アダルトグッズ 激安通販店 SALE!!
アダルトグッズを安心・安全・安く発送致します!完全2重梱包で周りからは、絶対にバレません!!
大人のおもちゃ通販ホットパワーズ
オナホールに力を入れまくる!カスタムオーダーまで受け付ける奇跡のお店です。
女性も安心KIYOアダルトグッズ通信販売専門店
大人のおもちゃ体験解説レビュー・分解画像・動画情報を大量公開。完全日時指定配達で安心購入できるアダルトグッズショップです。
アダルトグッズ BESTVIBE
アメリカ、イギリス、日本に販売されている世界中で大人気のアダルトグッズ通販ショップーBestvibe
大人のデパート エムズ
オナホール、ラブドール、バイブ、ローター、コンドーム、SM、コスプレ衣装など、商品総数約3000点!
人妻専門の動画配信サイト 舞ワイフ
巨乳・3P・浴衣/着物・温泉・不倫・OL・若妻の他、撮りおろし動画を随時更新!
大人のおもちゃ通販ショップ BeYourLover
ZEMALIA、ToyCod、MOMONII、YAMIEEなどの人気ブランド商品を販売。ToyCodとZamaliaブランド商品の工場直売り通販ショップです。
夏の暑い日に暇を持て余していた。
ふと思い出した熟女に会いに行ってみることに。
転職をする前にわずかだが担当していたお店の女性店主を思い出した。
詳しく聞いたわけではないが、先輩社員からの引継ぎでは独身であることは知っていた。
口の悪い先輩社員は「きっとパトロンがいるんだぜ」などと言っていた。
スラリとしたスタイル、ショートカットで決して美人ではないけど凛とした雰囲気の人。
想像でしかないけど20代の自分には40をゆうに過ぎている人に見えていた。
取引先の方であることやそのオーラからとてもではないけど女性としてみることはなかった。
「お久しぶりです、こんにちは」
「あらー珍しい人が来たわ。どう?転職して頑張ってる?大手の会社に入れてよかったわね」
「ええ、まあまあぼちぼちやってますよ」
ちょうどお客さんもおらず会話が弾んだ。
調子に乗った僕は勢いに任せてお誘いをかけてみる。正直ドキドキで。
「あのーいろいろお世話になってたし、お給料も入ったんで食事でもどうですか?」
「あら、それって私をナンパしてるの?」
「めっそうもないです」
「そうねえ、じゃあごちそうになろうかな」
「夕方お店が閉まってから迎えに来ますね」
「うーん、じゃあ私のマンションの近くまで来てくれる?〇〇わかるでしょ、あそこの前でまってるわ」
「はいわかりました。お店はお任せください。夏のアバンチュールですね、真夏の夜の夢でしょうか」
「あらあら、面白い人ね」
正直こっちは若造だし女性経験は彼女もいるしあるけれど、熟女のエスコートは荷が重いなと思った。
もうなるようにしかならないし期待通りにはならないだろうなと思った。
約束の場所に迎えに行く。
「ごめんねー待たせた?」
「いえそんなことないです」
女性(T子さんとする)が乗り込んできた。
ん?匂うなあ
そう、女性がセックスの時に出す匂い、かなりきつめのにおいを感じたがスルーした。
自分にとっては最上級の洋食レストランで食事をし、T子さんはワインを飲んだ。
「すみません、僕は運転手なんで飲めません」
「悪いわね、ごちそうになってお酒も飲ませないなんて」
店の雰囲気も気に入ってくれたようで上機嫌な様子だった。
「ねえ、若い人たちが行くっていう〇〇って夜景のきれいな場所があるんですって?」
「あーはい、ありますよ」
「行ったことある?」
「ええ、いちおう彼女と行きましたよ」
「いいわねーこのあとそこに行ってくれない?」
「了解です」
ほろ酔い気分のT子さん。
暗く狭い山道を車で登る。
「さあここですよ」
眼下に市街を見下ろす隠れた名所だ。車を止めて窓を開ける。
「あー夜風が気持ちいいわねー夜景も想像していたよりずっときれいね」
と助手席から窓の外を見つめていた。
経験のある男性ならばここでなにかアクションを起こすべきであろうタイミングだったが
まったく何もすることができなかった。
「そろそろ帰りましょうか」と声をかけた。
「そうね」
山道をった下りながら、俺には荷が重いやと思っていた。
「ちょっと車を止めて頂戴」
「え?」
「ごめんね気持ち悪くなったわ、飲みすぎかしら」
「すみません、運転が乱暴でしたか」
「ううん、少し休めば大丈夫よ」
「はい」
すでに平地まで下りているからゆっくり走ればいいかな。
少しの時間が過ぎて
「大丈夫ですか?」
「うん、大丈夫よ」
