禁断と背徳の体験告白
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私の日課|失恋・離婚・別離[女性の告白]

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私の日課

読了目安 7分15秒

2025/ 4/ 5(Sat)
投稿者:亜希子  [作品No 3]
私は43才 昨年に離婚。 息子(仮 翔太)が一人 と言っても18才。
離婚する前からセックスレスでしたので決まってオナニーで欲求不満を解消。
バレないようにバイブ、ローター、ディルド、アナル用バイブなどネットで購入して
下着で隠すようにしています。
若いころから下着を集めるのが趣味でレースだったりTバックだったりたくさん持っています。
でも・・・最近・・・私の下着が無くなってる?
気になったので息子の部屋を掃除を言い訳に入りベットとかを探すとありました。
ブラとセットで10枚くらい・・・しかも・・・精子???
たぶん私の下着でオナってたんだと思います。
まぁ〜 そんな年頃なんでしょうと思い息子には言いませんでした。
でも私の心は・・・どんなことしてるのかな? と少し気になります。
ドキドキしてます。
ある日、私がキッチンで夕飯の支度をしていると息子が帰ってきました。
「ただいま」 「おかえり」普通の会話。
するとその日は息子が後ろから私を抱きしめてきて「母さん いい臭いするね」
私は急なことのに声がでませんでした。
「何いってるの!!」
息子 「母さん・・・ごめん 謝らないといけないことがあるんだ・・・」
私「どうしたの?」
息子「俺・・・・か か 母さんの下着・・・盗んでしまったんだ・・・」
私「そうみたいね」
息子「えッ 知ってたの??」
私「うん 知ってたわよ 母さんの下着で何してたのよ」
息子「そ・・・そ・・・そ・・・それは・・・オ オナニーしてた・・・ごめん」
私「母さんの下着でそんなことしてたの〜!!」
息子「俺!母さんのことが好きなんだもん!!」
私「何 言ってるの!! 冗談はやめて!!」
息子「ほんとだよ」
と言うと私にキスしてきた。
私「何するの! 家族でしょ こんなことはダメよ」
息子「いいじゃん へるもんじゃないし 」と言いながら胸も揉んできた!
私「やめなさい」と言いながら・・・少し感じていた私・・・
私「ダメよ 翔太!! ダメ!!」
息子の力はすごかった!!
私を押し倒し股の間に足を入れてきてスカートを捲られた。
息子「すげ〜今日の母さんの下着はピンクだね 綺麗だよ 母さん・・・」
と言いながらアソコへ息子の顏が近づいてきて舌でパンティーの上から舐めていた。
私は全身の力が抜け・・・喘ぎ声を出してしまった。
私「あっ・・・あん・・・」
息子「母さん 気持ちいいの?」
私「そ・・・ん・・・な・・・こ・・・ないわ・・・あん・・・あ・・・」
私の中で葛藤がありました。
息子を受け入れたら・・・・ダメ・・・でも・・・久しぶりのオチンチンが欲しい・・・」
でも・・・息子のはダメ・・・
私は段々に気持ち良くなってきてしまい・・・翔太のちょうだい・・・
私「あっ 言ってしまった!!」
息子「母さん!! いいの 」と言いながら私のストッキングとパンティーを脱がした。
息子の前に露わにになる私のオマンコ!!
息子「母さんのオマンコ 割れ目が可愛いね」
私「恥ずかしいから 言わないの!!」
息子はオマンコへ顔を埋め下から上に舌を這わせはじめた
息子「母さんの匂い いい匂いだよ」
私「言わないの 恥ずかしいでしょ」
息子「おしっこの匂いがイヤらしいよ」
私「ダメ 汚いわ 舐めちゃだめ!!」
私「アッ いい いいわ 翔太 いいわ もっと舐めて〜クリトリス いいわ」
私は自ら割れ目を開いて見せた。
息子「母さんのオマンコ 綺麗だよ ぐちゃぐちゃに濡れてるよ」
私「誰が濡らしたのよ 責任取って早く入れて!!翔太のオチンチン入れて!!」
息子「うん 入れるよ 」
翔太もズボンを脱ぎ大きくなったオチンチンが・・・
息子「母さん 舐めてよ フェラして!!」
私は息子のオチンチンをくわえた。
すごく大きい!!
息子「あ〜〜〜〜母さん!! 気持ちいいい〜〜〜」
息子は私のオマンコに指を入れてきてかき回した。
私「ん・・・・あ〜〜〜出ちゃうからやめて〜〜〜」
息子「何が出ちゃうの」
息子の指はもっと激しく動いた。
私「がああああ〜〜〜あ〜〜〜〜ダメ〜〜〜出ちゃう・・・・で で で でる・・・・」
ピュッピュッピュッ と潮を吹いた。
息子「母さんのオマンコ イヤやしいね」
私「もう〜〜だから止めてって言ったのに・・・」
息子「母さんのオマンコ!!ここ??」
私「うん そこよ 入れて!!」
ゆっくり ヌルヌルを入ってきた。
私「あっ 入ってきた。 気持ちいい すごい」
息子「あ〜〜母さんの中 ヌルヌルして気持ちいいよ」
息子「母さん!! 好きだよ」
私「ダメよ」
でも気持ちいいわ・・・
息子「あっ 母さん!! イキそうだよ」
私「中はダメよ!! お腹に出して!!」
と言いながら私の足は翔太の腰に・・・・羽交い締めにしていた
息子「あ〜〜母さん・・・抜けないよ」
私「・・・もっと・・・もっと母さん・・・もイキたいの!!」
私「あん いい 気持ちいいわ あん あん あん あん・・・」
息子「もう〜〜〜ダメ〜〜〜〜イク〜〜〜〜」
私「母さんもイク〜〜〜〜 イク イッちゃう・・・・」
腰がガタガタしている・・・・
息子「あ〜〜〜〜出ちゃった・・・・」
私の中に・・・生温かい精子が発射されたのでした。
息子「母さんのオマンコに出しちゃった どうしよう」
私「ハァ〜 ハァ〜 うん 仕方ないわね・・・母さん・・・も悪いから・・・」
息子はやはり若い!!もうオチンチンが大きくなってる・・・
息子「母さん!! もう一回したいよ」
私「もう〜〜〜仕方ないわね 一回しちゃったからいいわよ」
私「今度はバックから入れてみて!!」
私は四つん這いになり息子にお尻を突き出した!!
息子「母さんのオマンコとお尻が見える!!」
私「言わなくていいのよ 早く入れて!!」
息子のオチンチンが・・・あっ そこはダメ!! お尻よ!!
息子「アナルセックス 母さん・・・もしたい・・・」
私「ダメ !! 汚いでしょ!!」
でも息子の勢いに負けヌルヌルとお尻の中へとオチンチンが入ってくる。
私「あっ 入っちゃったの?」
息子は腰を動かしてくる
私「なに・・・この感覚・・・気持ちいい・・・オマンコみたいに気持ちいいわ」
息子「母さんのお尻 締りがいいね!! あ〜〜〜 出ちゃう!!」
私「うん 出していいわよ あん あん あん 」喘ぎ声が・・・止まらない私・・・
息子「あ〜〜〜〜母さんが好き!!大好きだよ!! イッ イク!!」
私のお尻の中に精子が・・・温かい・・・
私「母さんも翔太が好きよ」
息子「じゃ〜 明日もセックスしようね!!」
私「明日からはコンドーム付けてね」
息子「え〜〜〜〜 うん わかったよ 付けるよ」
私と息子は互いに抱き合っていた・・・

私と息子は・・・今でもセックスしている
体の相性もいい でも・・・息子には変わりはない・・・

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