禁断と背徳の体験告白
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年を取ってから悦びを教え込まれて[03]|SM・調教・性奴隷[女性の告白]

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年を取ってから悦びを教え込まれて[03]

読了目安 3分27秒

2024/ 5/19(Sun)
投稿者:ゆかり  [作品No 4]
私は快楽の中にいた。

関係を終わらせるためにここに来たのに、また抱かれて経験したことがないセックスをした。
自分の意志とは関係なく、不倫セックスで体は快楽を知った。

彼が横に居る。
私の体を触りながら
「すごく感じてたね、激しく何度もいってたね。いやらしいところ見せてもらったよ」

「言わないで。でももう気が済んだでしょう?」

「うーん、まだかな」

「おねがいもう終わりにして」

「これ以上されたら別れられなくなりそう?かな?」

「約束したじゃない」

そう言っている時に激しくキスをしてくる彼。
若い彼はもう硬さを取り戻していた。

「いや、やっぱ別れたくないなあ。俺を忘れられないように体に覚えこませてやるよ」

彼はぐったりしている私を四つん這いにして後ろから激しく突いた。
腰を掴まれ突かれ続け、私は声を上げて上り詰めた。
「イク」
何度上り詰めさせられたのかわからない。
彼が私の中に精を吐き出したのもわからないくらい。

こんなこと知ってしまった。

少しの時間をおいて彼は私を抱き寄せる。
抱き合う格好で彼に貫かれた。
激しくキスをしてくる彼の舌に私も無意識に舌を絡めている気がした。

体を上下させられながら喜びの声を上げていたでしょう。
「やっぱり別れたくないなあ」

「これで終わりにして」

「俺とこんなセックスして相性がいいと思うよ」

「でもだめよ、ああ イクわ」

「いけよ」

「行くときの顔がいやらしいよ」

「見ないで」

「エロい女だ」

「イクっ」

「ゆかりさんさあ、俺が調教してやるからさまだセックスしようよ」

「もう終わりにして。これ以上何も知りたくないの」

「俺のセックスが忘れられるならね、今日は狂ったようになってるじゃん。旦那さんはこんなことしてくれた?こんなセックスしたことある?」

「ああ、もう動かさないで、また気持ちよくなっちゃう」

「答えろよ」

「こ、こんなの初めて」

「別れられるのか?別れたい?」

「わかれたいわ」

そして、

「ゆかり、俺の女になるんだよ。お前は50過ぎで旦那もいるし会社でもそれなりだけどなお前は俺の女になるんだよ」

「ああっそんなことできない、ゆかりだなんて言わないで」

「俺の女になれよ なるって言えよなゆかり」

その間中貫かれ上り詰めさせられ続けた。
彼が射精してベッドに横たわった私。
彼が私を仰向けにして股間を見ると
「すげえ、精液まみれだ」

力が入らず何も考えられない。

そして、俺の女になれという彼の言葉に答えを出せないままその日は家に戻った。

彼は私にシャワーも浴びさせず、精液まみれの体にショーツを着けさせた。
なんてひどいことをさせるんだろうと思った。
これが私への調教の始まりだったとわかったのはもう少し後だった。

家に帰り、彼の精液のにおいがしないか気にしながら家族に声をかけてシャワーを浴びた。
ショーツのクロッチ部分には彼の精液がべっとりと付いていた。
彼に抱かれた証拠を目の当たりにした。


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