に塗ってもう一度入れ直し、ゆっくり奥まで入れその小さな膣内の締まりに動かせず!ヤバい?膣痙攣か?と思うほどでした!そしてしばらく中でその感覚をチン〇に感じゆっくり動かし抜きそして、シコッて、おマン〇にあてがいながら射精!
それから半月ほぼ毎日セックスして、幼い未成熟な、身体を味わって、病みつきになってしまいました!
実家に戻ったものの、彼女とのセックスがほぼ不可能な状態に耐えきれず、誰にも知られないように、恵里佳の通う学校の通学路に近い場所に貸家を見つけ引っ越し当然恵里佳の、父親にも知られずに過ごせるように職場も近くに返て約2年間恵里佳との関係を続けたた!彼女はセックスをする事、だけに通って来る、そんな関係で、当然普通の恋愛をしたいと思うはず!それでも彼女は離れて行かなかった!2年が過ぎる前に今度は恵里佳の前から姿をくらまし、関係を立ちました。その時もまだ大人の身体に完全にはなっていない状態だった!それでも使い込まれた膣はしっかりと男性自信を受け入れ、射精を、促す収縮繰り返す、経験の浅い成人のそれより発育していた事は言う迄もない真実!
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