禁断と背徳の体験告白
前の画面 総合トップ 閲覧履歴
投稿体験談

精子提供経験談|その他のカテゴリ[男性の告白]

お気に入りお気に入り登録済み
※転載禁止 作品の著作権は投稿者(ソレイユ様)に帰属します
←前の作品  目次  次の作品→
    文字サイズ---
  • LL
  • L
  • M
精子提供経験談

読了目安 1分32秒

2021/ 4/11(Sun)
投稿者:ソレイユ  [作品No 3]
僕の性癖は唇フェチです。
女性の厚い唇が魅力です。

考えたのですが、これは女性器に関心がある証しかなと思えます。
昔から結婚には関心なく、子供は欲しいと思うことがあり、女性でシンママ希望の人に種付けした経験があります。

ドナー登録してオファーがありました。
「僕の赤ちゃん産みませんか?」ともPRしてました。

一人目は38歳でがたいがよくてぽっちゃりしてました。
ホテル代、交通費、女性持ちです。

ホテルに入り彼女はシャワーを浴びて、歯磨きして
僕はスーッと抱き付きました。

ビンビンに勃起した僕のものをあそこに入れて、腰を振りました。
「僕の赤ちゃん、産んでください!」
「あら、いいわよ、約束だから・・・」
「あなたの赤ちゃんが欲しい!」

そう囁き合うことに興奮します。

1週間溜めておいた精子は彼女の膣の中で放射されました。
長く溜めておくと、あそこはムズムズするし、ビンビンに勃起してばかりです。
おまけにかなり太いのです。
ポカポカ温まっても来ます。

改めて思うのは精子は赤ちゃんの素。しかも臭い!
彼女は排卵日でした。
見事に命中して妊娠しました。

唇や膣に関心あるのはセックスや出産時の赤ちゃんが出るシーンが性癖なんだなと思いました。
あとは匂いフェチです。
女性のにおいに惹きつけられるのも自分の精子から増殖させたい本能からだと思います。
体験談を投稿する
スポンサー広告