禁断と背徳の体験告白
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小さな駅のボロアパート2|その他のカテゴリ[男性の告白]

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小さな駅のボロアパート2

読了目安 0分43秒

2021/10/16(Sat)
投稿者:つとむ  [作品No 13]
自分はお姉さんの声が自分に向けた声になった時我慢出来ずに隣の部屋のドアを引いた、思った通り施錠されて無かった、そして上がり込んで部屋へ、そこには座り込み膝を曲げ割れ目にバイブを宛がっているお姉さんの姿が!
何も考えられないほど興奮していて、ズボンを脱いですくにカチカチになったチンコをお姉さんのぐちょぐちょマンコに差し込んで夢中で腰をふって、人生で3回目のおマンコの締め付けに止めどもなく精子を放出してしまった!それでも、直ぐに又立ってギンギンになったチンコを直ぐに入れ直し今度は最初より少し長くおマンコの感触を楽しみながら果てた!!
お姉さんの欲情は俺を休ませない、果てて少し落ち着いたチンコを口に含んだ
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