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それはとても満足できることだった。
洋服の上しか見ることのなかった体を見ることもできたし、
熟女のセックスがどんなものかも経験できた。
しばらく会うこともなく仕事に振り回されていた。
彼女もいたしT子のことはすっかり忘れていた。
一年近くたったころだろうか、T子の店の近くを通りかかりました。
近くの駐車場に車を止めて店に向かいます。
「ご無沙汰してます」
「あらー久しぶりね」
セックスをしてから音信不通であったが明るく迎い入れてくれた。
「どうしたのー珍しい」
「ええまあ、あれから仕事漬けでして」
「名のある会社だし大変そうね」
「そうですね」
ムズムズしてきた欲求不満な感覚を覚え
「食事でも行きましょうか」
「あらーまたこんなおばさん誘ってるの?」
「無理にとは言いませんよ」
「そうね。いいわよ」
またまたお迎えの場所まで向かう。
そして、簡単に食事を済ませた。
「まだ時間いいですよね」
車を走らせながら言ってみた。
「ええ」
一言だけT子は言った。
前回は情けなかったけど、今回は上手くいったかなと思った。
車をホテルに入れる。
部屋に入りT子を抱きしめてキスをする。
「あなたは不思議な人ね」
「どうしてですか?」
「前の時もそうだったけど、付き合っている男性と別れたタイミングで現れるわ。」
「そうなんですね。じゃあちょうどセックスしたいタイミングですか」
「そういうこと言わないの」
シャワーを浴びてT子を抱く。
もう一度セックスしているからある程度は落ち着いてできた。
固く大きくなった乳首
きつめのにおいのあそこ
変わらないなと思った。
「咥えてもらえますか」
「ええ」
前のセックスは69で見えなかったけど、今回はT子が咥えるのを見ることができる。
モノを手に亀頭を舐める。玉を手で触る。
上品な熟女でもこんなことをするんだなと思った。
気持ちがいい。どんどん興奮して勃起していくのがわかる。
ああ、あのT子さんが裸で僕のモノを舐めまわし、口に入れて上下させているよ。
かなりの感動と興奮の時間だ。
「若いのね、とっても素敵よ」
「ありがとうございます。これをT子さんにぶち込みましょうか」
無言でベッドに横になりひざを立て足を広げるT子。
エロい、エロすぎるよと思う。
舌を絡めてキスをする。耳元でささやく。
「入れますよ、欲しいですか」
「来て入れて」
ゆっくりと膣に突き立てていく。
「あああー」ささやくような声で反応する。
カチカチになったモノを奥までゆっくりと味わうように刺していく。
またコンドーム忘れたな、外で出せばいいかと冷静に思った。
「T子さんこんな若造のモノはどうですか?上手くできないけど」
「いいわあ、いいの。素敵よ」
喘ぎながら言った。
足首を掴んで大きく足を広げさせ突きまくる。
「あああん、すごいのあああっ」
出そうになるのを我慢して突きまくると
「もう、もうイク」
もう少しでいきそうだ
「まだまだ出しませんよ」
「若いのね、もう許して」
そう長い時間ではないと思ったが、子供を産んでいない熟女の膣は緩くなく
とても気持ちがいい。T子も相当感じるんだろうな。
「じゃあそろそろ出しますよ」
「いいわよ、すごくいいの出して」
「一緒に行きましょう」
ピストンを速めて突きまくり
「出ますよ うううっ」
「ああああーイクーーー」
熟女のイク顔をまじかで鑑賞しながら射精をする。
ギリギリのタイミングで腹上射精をした。
「あああっすごいわ」
胸元まで精液が飛んでいるのがわかる。
横に並んで寝る。
「すごかった。顎まで飛んできたわ。若いってすごいわね」
「気持ちよかったです」
「こんなおばさん抱いてくれてありがと」
飛び散った精液をティッシュでふき取る。
熟女だけどこの人いいなあと思う。
すぐにムラムラしてきたので、キスをしながら舌を絡める。