内心オロオロしてた。そしてT子さんが口を開いた。
「あなたの好きにしていいわよ」
女性経験が少ない自分はその言葉が理解できなかった。
「え?好きにするって、もう送らなきゃですよね」
窓の外を向きこっちを見ないで
「だからあなたはどうしたいの?好きにしていいのよ」
あ!鈍感すぎる自分にがっかりする。これって若造が上手に誘えないから助け船を出し続けて
くれていたんだ。やっと気づいた。最初からそういうつもりだったんだと。
「わかりました。僕がしたいようにしますね」
近くのホテルに車を入れた。
助手席からT子さんをエスコートして部屋に入る。
ベッドに横たわり「お水を頂戴」
「はい」
少し横になったから具合がよくなったのか
「シャワー浴びてくるわ」
とシャワールームに消えた。
うーん。本当に情けない。彼女が食事からそのあとの言動行動はリードしてくれてたんだな。
迎えに行ったとき匂ったのも、最初からこうするつもりだったのかもしれない。
そんなことを思いながらソファで待った。
「いいわよ、あなたもシャワーしてらっしゃい」
タオルを体に巻き付けてT子さんが歩いてくる。
あわててシャワーを済ませる。
ベッドに入り目をつぶって彼女は待っている。
「失礼します」
ベッドに並んで寝る。そして彼女の上にのしかかりキスをする。
吐息が漏れている。
熟女とは経験がない。もうやるだけだ!
布団を跳ね上げ体に巻き付いたバスタオルを強引にむしり取る。
「もっと暗くして」
「はい」
薄暗くしたベッドの上でかすかに見える彼女の体にむしゃぶりついた。
驚くほど固く膨れた乳首を指でつまんだり吸ったりすると
「あああっあああー」
これがこの人の声なのか?と思うような喘ぎ声をあげてる。
体をあちこち触りまくると一層声が大きくなる。
内ももに手を這わせ足を開かせひざを立てさせるとすんなり開いてくれる。
ゆっくりと下腹部からあそこに指を這わせると
「あーーんああ」
陰毛が指に触れ、あそこの具合を確かめると、おびただしく愛液が溢れ濡れていた。
女性ってこんなに濡れるんだなと感心した。
キスをしながらあそこを指で広げる。
「あーーんあーーん」
クリトリスを指がとらえた。
おおおーーーあああーーー」
キスで口をふさがれているのに、びっくりする歓喜の声を上げ始めた。
ひとしきり彼女を触ると、彼女が体を起こし69の形になり僕のものを口に含んできた。
僕の目の前には彼女のあそこが。
大人の女性って大胆だな、初めての男なのにこれかあ。感心していた僕。
きついにおいの彼女のあそこを舐めまわす。
喘ぎながらもフェラを続けるT子さん。
「も、もうそれ以上したら出ちゃいます」というと
ベッドに横になり膝を立てて足を広げるT子さん。
僕は上にのしかかりキスを味わい、T子さんのあそこに向けていきり立ってるモノを当てがった。
「あああん、あああん」
もう入れてほしいとでもいうような声を上げる。
「入れますよ、いいですね」
「来て、入れて」
避妊の言葉もコンドームのコの字も出なかったから生で挿入した。
ああ、これがあのT子さんの中か気持ちいいなあと思った。
思いながら普段の姿を思い出し、あの女性とセックスしてるんだと喜びに浸った。
ひとしきりピストンをして、声をかけてバックのスタイルに。
体の線のわりに大きめのお尻を眺め、腰をがっちりつかんでモノを突き刺し続けた。
「あああーおおおーあああっ」
久しぶりのセックスだから?もともとこういう人?昼間とのあまりの違いに驚く。
また普通の体制に戻す。
熟女の唇や舌を味わい、体中を堪能した僕は
「もう出そうです」と告げた。
「いいわよ」喘ぎながらT子さんが答えた。
さすがに中出しは駄目だよな。
ピストンを速める。
T子さんも上り詰めているようだった。
「もう出ます、いっしょにいきましょう」
「あああっいいわ、もういっちゃう」
うっ
射精の瞬間モノを膣から抜きT子さんのおなかに向けて射精をした。
「いくうううう」
顔がのけぞるのが見える。
精液は顎のあたりから胸元まで飛び散った。
少しの間横になっていたが、T子さんにキスをしながら飛び散った精液を体中に
塗り広げてやった。
「どうでしたか?」
「素敵だったわよ。あなたはどうだった?」
「もう最高でした」
「よかったわ ふふふ」
子供を産んでいないからかあそこはしっかり締めてきたし本当に興奮した。
まだまだやりたい気持ちもあったけど、
手が届かないであろう女性だった人とセックスまでできたので満足した。
これがT子さんとの最初のセックスだった。