禁断と背徳の体験告白
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深夜のコンビニで出会った少女との2年半|その他のカテゴリ[男性の告白]

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深夜のコンビニで出会った少女との2年半

読了目安 2分52秒

2022/ 3/ 7(Mon)
投稿者:相模太郎  [作品No 22]
全く初めは下心は無かった、しかもまだ12才見た目はまだ小学生そんな少女に性的興奮を覚えるなんて考えもしなかった!
同居してからいつの間にか少女に性的欲求を感じてしまうようになっていたのは事実、彼女の部屋には鍵も付けたのにリビングで俺の帰りを待ち、遅くなると寝ている、俺にはそれが、彼女が俺を誘っているようにも思え、逆に全く意識していないからなのか、そんな迷いが有った!当然独身で彼女と別れ半年以上の自分正直に言って身体を見て興奮おかずに〜それ位は普通の事だと〜
でも、お盆休み!薄着しかも顔を股間に押し付けてきた時全ての理性は失われて、たまっていた性欲に、支配されてしまった自分、止まらなかった〜身体をまさぐって愛撫、全てを脱がしてクンニ、鼻をつくアンモニア臭に生え始めの薄い陰毛プッくっと柔らかなスリットに舌を這わせより深く舌を押し入れる為に顔を押し付け鼻を押し付ける、ヌルっとした体液が顔にもうしっかりと受け入れる準備を、整えているその未発育な穴に我慢の限界になった肉棒を押し付ける、上手く入らない!緊張して固く閉じた膣口に手を添え押し込む〜亀頭部分がスリットに、挟まれ膣口に少し入ると跳ね返すように腰を引く、今度は腰を持ち上げ枕を置き大丈夫だよと言いぐっと腰を押し付けると〜
膣口を亀頭が通過、強い刺激が俺を興奮させる、少女はアッと思わず声が、さらに押し込もうとすると、苦しそうなアエギ声でアッ、痛い〜、アッ〜と少し痛そうな表情、それに俺は更に興奮大丈夫だからと押し込んで動かそうとすると!ぐっつとしまって全く動かせないほど締まりぱなしに、ヤバイ気持ちいいと、言うより自分も焦って、しばらくフリーズしながらリラックスさせようと、胸やお尻を撫で回して1分もしかしたらもっと長かった?の後やっとチンコが抜けた、少し赤い血が体液と混じってチンコに付着していた、興奮して治まらないチンコを、もう一度入れると今度はしっかりと入った、荒い息使いに時より漏れるアエギ声もう痛く無いのか?そう思うほどしっかりと俺のチンコを射精へと導く最高の感触!小さい体だからだろうか?強い刺激が!そのまま射精へとビクビクしたチンコが止まらない、やっと落ち着き、膣から抜くと大量の精液が小さく赤くなった穴から逆流して垂れている、放心状態の少女の姿は今も思いだし興奮する事が出来る〜
その日から12才の少女と夫婦のように夜を共にする生活に変わった!
世間的に不安が有り、せっかく購入したマンションを手放し、郊外の静かな中古の一軒家を購入、少女と共に引っ越し、数件しか居ないご近所さんには娘といい、皆がそう信じた。彼女も万が一の時は私が18才と言い張り困っていて部屋を貸してもらったと言うと最初の約束をしっかりと覚えていた、当然彼女の部屋には、内側からも鍵がかけられるように鍵を付けた、彼女はその鍵を閉める事は一度も無かった〜
続く



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