禁断と背徳の体験告白
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こんなに長続きするW不倫です|小論文・レポート[男性の告白]

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こんなに長続きするW不倫です

読了目安 7分05秒

2022/ 6/ 7(Tue)
投稿者:やまの  [作品No 2]
私が既婚41才の時に独身25才の女性Aと知り合い、深い仲になって、なんと40年経った今も男女交際が続いてる経過を綴ってみます。
話は昔に遡ります・・・。
 きっかけは、得意先の課長の友人が高原でペンションを始めたので行きたいとの誘いで、私の自家用車を利用して、同社の女性二名を加えて四名で出掛ける事になった。
女性の一人は窓口顔見知りの人だが、初めてお会いした女性A子は、明るい性格と身長が163cmが目立ち、175cmの私のお気に入りの女性と感じたのが第一印象だった。
翌日の帰途にA子を最後に送り届ける際に「素敵な貴女と一度食事したい」と申し入れると「嬉しいです、いつでも良いから・・」の返事から、次回訪問時にお茶を運ぶ折にデート日を相談した。

レストランではお互いに興味が湧き、後日の再度のデートでは食事後にカラオケスナックに立ち寄りるまでになった。他の客の歌に合わせてダンスをすると混雑からチークダンスが一層密着になり、帰り道の暗がりで思わず抱きしめて「好きになった・・」とキスをすると「私も‥」と呟き下半身を押し付けてしばし密着を楽しむまでになった。
 後日、訪問時のお茶運びの際にドライブデートを申し込むとウィンクでOKを貰い、新緑の高原では森の中で何度もキスをした上で帰路に「まだ早いから少し休んで行こうよ」と言いつつラブホに入った。
(彼女はキスをされるのが一番弱いのよと後日話していた)。
セックス経験は2~3人で回数は少ないようなので、シャワーは一人づつ、ベットではタップリのキスとクリ舐めで彼女が一度イッタ後に、コンドームを見えるように取り付けて安心させて、ユックリと2〜3回だけ出し入れした後にイクまでにしないで「これで二人の愛の儀式は終わり」と言って帰路についた。(彼女は、気持ち良かったと言いつつも、ここ迄の経過で私への信頼度が増したそうです)。

 次回からは、訪問時に商談席から5〜6m離れた彼女にそれとなくウィンクして、その日の退社後のデートを誘い、ウィンクが返ってくるとOK、首を横に振ったらNOと決めたデートの約束方法で月に一度程度のセックスデートが繰り返されたのです。0Kの日は私の通勤用の車の中でサンドイッチをかじり、ラブホに直行してセックスを楽しむ事の繰り返しをするまでになったのです。
 回数を重ねる毎に、キスから全身舐め、クリ舐めから挿入、そしてラブホのテレビで48手の研究?で立位やバック攻めなどから益々セックスの悦びの深さを楽しむようになりました。
彼女が大好きなタップリのキスをしつつ、片手でクリを刺激する内に「ダメーッ」を叫ぶのは「気持ち良い」の表現で、次第に「入れてェ―ッ」の言葉でようやく挿入しピストンを繰り返すと「ダメーッ・イクーっ」との大声で暫くの間気を失ったようになります。
移動には私の車を使い、同じラブホを連続使用しない等目立たぬように心掛け、心も体も「不倫愛」の楽しさ・深さを楽しんだのです。
何よりも彼女はオマンコは珍しい「前付き(上付き)」なのです。女性の両足を持って開脚の上で挿入する等の手間も無く、キスしたままで挿入できるから・・。(ホテル・食事など費用は全て私が負担)。

ある時当日の約束をして車に乗った後に「自宅から電話で急用が出来たから早く帰る様にと言われたから・・」と言うものの「車の中で入れて欲しいの」と欲望のままを言われるほど彼女はセックス好きになったのです。(夜の駐車場なら目立たないと思ったが、カーセックスは車が揺れているのが他人に分かるとは、後で知りました)・
 三年後28才の時に「見合いで結婚する事になったので間もなく退職します」と言われた。
余談ですが、その彼とセックスする時は、セックス経験が少ない様に見せた方が・・とアドバイスしたら「もう済んだわ、私がイッタから彼は、俺のチンポで喜んでイッテくれたって喜んでいた」そうです。

結婚退職を機に二人の「不倫」関係は終り、一年後にご機嫌伺の電話をしたら「赤ちゃんが生まれたけど、眠っているばかりで暇を持て余してるの、良かったら昼間にお茶しに寄ってよ」の誘いに新居に立ち寄ると、眠ってる赤ちゃんの横でイキナリ抱き着かれて、ナマのまま「W不倫」の関係として復活したのです。しかし、住宅街の昼間に車での訪問を繰り返したり、性行為の大声を上げる事は近所迷惑なので訪問は控えつつとなり、彼女の希望で彼女の母親に子守りを頼み、私とデートする事も有りました。(時間制限が無い時は、二回戦まで楽しんで居ました)。

その後は、子供が三才からは保育園に通わせて彼女はパートに出る事となり、実家に同居する事となりました。子供の面倒は母親に任せ、パートは午後二時迄でその後は夕食までの間、月に一度程度の「W不倫」関係が定着したのです。(私とのセックスの良さが忘れられないから・・と言ってました)

A子が40才の頃、子供が小学校三年ごろには外泊も可能と言い出し、車で観光後に温泉旅館に泊まる事も年に二回程度実行したのです。
旅館の部屋食では仲居さんから「ご飯のお代わりは奥様にお願いします」の言葉にニヤリとしたり、浴衣姿のカラオケホールでのチークダンスでは、他人の目をわざと意識した密着チークダンスに喜んで部屋に戻ると手すりに摑まったまま浴衣をめくり、バックから入れると大声で「イク・イクーっ」と叫ぶ迄セックスに溺れる程でした。(窓から大声でダメーッ・イクーっと叫ぶのも、刺激になった)。

 A子が50才の頃に私は66才で退職しており、我が家の妻の生理も終わりセックスとの縁は無くなっていましたが、私の性欲はまだ旺盛でA子との「W不倫セックス」に溺れていました。
53才で生理は止まりましたが、キスをしながらクりにタッチすると濡れるので、今まで同様に挿入も楽しめます。
A子が60才の頃に私が76才では、69の形で丁寧な舐めまわしで勃起して共にイク事はありました。66才と82才になると勃起力がなくなったものの、口でマンコをタップリ舐めまわすと「アーっ気持ちイイーっ」と叫び、挿入は出来ないものの、陰部を擦り合わせつつ「大好きだよーっ」の言葉を繰り返しつつ、高齢者同士の悦びのひと時を楽しむ事が出来ます。お互いに病気が無い事は続く大きな理由です。
 結婚をしている間柄同士の交わりは「W不倫」と呼ばれますが、この様な交際は何と呼ぶのでしょうか、老人ホームでも、害が無ければ見逃していると聞きますが・・。
 そろそろ車の運転で事故になれば家族に迷惑が掛かるので、来月に秘密の一泊旅行の際に「メール交換だけの交際に留まる」事を決意する予定です。



 
 


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