禁断と背徳の体験告白
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今日深夜1時に

読了目安 1分38秒

2023/ 1/20(Fri)
投稿者:匿名50才の独身男  [作品No 24]
約1時間半前に仕事を終えて、家の目の前に有るコンビニに、誰も居なかったので、エンジンをかけたまま停車して買い物をして車に戻り家の駐車場に車を止めた時、ビックリして心臓が止まるかと思った〜後ろの席に気配を感じたんてす。
振り向くと、誰かが乗って隠れているのがわかったんです、誰だ!何してるんだ!と警戒しながら言うと、ごめんなさい、と女の子が鳴き声で〜出てきたのは、小、中学生位の子だと1目でわかる、まだ幼さの残る子でした。寒くてエンジンが係っていた俺の車に乗り込んで隠れたと言う、そのまま俺が気がつかなかったら寒さをしのぐのに車の中に〜と言う事だった。
取り敢えず家に上げ事情を聞く事に、そうして彼女が家出してたどり着いたのがここだったと言う事と、中学生で14才だとわかった。何故なのか?汚れた服装でお腹をすかせていたのでカップラーメンと朝食べる為に買った菓子パンを食べさせて、風呂を沸かして入らせた。着替えが無く俺のスエットを着せた。そして俺が風呂に入っている間に彼女はコタツで寝ていました。
脱衣所に置かれた着ていた服と下着は数日着替えていないような汚れたものたったんです。そこで俺は彼女が下着無しで、俺のスエットを着て寝ている事に少し下心が!
爆睡していたので、ブカブカのスエットをずらして、胸や淫部をじっくり見ながら、久しぶりに大量に精子が出たそしてたまらず、あそこを開いて見た全く起きる気配はなかった。ダメだと思いながら、もう一度シコッテ股間に少しくっ付けながら快感を得た〜彼女は寝返りしてそのまま寝ている。俺も今寝ようと思ったが寝むれない。
明日どうするのか??迷っている。
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