禁断と背徳の体験告白
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性器お仕置き|SM・調教・性奴隷[男性の告白]

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性器お仕置き

読了目安 2分33秒

2024/ 2/28(Wed)
投稿者:えのみ  [作品No 2]
定期的に調教していただいている女王様がいます。

普段は女王様の好きに調教していただくのですが、興奮し過ぎて射精してしまう事があります。

本来はよほど気が向かないと射精許可はいただけないのですが、プレイ終盤にご褒美を頂ける事があります。

ご褒美とは女王様の足腰をマッサージする事と、女王様が尿意をもよおした時に聖水をいただき、トイレットペーパー代わりに口で清掃ご奉仕させていただく事です。

一度お掃除ご奉仕の時に興奮と感激で射精してしまった事がありました。

当然無許可なので激しく怒られます。

数発の往復ビンタ。
精液で汚した床の口での掃除。
そして性器へのお仕置きです。

ソファに座った女王様の前で中腰になり腰を突き出し性器を捧げます。

女王様はカリ首1周に洗濯挟みを付けます。
痛いのか快感なのかわからなくなりますが、性器がパンパンに膨れ上がります。

呻き声が出て下半身がプルプルしてしまいます。

女王様はタバコを吸いながらお説教です。

お説教が終わると女王様は性器の根元を摘むと勢いよく揺さぶります。

あまりの痛みに声が出てしまいます。

すると洗濯挟みがパチンと音を立てて弾け飛びまず。

その瞬間は叫んでしまう程の激痛が走ります。

しかし性器は萎える事なくパンパンで勃起したままです。

大きく揺さぶられても残った洗濯挟みを最後は1本鞭で叩き落とされます。

異常に興奮してしまった私は鞭打ちの最中にまた射精してしまいます。

射精しても洗濯挟みが全て外れるまで鞭打ちは終わりません。

射精直後の鞭打ちは耐え難い苦痛です。

全て外れてやっとお仕置きが終わりますが、弾き飛んだ衝撃でカリ首の何ヶ所から出血してしまいます。

最後に土下座して調教のお礼とお漏らしのお詫びをして全て終了です。

そこでやっと優しい女王様に戻り、性器を丁寧に消毒して傷用の軟膏を塗ってくれます。

翌日まではズキズキ痛み、傷が治るまで数日かかりますが、あの興奮からの射精は忘れられません。

私はなるべくえのみ女王様の聖水が溜まりやすいように飲み物を沢山用意してプレイに向かいます。

えのみ女王様のお陰でカリ首辺りの皮膚はかなり固く鍛えられました。

もう女性の膣内では生でも全く射精出来ないのでえのみ女王様に一生調教とお仕置きされたいです。
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