禁断と背徳の体験告白
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郊外の小さな駅前のボロアパート|その他のカテゴリ[男性の告白]

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郊外の小さな駅前のボロアパート

読了目安 3分25秒

2021/10/16(Sat)
投稿者:つとむ  [作品No 12]
単線の電車が走る小さな駅から徒歩5分に、朽ち果てそうなボロアパートでの出来事です!
風呂無し、コインシャワー、トイレは共同、2Kの間取り家賃が2万円と自分には家賃の安さが魅力な場所
、更新料も無し〜自分は田舎から出て来て以来3年間住み続けている!
部屋は2階に3件、一階は朽ち果て倉庫の様に使われている、隣は空き部屋、その向こうに派手な女が住んでいるようで、時々夜中に奇声を上げて何か叫んでいる!怖いので係わった事はない!
人が訪ねて来たのは初めて、たった!今日は隣に引っ越して来た田中です!と自分より10才〜20才は歳上であろう女性があいさつに来た!
俺は驚いた〜確かに歳はかなり行っている(自分は22才)のに、小柄でとても可愛い感じの人だったんです!本当にここに住むの?って思うほど普通で逆に気になってしまいました!
そしてその日から、毎日誰かと話している声と〜隠語、あえぎ声、携帯の着信音が!朝まで聞こえる事もあって、それをネタにしてオナニーをする最高の環境に〜そして顔を合わせて普通に笑顔で挨拶をして行く、自分は段々そのお姉さんに興味が....毎日聞き耳をたてて自分成りにお姉さんが誰かと携帯で話しながらテレフォンセックスをしている事が判明して、それは複数人???が相手で一日に何人もとしている様でした!!それが何を意味しているのか分かった(テレフォンセックスのテレフォンアポインター件、テレフォンセックスメイトだったんです!
お姉さんが来て2週間が過ぎた時、俺はお姉さんに〜夜中の声の事と切り出した、すると、あっゴメンバイトで時給が良くて、相手してると〜時々私も本気になっちゃうのよね〜ゴメンなさい、布団の中で声を押さえてるんだけど〜ついつい!!
俺はあっそれは〜いいんですけど、えっじゃあ何?
自分もテレフォンセックスしたい、えっ何そんな事だったの?若いのに私みたいなオバサンでいいの?
最高です!可愛いと思ってましたから!〜お姉さんは笑顔で喜んで〜若いお兄さんからそんな事言われたら
テレフォンセックスじゃなくて.....なんてね!!
自分はその言葉になって無い所が聞きたかった、それでも、最後のなんてね!!って所が引っ掛かり、それ以上の事は話せず終わってしまいました!
少し残念に思っていた自分でしたが、その日の夜いつもの様に声が〜!!いつもよりハッキリ聞こえて、お姉さんは自分の部屋との薄い壁際で布団を被らないで次々来るお客さんとエロ話したり、テレフォンセックスをしているのが、ハッキリ聞こえるんてす!
その声に何度も抜いてしまっていました。
次の日挨拶すると、どうだった?と聞かれ最高ですと答えた自分、あの〜本気でテレフォンセックスしてるのですか?と聞くと、あら〜そんなに若くないからね、時々少しはしてるかな??って感じ(笑)、自分は、そんな事言ったら我慢出来なくなるから辞めて下さい!と言って笑って職場に行きました、そして毎晩お姉さんは自分に、聞こえる様にお客さんとの絡みをしてくれました。そして気が付いたんです、テレフォンセックスでは無く自分に向けてオナニーをしている時の声を〜自分に向かって(来て早く、いいのよ、その元気な、おちんちん私に入れて〜)(今来て〜)(襲って早く)等、客との会話だと思っていたのですが!
本当に客と話しているテレフォンセックスをしている時と間が全く違っている事を!!
そして自分は等々お姉さんの部屋のドアを〜
〜続く〜
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