「あん、またするの?」
「まだ満足してないです」
「若いのねえ、私はおばさんよ手加減してね」
「無理です、T子さんとするのは気持ちよすぎるんで満足するまで付き合ってください」
「わかったわ」
まだヌルヌルのあそこを確かめる。
「さあ、咥えて大きくして」
T子が咥え始める。
「よく見せてください、こっちを見て」
視線をこちらに向けて舌を出しモノを下から上に上下させる。
たまんねえ。もうギンギンだ。
T子の体を四つん這いにさせる。
顔は突っ伏してお尻だけ突き出した姿。
「T子さんすごくいやらしい姿ですよ」
「恥ずかしい」
腰をがっちり掴んで膣に突き刺した。
「ああああっ激しい」
荒々しく突きまくった。
手を腰から離して乳房をまさぐり、固くなった乳首をつまみ上げると
「ああああん、あああああん、すごいわすごいわいっちゃうの」
T子は相当感じているようだった。
さっき射精して今度もコンドームしてないけど大丈夫かなと少し心配になったけど
「さあいって、もう出そうですよ」
「すごいわ感じる」
ヌチャヌチャといやらしい音が部屋にひびく
「あああー、ああああー」
「出すよ、おおおっでるっ」
「あーーーん、あーーーんイクーー」
膣から抜きお尻に精液をぶっかけた。
「はあはあはあ」
T子は息を荒くして横になった。
「バックもいいですねえ、T子さんどうでした?」
「すごくよかったわ、もう限界かも」
「そうですか、僕もすごくよかったです。」
ぐったりと横になっているT子を見ていると征服感やら満足感やらすごく満たされた気分になった。
やっぱ熟女はいいなあ、いやT子さんがいいのかなあ。あそこの相性もいいかもななどと思う。
目をつぶり口を半開きにした熟女を見ていたらまたムラムラとしてくる。
正直あそこも限界かなあと思ったが、T子の唇に舌を這わせると口を開き舌を絡ませて来た。
「まだするの?」
「まだできそうです。僕のを触って。」
指をモノに絡め経験豊富な女性だと思わせる動き。
「すごく気持ちいいですよ、その指でいっちゃいそうですよ」
「きもちいい?よかったわ」
あっという間に勃起してしまう。
そして、ベッドに横になりT子を上に乗せた。それだけで意図を察したようで
体を起こし、指で狙いを定め腰を沈めていくのを見た。
ベッドの照明スイッチに手を伸ばして思い切り明るくした。
「あっいやっ明るい」
「いいんですよ、見たいんです」
「ああっ」
僕の上に乗りあそこに僕のものが突き刺さった姿を見る
色白の肌と小さめの乳房、黒く大きく膨らんだ乳首と完全に密着している下半身。
「さあ動いてください」
T子はしゃがむような姿で体を上下させた。ヌチャヌチャと音を立てて僕のモノが
T子の陰毛に隠れたあそこに出入りしている。
そして、腰を下ろし前後に揺らし始めた。腰使いがすごいのがわかる。
体を起こし、両手で自分んで乳房をもみ始め、乳首をいじりながら腰を振っている。
あのT子さんとは思えない光景だった。
興奮マックスになる。
「T子さん、出ちゃうよ」
「感じてるの、もうすこしまって」
「頑張りますけどそんなセクシーな姿見たら出ちゃいますよ」
「あああっ興奮してるの、私も感じちゃってるの」
腰使いが激しくなる。
「ああああっイクわ」
「僕も出そうです。出ちゃまずいですよ」
「イクわ、イクぅ」
すかさずT子の腰を掴んで膣から抜いた。危なかった。
熟女を妊娠させるのはマズイ。
ビュッビュッと射精が始まるときはT子は僕の腹の上だったのでお尻に射精することができた。
力なくベッドに横たわるT子。
「はぁはぁ、もう許してね。限界よ」
「僕も満足しましたよ」
「すごかったわ。三回もするなんて記憶にないの。もしかしたらこんなに一晩で私を抱いたのあなただけよ。一回がほとんどよ」
「ははっすみません。若いもので」
「ふふ」
そしてホテルを出て送っていく。
「じゃあまたね」
「ええ、ぜひまた」
熟女との二度目のセックスだった。